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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    バスケ

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/15(水) 19:02:23.84 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211215/350219.html?cx_top=newarrival
    no title


     12月15日(現地時間14日)、NBAのレギュラーシーズンが行われ、渡邊雄太が所属するトロント・ラプターズは、イースタン・カンファレンス首位のブルックリン・ネッツと敵地で対戦した。

     14日(現地13日)のサクラメント・キングス戦でキャリア初のダブルダブルをマークした渡邊は、連戦となったこの試合でも多くのプレータイムを獲得する。第1クォーターではシュートを決め切ることはできなかったが、リバウンドやブロックとディフェンス面で存在感を発揮した。

     32-33で迎えた第2クォーター、開始早々に渡邊はこの試合2本目のブロックを記録。加えて終盤には、ドライブからファウルを獲得し、2本のフリースローをしっかりと沈めた。さらに渡邊は、残り1分29秒の場面でこの試合3本目となるブロックを披露する。ネッツのエースであるケビン・デュラントにドライブで切り込まれると、渡邊は素早くヘルプディフェンスに向かう。リーグ最高のスコアラーであるデュラントのレイアップを見事にブロックした。

     56-66と10点のビハインドを背負ったラプターズは、第3クォーターに巻き返しを図る。フレッド・バンブリートが次々と得点を量産し、中盤にはスコッティ・バーンズの3ポイントで逆転に成功。さらに終盤には、渡邊がノールックパスでクリス・ブーシェイの得点を演出する場面など、チーム全体で44得点を奪ったラプターズは、100-91とリードして最終クォーターへ。

     勝負の第4クォーター、序盤に渡邊はこの試合初となる長距離砲を沈めリードを広げる。しかし、ネッツも底力を見せ、中盤に逆転されると、一進一退の展開で終盤を迎える。ギャリー・トレントJr.の3ポイントで3点のリードを奪ったラプターズだったが、試合残り13.1秒にパティ・ミルズの外角シュートで同点とされると、試合はオーバータイムへ突入。

     延長戦の序盤こそリードしたラプターズだったが、デュラントやミルズの得点で逆転されると、129-131と僅差で敗れた。

     勝利したネッツは、デュラントが34得点13リバウンド11アシストと躍動。さらにミルズが30得点をマークした。一方のラプターズは、バンブリートが31得点9アシスト、パスカル・シアカムとトレントJr.が25得点、バーンズが23得点12リバウンドを挙げるも、敵地での接戦を制すことはできなかった。

     渡邊は約27分間の出場で、5得点5リバウンド3アシスト3ブロックを記録した。シュートタッチこそ優れなかったが、ディフェンス面では存在感を発揮。アシストなどを含め、オールラウンドに活躍した。

    ■試合結果
    ブルックリン・ネッツ 131-129 トロント・ラプターズ
    BKN|33|33|25|26|11|=131
    TOR|32|24|44|20|9|=129

    【ゴール下を死守】渡邊雄太が自己最多タイの3ブロック! 高いパスセンスも披露|2021-22シーズンハイライト(2021/12/15)【NBA ...
    https://youtu.be/_Vxvh805lWE

    【【NBA】延長戦の末ラプターズがネッツに惜敗…渡邊雄太はデュラントをブロック! 約27分間の出場5得点5リバウンド3アシスト3ブロック】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/15(水) 18:55:54.75 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211215/350182.html?cx_top=newarrival
    no title


     12月15日(現地時間14日)。ステフィン・カリー率いるゴールデンステイト・ウォリアーズが敵地マディソン・スクエア・ガーデン(MSG)へ乗り込み、ニューヨーク・ニックス戦に臨んだ。

     レギュラーシーズン通算の3ポイント成功数で、歴代トップのレイ・アレン(元シアトル・スーパーソニックスほか/2973本)まであと1本の2972本まで伸ばしていたカリーは、第1クォーター残り10分56秒にドレイモンド・グリーンのスクリーンから抜け出してトップ・オブ・ザ・キー付近からディープスリーを成功。

