役割を全うする働きで、阪神・糸原が存在感を示した。「7番・DH」で出場すると、見せ場をつくったのは1点リードで迎えた7回の第4打席。直前に無死一、二塁で板山が遊ゴロ併殺に倒れた直後、2死三塁から中川の151キロ直球を中前に運ぶ適時打を放った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/96c90db072b24ab44817ba1df3ddf997bfc98b1f
https://news.yahoo.co.jp/articles/96c90db072b24ab44817ba1df3ddf997bfc98b1f
【仕事人だ阪神・糸原 「しぶとくいい1点」7回適時打&10球粘って四球もゲット】の続きを読む




