虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >
    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    バスケ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/25(木) 19:14:37.08 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211125/347469.html?cx_cat=page1
    no title


     11月24日(現地時間23日)に練習への参加が発表されたワシントン・ウィザーズの八村塁。明確な復帰時期はいまだ決まっていないものの、ウィザーズの施設で練習している動画が見られるなど、コートには少しずつ近づいている様子だ。

     チームを指揮するウェス・アンセルドJr.ヘッドコーチが、25日のニューオーリンズ・ペリカンズ戦前の試合会見で八村について言及。今月末まで続く遠征には帯同せず、傘下のキャピタルシティ・ゴーゴーの練習に参加すると明言した。

     「彼には(下部組織で)調整を続けてもらう。5対5の練習をやる機会でもある。我々のシステムと似ているから、用語やスペーシング、プレーに慣れることもできる。すべてが彼のためになるだろう」。

    ウィザーズの遠征に帯同しなかった #八村塁 選手について試合前のウェス アンセルドJr. HC#ウィザーズ|#DCAboveAll pic.twitter.com/xaZsMTBE8A

    — ワシントン ウィザーズ (@washwizardsjp) November 25, 2021

     ウィザーズは現在11勝7敗でイースタン・カンファレンス4位。直近5試合で4敗と調子を落としているため、安定感のあるパフォーマンスを披露する八村の復帰が待ち遠しいところだ。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【NBA】八村塁は練習開始も、チームの遠征には帯同せず…指揮官は「下部組織のキャピタルシティ・ゴーゴーで調整してもらう」と明言】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2021/11/21(日) 03:44:09.55 ID:7u1CUBb90

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【朗報】八村塁さん遂に発見される】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/16(火) 18:44:59.83 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211116/346196.html?cx_top=newarrival
    no title


     11月16日(現地時間15日)。ワシントン・ウィザーズのウェス・アンセルドJr.ヘッドコーチ(HC)が八村塁に関する記者の質問に応じた。

     今季のウィザーズは15日終了時点で10選手が平均16分以上のプレータイムを得ており、ここ数シーズンで最も層が厚いロースターを形成している。

     スターターはバックコートにスペンサー・ディンウィディーとブラッドリー・ビール、フロントコートにはケンテイビアス・コールドウェル・ポープ、カイル・クーズマ、ダニエル・ギャフォードが起用されており、ベンチからモントレズ・ハレルやデニ・アブディヤ、ハウル・ネトにアーロン・ホリデー、コーリー・キスパートといった選手たちが登場する。

     そこで「チームの層が厚い分、八村選手をゆっくりと導入できる余裕があると感じていますか?」と聞かれた指揮官はこのように返答していた。

    「(離脱者を導入することは)簡単なことではない。チームは好調だし、コーチ陣は場合によって考えすぎてしまう。どのようにしてチームを乱さずに導入できるかについて策を練るが、その一方でバンドエイド(絆創膏)を一気にはがすように、復帰した選手をどんどん使うという手段もある」。

     八村は依然として個人練習を続けており、チームへ完全に合流する具体的な日程は不明。アンセルドJr.HCは3年目のフォワードについてこう続けていた。

    「(合流の)タイミングが近づいた時に、検討すべきことだね。少しずつ、調整のペースを上げていきたい。一晩でできることじゃない。(塁の)フィジカル面やロースターの状況にもよるが、彼がどのラインナップと最もかみ合うのか、といった試行錯誤をしていかないといけない」。

     今夏に東京オリンピックへ出場したとはいえ、八村が最後にNBAのコートへ立ったのは昨季のプレーオフ1回戦が行なわれていた今年6月上旬のこと。

     そのため、実戦復帰するまでに練習を重ねて調整することが必須なのだが、指揮官はウィザーズ傘下のGリーグチーム、キャピタルシティ・ゴーゴーで若手たちと実戦形式の練習をこなし、Gリーグの試合へ出場してコンディションを高めていく可能性があることも示唆していた。

     なお、ウィザーズは16日に行なわれたニューオーリンズ・ペリカンズ戦を105-100で制して5連勝。今季戦績を10勝3敗とし、イースタン・カンファレンス単独首位に躍り出た。

     この日もエースのビールを欠くも、ディンウィディーが27得点5リバウンド9アシスト、コールドウェル・ポープが18得点、ハレルが15得点を奪うなど、計5選手が2ケタ得点を残している。

     チームは好調を維持していることから、八村の復帰を急かすことはさすがにないだろう。万全の状態を取り戻すべく、八村にはじっくりと時間をかけてチーム合流に向けて前へ進み続けてほしいところだ。

    【【NBA】ウィザーズ指揮官が八村塁の現状を明かす「少しずつ、調整のペースを上げていきたい」 Gリーグの試合へ出場も示唆】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/09(火) 20:05:30.71 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211109/345031.html?cx_top=newarrival
    no title


