
助っ人が目の色を変えると、ツバメの主軸は手も足も出なかった。3-2の八回。3番手で登板したジョンソンは1死一、三塁のピンチを招くと、3番・山田哲と4番・雄平を連続三振。ピンチを切り抜け、クールな右腕がマウンド上でほえた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000024-sanspo-base
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