1: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:40:57 ID:b1qe
豊田か前川
3: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:41:59 ID:B6Vk
ロハスか板山
7: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:42:28 ID:b1qe
>>3
このままオープン戦も打てなくてもロハスあり得そう
このままオープン戦も打てなくてもロハスあり得そう
6: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:42:18 ID:RYhj
大山
9: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:42:56 ID:KsjP
金本
11: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:44:35 ID:vTTD
江越高山
13: さすらいの狼◆/ElF1UORgs34 22/02/20(日)20:45:16 ID:S5aE
ロハスだろうな
21: 名無しさん@おーぷん 22/02/20(日)20:47:37 ID:DcCU
どうせしばらくはロハスやって


コメント
コメント一覧
今注目が集まってる江越が打てたら守備も含めるとかなりええけど
ヤクルトの開幕投手が左の石川か高橋なら話は変わってくるかもしれんがどの道当面はロハスはレフトの中心だろう
そうなると左ロハスが使えないからロハスは二軍もありうる
江越か井上にオープン戦で爆発して掴み取って欲しいけど
嫌な予感しかしないが
糸井や他の若手中堅はそこで結果残さなきゃ絶対ないし何なら結果残しても後回しの可能性も高い、ロハスはそこで余程ひどくなかったらスタメンやろうからロハスで戦えるかは置いといて現状は彼が有利としか
調整段階なんか知らんけど去年と同じで落ちる球にクルクルやし
レフト候補の成績次第ではセカンドが誰になるかは置いといてこれが一番マシになる可能性もあるけど大山佐藤の両主砲がチーム事情で希望する本職を守れないのもかなり歪んでるしなあ
オープン戦で活躍したらワンチャン井上
江越は残念ながら監督の頭には全く無いと思う…
全然有り得るけど開幕前から打のポジションである一三両翼の内サードの長打力を捨てたら結構得点力落ちるやろな
取ってるし近本マルテ大山佐藤中野糸原と上位は任せられる選手が増えた今、下位打線で試せる
ようにオープン戦で試したい三年目なんだが怪我をしすぎなんよな。二軍の実績はいいんだから
試したいのにな。現実的にオープン戦前に二軍から上がってくるとしたら、野手だと
豊田、原口、山本あたりかな。次点で外野手の右ってことで陽川、井上かな。
投手は小林斎藤はほぼ確定だろうしあとは仁保とかかな、植田とかもありうる
全体で見たらそう見えるけど区切ってみたら最初の50打席がおっそろしい位に酷かったけど後の150打席はOPS.788とまあまあ打ってたからそこの上がり目買われて残留させるという判断になったんだけどね
前半良くて後半ダメだったらサンズと一緒に退団かサンズを残してただろうけど
ロハス残しはただ2年契約だったからってだけで2年契約じゃなければサンズ残してた気はする
別に2年契約でも要らないと思ったら切るのはロサリオで証明してるやん
その中でサンズじゃなくてロハスを選んだのは今年以降はロハスの方が使えると考えたんじゃないの?
ロハスの契約にも球団側に選択権あったんだ
現状それぐらい横並びやわ
木浪算してops8台行かないってなかなか絶望的だな
このままの感じでヌルっと開幕スタメンやったら流石に温厚なワシでも怒るで
いや、プレイヤーオプションだから残留するかどうかはロハス自身が決めれるよ
ただそれは契約内の話であって、球団が違約金を払えばロハスが残留したいと言っても一方的にクビにすることができる
手のひらを大回転させてくれ
あの頃は何だったのかと言わせてくれ
ロサリオは球団側のオプションだったから違約金の支払いはなかったはず。阪神が年俸負担して複数年契約破棄からの再補強なんてケースあった?
ある程度はジグザグに組めるようになってくれるから右打ち外野手各員に発奮してほしいわね
球団側のオプションといっても基本的にはオプション行使しない時点でバイアウトといって全額ではないが違約金が発生するんやで
例えばPJが最初パドレス復帰時に結んだ契約は2年目は球団側が200万ドルのオプション持ってたけど行使しない場合は100万ドル支払って破棄という内容になってた
要するにバイアウトは契約更新しない際に選手に支払う一種の慰謝料?みたいなもん
違約金の支払いがないという表現が不正確だったけど、選択権行使の際の事前に合意されていた金額の支払いと、契約の一方的解除による損害賠償とはイコールではないんじゃないかな。個人的にはロサリオとロハスのケースを並列するのは違和感がある。
まーどっちみちバイアウトにしろ一方的に破棄にしろ
バイアウト→違約金分払うだけでOK
一方的に破棄→球団都合での破棄は基本的に残り年俸保証分は支払わないといけない(例として横浜のコックスやソフトバンクのバティスタ等の契約途中での破棄は球団都合だったから残りの保証分の年俸は全額支払った)
だから金額の差はどうであれ球団が支払うのには変わりないんだけどね
要するにそこまでしてロハスを出したいかそうではないかで球団は残すって判断しただけの話なのよね
外国人選手の移籍市場の停滞が予測されるなかで選択権もないのに契約破棄は相当ハードル高いと思う。近年の阪神は総年俸30億程度を維持してきてるから経済効率を無視してでも補強優先って感じでもないし。
筋肉量が違うから、寒い時期は動けない
コメントする