     11月9日(現地時間8日、日付は以下同)。ワシントン・ウィザーズの八村塁とトーマス・ブライアントについて、『The Athletic』が進捗状況を報じた。

     個人的な理由により、トレーニングキャンプを欠席していた八村は、プレシーズン期間中にワシントンD.C.へ到着。その後個別のワークアウトをこなしており、先日チームメートたちとも顔を合わせていた。

     同メディアによると、八村は今後2週間以内にチームへ完全に合流できる見込み。そこで試合出場に向けたコンディショニングを取り戻すことから、今季初出場まではもう少し時間を要することになりそう。

     一方、今年1月中旬に左膝前十字靭帯を部分断裂していたブライアントは、来年1月までに復帰できる見込みと同メディアが報道。

     ウィザーズは6日のメンフィス・グリズリーズ戦、8日のミルウォーキー・バックス戦をそれぞれ制して2連勝中。8日終了時点でイースタン・カンファレンス3位タイの7勝3敗という好位置にいる。

     現在、八村とブライアント、ダービス・ベルターンス(左足首)を欠いているものの、ここまで10選手が平均16分以上のプレータイムを残しており、選手層の厚みを駆使して勝ち越している。

    【【NBA】ウィザーズの八村塁は2週間以内に完全に合流、ブライアントは1月までに復帰の見込み】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/01(月) 19:01:29.15 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211101/344206.html?cx_top=newarrival
    no title


     NBA開幕からレギュラーシーズンの約10パーセント程が消化されつつある。ワシントン・ウィザーズは、オフに選手層を大幅に拡大したことが功を奏し、現在5勝1敗と絶好調の滑り出し。新加入選手もすんなりとチームに馴染んだ印象で、ブラッドリー・ビール不在での白星など意味のある勝利も多く、今シーズンを通じて一味違ったウィザーズが楽しめそうな予感だ。

     ビールはオフェンスに物足りなさを感じているにもかかわらず、「すべてが噛み合い始め、みんなが健康だったら、恐ろしいことになる」と、手応えを感じている。彼が言うとおり、ウィザーズはまだ未完成。その欠けているパズルのピースにはもちろん、八村塁の存在も含まれている。

     八村は現在、メンタルケアを優先した個人的理由で、チームから離れて調整を行っている。去る10月上旬、新ヘッドコーチのウェス・アンセルドJr.は「個人的な理由なので戻ってこられる時に戻ってくればそれで良い。彼はチームと常に連絡を取っている」と同選手を気遣い、復帰を急ぐ必要がないことを強調した。

     しかし、ウィザーズの内情に精通するクイントン・マヨは、八村の現状が想像以上に芳しくないものと感じているかもしれない。同氏によれば、複数の情報筋が八村は未だ、チームメートと同時に練習施設にいないと証言。また、マヨはそのうちの1人から、以下のような返答をされたという。

    「我々は彼を全く見ていません。もしかすると、夜に個人でワークアウトをしているのかもしれません。詳細はわかりません。彼に何が起きているのか、見当もつかない」

    「奇妙なことに、塁の名前はここではタブーのようなもので、誰も彼のことを言及したりしません。塁のことについては、あなたの方が我々よりもよく知っているのではないでしょうか」

     2019年のNBAドラフトで9位指名を受けた八村はキャリア平均13.7得点、5.8リバウンドをマークし、ここ2シーズン、チームの主力として活躍してきた。また、東京オリンピックでは3試合平均で22.3得点、6.6リバウンドでエースとしての実力を証明。NBA3年目は飛躍の年として、チームからも大きな期待が寄せられていた。

     そんな矢先での八村不在だからこそ、周囲は彼の復帰を心待ちにしているのだろう。先に“タブー”というワードがあったが、誰も八村に言及しないのは、八村が自分と向き合っているのなら、それを周囲が邪魔してはいけないというウィザーズ一同の優しさと気遣いと見て取れる。また、八村がインスタグラムのフォロワーを全員外した理由も、SNSに触れる理由を自ら断ち切ったからと推測するべきだろう。

     相次ぐ八村復帰の問い合わせについて、アンセルドHCが「彼の復帰にタイムテーブルは存在しない。我々は彼をゆっくりと連れ戻すつもりだ。来月なのか、来週なのかはコメントできない。どうなるのか、見守っていくつもりだ」とレスポンスしているとおり、今はまだ、復帰を語るには時期尚早だ。

     裏を返せば、次にウィザーズの背番号8がコートに立つときは、彼が納得した状況でそこにいるということ。ウィザーズ一同同様、我々NBAファンも八村を信じ、彼が強くなって帰ってくる日を静かに待ちたい。

    【【NBA】八村塁、未だ不透明な復帰時期…関係者も不安視「何が起こっているのか分からない」】の続きを読む


    このページのトップヘ