     2本目のプルアップスリーこそ落としたものの、ジュリアス・ランドルとのルーズボールダイブでニューヨークの観衆を沸かせ、ハッスルプレーでも奮戦。


     そして同クォーター残り7分33秒。アンドリュー・ウィギンズのパスをバックステップで受け取り、右エルボーからキャッチ&シュートの3ポイントを綺麗に放り込み、通算789試合目でアレンを抜いて2974本というNBA新記録を樹立した。

     カリーはMSGの観客へ向けて両腕を挙げ、喜びを爆発。その後ケボン・ルーニーのファウル後にウォリアーズがタイムアウトをコールし、チームメートたちやコーチ陣、観客たちを含めて会場全体でこの歴史的瞬間を祝福。

     MSGならではの暗く神秘的なライトニングの中、ウォリアーズのスーパースターは『TNT』でゲームアナリストを務めるレジー・ミラー(元インディアナ・ペイサーズ/歴代3位の2560本)や父デル(元シャーロット・ホーネッツほか)、母ソーニャらに祝福され、会場に駆け付けたアレンと言葉を交わしてハグをした。

     今季で13シーズン目のカリーのキャリアはまだまだ続いていく。ここからさらに記録を伸ばすことは間違いない。それでも、この日は創設75シーズン目を迎えたNBAにとっても、歴史的な日になったと言っていいはずだ。

    【歴史的瞬間❗】ステフィン・カリーが通算3ポイント成功数歴代最多記録を更新👏👏👏 史上最高のシューターとなったシーンをお届け!【NBA Raku...
    https://youtu.be/I1f0vqFYY5I
    @YouTubeより

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/14(火) 17:51:46.97 ID:CAP_USER9
     12月14日(現地時間13日、日付は以下同)、トロント・ラプターズが本拠地でサクラメント・キングスと対戦した。

     今月に入って3勝2敗と白星が先行中のラプターズは、試合開始直後に11連続得点を奪って主導権を握ると、第1クォーターだけで30得点を奪取。続く第2クォーターでも攻撃の手を緩めず、40得点を奪うことに成功する。ラプターズの渡邊雄太は、第2クォーターで3ポイントシュートを沈めたほか、速攻からレイアップを決めて前半で5得点。アシストも記録するなど攻撃面での貢献を見せた。

     前半終了時点で25点のリードを奪ったラプターズ。後半は前半ほど攻撃のペースが上がらなかったものの、ベンチ入りした選手全員が得点を記録するなどバランスのいい攻撃を展開し、124-101で大勝した。渡邊は正確なミドルシュートを沈めたほか、後半だけで7リバウンドを記録し、攻防両面でチームに貢献した。

     ラプターズは、クリス・ブーシェイの17得点を筆頭にスタメン全員が2ケタ得点をマーク。渡邊は25分56秒の出場で12得点10リバウンド2アシスト、スティールを1本記録し、キャリア初となるダブルダブルを達成した。

     この試合に勝利したことで、ラプターズは13勝14敗に。明日、敵地でイースタン・カンファレンスの強豪、ブルックリン・ネッツと対戦する。

    【キャリア初の快挙!👏】渡邊雄太が12点・10リバウンドと躍動!自身初のダブルダブルを達成|2021-22シーズンハイライト
    https://youtu.be/RYJvQBxutko

    【【NBA】ラプターズ渡邊雄太がキャリア初のダブルダブル達成! 12得点10リバウンドで勝利に大きく貢献】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/11(土) 12:08:08.98 ID:CAP_USER9
    12/11(土) 11:58配信 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91dc5e9745e2f69112e2466003b6b595ff0d88de

     NBAでラプターズに所属する渡辺雄太は10日(日本時間11日)、ニックス戦に途中出場。17分26秒プレーし、4得点、4リバウンド、1スチール、1ブロックをマークした。チームは90―87で勝ち、通算12勝14敗となった。

