1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/25(土)07:25:31 ID:w1X
【真中満(ヤクルト)】 評価:D
ケガ人が続出して、借金を51個作って最下位に終わった。
2015年セ・リーグ覇者の面影はなく、
シーズン序盤からの失速に歯止めをかけられなかった。
とはいえ、これを指揮官の手腕とだけ評価してしまうのはやや厳しいかもしれない。
野手陣では畠山和洋、川端慎吾のケガはある程度、予想ができたかもしれないが、
山田哲人しか全試合出場した選手がいない。
これは指揮官の予想をはるかに超えていただろう。
【森繁和(中日)】 評価:D
計算外のシーズンだったといえるかもしれない。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として戦った
平田良介、岡田俊哉の
ふたりが長期にわたって戦線離脱。
シーズン終盤には首位打者の可能性もあった大島洋平もケガで失った。
投手陣もエースを務めるはずの大野雄大、2015年に二桁勝利を挙げた
若松駿太が計算外に終わり、先発陣の軸がいなかったのは痛かった。
【高橋由伸(巨人)】 評価:C
監督っぽさが見えてこないのがシーズン中盤までの高橋監督だった。
交流戦の前後でチームワーストの13連敗を記録。
エース・菅野智之をもってしても止められなかったのは、
指揮官の力量と言われて致し方ない。世代交代を含めて過渡期にきている。
ケガ人が続出して、借金を51個作って最下位に終わった。
2015年セ・リーグ覇者の面影はなく、
シーズン序盤からの失速に歯止めをかけられなかった。
とはいえ、これを指揮官の手腕とだけ評価してしまうのはやや厳しいかもしれない。
野手陣では畠山和洋、川端慎吾のケガはある程度、予想ができたかもしれないが、
山田哲人しか全試合出場した選手がいない。
これは指揮官の予想をはるかに超えていただろう。
【森繁和(中日)】 評価:D
計算外のシーズンだったといえるかもしれない。
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として戦った
平田良介、岡田俊哉の
ふたりが長期にわたって戦線離脱。
シーズン終盤には首位打者の可能性もあった大島洋平もケガで失った。
投手陣もエースを務めるはずの大野雄大、2015年に二桁勝利を挙げた
若松駿太が計算外に終わり、先発陣の軸がいなかったのは痛かった。
【高橋由伸(巨人)】 評価:C
監督っぽさが見えてこないのがシーズン中盤までの高橋監督だった。
交流戦の前後でチームワーストの13連敗を記録。
エース・菅野智之をもってしても止められなかったのは、
指揮官の力量と言われて致し方ない。世代交代を含めて過渡期にきている。
【名将か愚将か…セ・リーグの監督を査定する!【2017年版】】の続きを読む





