1: それでも動く名無し 2023/10/21(土) 07:13:30.45 ID:l6mNA1ub0
◆ 「抜群のキャッチャー」と大絶賛
阪神は20日、本拠地・甲子園で行われた「2023 JERA クライマックスシリーズ セ」の広島戦に4-2で逆転勝利。優勝アドバンテージを含めた対戦成績を4勝0敗とし、圧巻の強さを見せて日本シリーズ進出を決めた。
【動画】阪神が3連勝でCSを突破!/10月20日:阪神-広島のハイライト
直近の2戦に続いて先制点こそ奪われたものの、4回にシェルドン・ノイジーと坂本誠志郎の連続適時打が飛び出してすぐさま逆転に成功すると、同点とされて迎えた6回にも坂本が勝ち越しの適時打を放ち、これが決勝点となった。
試合後に発表されたクライマックスシリーズのMVPは木浪聖也に譲ったものの、3試合いずれも投手陣を好リードして接戦に持ち込み、第3戦では2安打・2打点とバットでも活躍を見せた坂本の貢献度を称える声も数多く挙がった。
20日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』に出演した解説者の大矢明彦氏も「梅野(隆太郎)が故障して、坂本がほぼ一人でゲームを賄っているんですが、やっぱり打つ方よりも守る方ですよね。投手への気配りや、サインを出すタイミングを変えてみたり、相手のランナーに対する注意力。そういった細かいところが本当によくできるキャッチャー」と元捕手の目線から強みを強調。
この日の試合の中でも、2番手・桐敷拓馬とのやりとりに着目しながら、「スライダー、スライダーでボールが続いたところでマウンドに行って間をとって、その後に真っすぐ、真っすぐで行かせたんですよね」と気になったポイントを指摘。「ピッチャーはこういう舞台で同点から1点リードに変わったりすると、気持ちが若干変わってきちゃうんですよ。そこで間を取りながら、上手にバッターに気持ちを向かわせながら投げさせていた」と続け、“気遣い”が垣間見えたシーンに触れながら「守る方では抜群のキャッチャーです」と褒めちぎった。
試合後の監督インタビューでも、「打つのは期待してないんですけど……」といじられながらも、指揮官から直々にその働きぶりを褒められた8年目・29歳。日本シリーズでも、守りはもちろん打撃での奮闘にも期待がかかる。
阪神は20日、本拠地・甲子園で行われた「2023 JERA クライマックスシリーズ セ」の広島戦に4-2で逆転勝利。優勝アドバンテージを含めた対戦成績を4勝0敗とし、圧巻の強さを見せて日本シリーズ進出を決めた。
【動画】阪神が3連勝でCSを突破!/10月20日:阪神-広島のハイライト
直近の2戦に続いて先制点こそ奪われたものの、4回にシェルドン・ノイジーと坂本誠志郎の連続適時打が飛び出してすぐさま逆転に成功すると、同点とされて迎えた6回にも坂本が勝ち越しの適時打を放ち、これが決勝点となった。
試合後に発表されたクライマックスシリーズのMVPは木浪聖也に譲ったものの、3試合いずれも投手陣を好リードして接戦に持ち込み、第3戦では2安打・2打点とバットでも活躍を見せた坂本の貢献度を称える声も数多く挙がった。
20日放送のCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』に出演した解説者の大矢明彦氏も「梅野(隆太郎)が故障して、坂本がほぼ一人でゲームを賄っているんですが、やっぱり打つ方よりも守る方ですよね。投手への気配りや、サインを出すタイミングを変えてみたり、相手のランナーに対する注意力。そういった細かいところが本当によくできるキャッチャー」と元捕手の目線から強みを強調。
この日の試合の中でも、2番手・桐敷拓馬とのやりとりに着目しながら、「スライダー、スライダーでボールが続いたところでマウンドに行って間をとって、その後に真っすぐ、真っすぐで行かせたんですよね」と気になったポイントを指摘。「ピッチャーはこういう舞台で同点から1点リードに変わったりすると、気持ちが若干変わってきちゃうんですよ。そこで間を取りながら、上手にバッターに気持ちを向かわせながら投げさせていた」と続け、“気遣い”が垣間見えたシーンに触れながら「守る方では抜群のキャッチャーです」と褒めちぎった。
試合後の監督インタビューでも、「打つのは期待してないんですけど……」といじられながらも、指揮官から直々にその働きぶりを褒められた8年目・29歳。日本シリーズでも、守りはもちろん打撃での奮闘にも期待がかかる。
2: それでも動く名無し 2023/10/21(土) 07:14:23.63 ID:uqfpk/ECd
いうほど影か?