     渡辺は第1クオーター(Q)、残り5分50秒からコートに入ると、残り1分14秒にフリースローを1本成功。第2Q、残り10分39秒には、フリーとなった右コーナーから、6戦連続となる3点シュートを沈め、34―19と点差を広げた。チームは前半を50―42で折り返した。

     第3Qは、4点差まで迫られた残り4分23秒から出番を得るも、その後相手に逆転を許す。1点ビハインドの場面で渡辺は3点シュートを放つも、決まらなかった。第4Qは終盤まで競り合いが続くも、ラプターズが3点差で逃げ切った。

     次は日本時間14日にキングスと戦う。

     渡辺は今季、左ふくらはぎの故障で開幕から18試合欠場していたが、11月24日のグリズリーズ戦で実戦復帰を果たしていた

    【【NBA】ラプターズ渡邊雄太、17分出場で4得点4リバウンド1スティール1ブロックショット チームもニックスに3点差で勝利】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/09(木) 19:00:00.19 ID:CAP_USER9
    12/9(木) 14:59配信 バスケットボールキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/549e9d2555aa6b2c5abda74c51e6f55ea8427760

     12月9日(現地時間8日)、NBAでは各地で13試合が行われ、オクラホマシティー・サンダーはトロント・ラプターズとアウェーで対戦した。

     立ち上がりにジョシュ・ギディーらのアタックでリードを獲得したサンダーだったが、パスカル・シアカム、スコッティ・バーンズにインサイドで得点を許すと、次第に流れが相手に傾くことに。シェイ・ギルジャス・アレクサンダーらのドライブで勢いを取り戻したいサンダーだが、ギャリー・トレントJr.とイザック・ボンガの連続3ポイントシュートで点差を広げられ、26-36で第1クォーターを終えた。

     第2クォーターでは相手のバーンズやトレントJr.のオフェンスに手を焼くが、10点のビハインドを背負うサンダーはギディー、ルーゲンツ・ドートらが外角のシュートを積極的に放ち、点差を縮めていく。中盤には一時3点差まで追い上げたものの、シアカム、トレントJr.に立て続けに3ポイントシュートを沈められ、逆転は叶わず54-64でハーフタイムへ。

     なんとか追いつきたいサンダーは、第3クォーターではギルジャス・アレクサンダーのレイアップを皮切りにダリアス・ベイズリーらが連続でスコアし、流れを引き寄せることに成功。その後、トレントJr.らの高い得点能力に再三苦しめられたサンダーだが、ベイズリーが3ポイントシュート、ダンクでチームを鼓舞し、ついにギルジャス・アレクサンダーのフリースローで逆転。さらにサンダーはそこからも攻撃の手を緩めず、87-76でこのクォーターを終えた。

     2ケタのリードを得て迎えた第4クォーターだが、フレッド・バンブリートのアウトサイドシュートなどを起点に攻めるラプターズに対し、サンダーは後手に回って追い上げを許すことに。相手の流れのまま迎えた終盤には、ラプターズに一気に攻め立てられて逆転されてしまったサンダーだが、残り9.4秒にマイク・マスカーラが値千金の3ポイントシュートをヒット。これで1点リードとなったサンダーは、そのまま逃げ切り110-109で激戦に終止符を打った。

     サンダーはギルジャス・アレクサンダーが26得点と両軍トップの成績をマーク。次いでドートが22得点、ベイズリーが15得点とそれぞれ好成績を残した。対するラプターズはトレントJr.が24得点、シアカムが23得点11リバウンドと、攻守にわたって相手を苦しめた。また、渡邊雄太はベンチスタートながら、ベンチメンバー最長の18分の出場で4得点3アシストを記録。惜しくも勝利とはならなかったが、献身的な働きを見せた。

    ■試合結果
    トロント・ラプターズ 109-110 オクラホマシティー・サンダー
    TOR|36|28|12|33|=109
    PKC|26|28|33|23|=110

    https://youtu.be/41sUVewjfiI

    【【NBA】ラプターズがサンダーに1点差で敗戦…渡邊雄太は18分4得点3アシストの献身的な働き】の続きを読む


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