52: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:11:57.81 ID:H9cwexZI0
【内匠宏幸】岡田彰布が無意識に呼んだ「おい、安ちゃん」が信頼を寄せる2人の投手コーチ
https://www.nikkansports.com/baseball/column/takumi/news/202312180000496.html
そんな岡田の変化に最も驚いたのがヘッドコーチの平田である。「丸くなったもんね」と、岡田の言葉にびっくりした事があった。シーズンが始まった頃は、ベンチの中で、そのコーチを呼ぶ時、「おい、安藤」としていたのが夏以降、呼び方が変わった。「おい、安ちゃん」とちゃん付けになった。これにはベンチにいる他のコーチが目を合わせて、首をかしげたという。

僕はそんなことをすぐに聞きたがる。安ちゃんの意味は? と問うと、岡田はえっという表情で「意識してなかった。いつの間にか、そう呼んでいたんやな」。裏返せば、コーチとしての仕事ぶりを岡田が認めたということ。岡田の場合、ちゃん付けは信頼の表現。そうとらえてもいい。



67: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:45:14.66 ID:db9Tvh1u0
>>52
かわよ

53: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:12:25.51 ID:H9cwexZI0
「そらそうよ。投手コーチの2人がホンマ、いい仕事をしてくれたもんな」。こう明かしていたのが印象的だった。投手コーチの安藤と久保田の2人。ともに2005年、前回のリーグ優勝の立役者だった。それもあり、岡田は再登板にあたり、球団とコーチ人選を検討した時、投手コーチを自ら指名。この2人に対するこだわりを示した。

ゲーム中、ベンチの監督の横に立つのが安藤で、ブルペンで対応するのが久保田。「安ちゃんはオレの意図をわかるようになってくれている」と岡田は明かす。ピンチの時、タイミングをみてマウンドに足を運ぶ。岡田が指示する前に構えはできていた。先発投手にはコントロールの重要性を説いた。現役時代、外角低めを自分の生命線にしてきたからこそのアドバイスは効き目があった。

ブルペンの久保田は岡田によってクローザー、セットアッパーの道をたどった。持ち前のタフさに精神面の強さは際立っていた。それをコーチになって、ブルペン陣に伝授する。

54: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:24:19.99 ID:/ITHu1Pq0
安藤久保田云々より金本以降投手力はあんまり変わってないからな
チーム防御率順位
2014 5位
2015 5位
2016 2位
2017 1位
2018 2位
2019 1位
2020 2位
2021 2位
2022 1位
2023 1位

55: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:26:56.40 ID:v08qhsSgd
>>54
過去10年、Bクラスは2016年と2018年だけか
そらこんだけ投手力が有ればチームは安定してるわな

62: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:39:09.47 ID:YWTEFteu0
>>54
2015年よく一応優勝争いしたよな
藤浪の覚醒とメッセの復活が大きかったんだろうけど

57: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 17:32:14.06 ID:QTqzlsiA0
野球はピッチャーと、ある程度の打撃

73: どうですか解説の名無しさん 2023/12/18(月) 18:06:31.50 ID:/ITHu1Pq0
同じ1位でも2022と2023は2位以下との乖離がぶっ飛んでて
この2年の投手力の充実ぶりは過去最高かもしれん