いよいよ打でも活躍してたし野手MVPだろ
いよいよ打でも活躍してたし野手MVPだろ
3: それでも動く名無し 2023/10/21(土) 07:14:34.45 ID:l6mNA1ub0
坂本の評価がグイグイ上昇
4: それでも動く名無し 2023/10/21(土) 07:16:31.64 ID:FX29eZBQ0
高山のバーター扱いされてたのに


コメント
コメント一覧
「キャプテンシーってなんやねんwww」
今
「キャプテンシーだぁ(恍惚)」
そういうところも素晴らしいと思うわ
今思うと正解だったんだなと。
ただ嶺井、細山田も結局使われずにいて細山田なんて現役が終わってしまった。
こういう打撃が弱くてリードが上手い選手って強いチームに正捕手でいたら評価されるけど弱いチームにいたら評価されないんだろうね。
去年までの坂本のように。
基本的に現役時代真面目なイメージある人ってその後もずっと真面目やん
和田豊
だから坂本も、監督向いてると思うんだよなぁ
必ず相応に納得できる理由があるリードをしてる
怖いから外一辺倒とか ボールが散るから真ん中でええやろとかそういう適当なのが見受けられない
どんな場面でも内を活かすしコントロールがダメなら緩急でとか違う活路を見出すリードをしてる
上品な送球ってなんやねんに近いものを感じる
別に梅野がダメだった訳じゃないし
その人岩崎が志望届出した時に無駄な志望届って馬鹿にするような人やん
チュッ
めっちゃ見たい
どんでんGM
森下監督
坂本ヘッド兼バッテリーコーチ
大山選手会長
近本走塁兼守備兼骨コーチ
みたいな阪神の世界線あるんやろなぁ
どんでんまだ生きてるのか(驚愕)
95のおじいちゃんを働かせるブラック企業はNG
大山も還暦手前で現役なんだよなあ
そいつ梅野は絶対コンバートされるって豪語した無能だから一切信用してない
サトテルと中野はどこへ行ったんや
木浪復活と坂本の台頭が無かったら優勝無かったレベルで表のMVPやと思う
・体中アザだらけ
・相手打者のデータと球審の傾向を全て覚える
・守備位置の指示を出す
・配球組み立てる
・投手のメンタルをカバーする
・ランナーを警戒
・ベンチで投手とミーティング
・打順が近くなったらスコアラーから投手データ貰ってバッティングのイメージ作り
・打たれたらバッシングされる
キツい(真顔)
どんさんの当初の構想では梅野正捕手固定、坂本はローテの谷間で週一くらいの予定やってんから
村上も加わって坂本組が表ローテになったけど、最初に坂本さん坂本さん言って坂本の良さをプレゼンしたのは大竹
メリットは、クビになりにくいことと、クビになってもブルペンキャッチャーとかで雇ってもらいやすいくらいやな
スパイスは真面目かはともかく監督コーチとしては優秀な部類だろ
坂本のキャッチャーとしての良さは坂本の持って生まれた性格とか気質やろうから
育てるのは難しそうかもね...
古巣だと翌日の投球の組み立ての相談とかは出来なかったのに坂本と組んだら夜中でもLINEでアイデアを相談できるって嬉々として語ってたな
「俺について来い」タイプのリードの捕手は優柔不断とか精神的に幼いタイプとかノーコンPには適してるけど制球力あって組み立てを考えたい大竹や村上にとっては合わないよ
坂本誠志郎は普段から投手に限らず信頼感を持ってもらえるようにコミュニケーションをチーム内でとってる
先発Pが順調に抑えている5,6回などにゆるい球投げさせたりセオリーの裏をかく球を投げさせたりしているけど信頼関係が高くないとPも納得して投げないよ
スカウト向きかもね
すっごい極論だな
チーム首脳陣の考えとか方針って考慮に入れないんかな
但馬地域の話もよくしてくれるし
運動部にいた事のない奴には分からんやろな
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