1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:06:08 ID:Upi
勝負球はこれだ!! 阪神・藤浪晋太郎投手(22)が26日、鳴尾浜球場のブルペンで今オフ最多の60球を投じた。
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に選出された右腕はアクセル全開。2017年シーズンへ、右打者の内角をエグるツーシームの完全習得に意欲をみせた。WBC球で、直球は体感140キロ台後半、7種類の変化球を試投した。
大寒波が去り、久しぶりに暖かい日が差しこんだ鳴尾浜のブルペンを、さらに熱くしたのは藤浪だった。汗をしたたらせながらWBC球で2017年最多の60球。納得の表情だった。
「きょうは暖かいですし、感じもちょっとずつよくなってきている」
受けていた5年目の小豆畑のミットからバシッという小気味のいい音が響き渡った。関係者が思わず「140キロ後半は出ている」と叫んだほど、直球に威力があった。
それ以上に藤浪本人が手応えを感じていたのは、左打者なら外角に逃げていく、右打者なら胸元へ突っ込んでくるようなツーシームだった。
「左打者に有効? 右(打者)の内角に使えると思います」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000033-sanspo-base
3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に選出された右腕はアクセル全開。2017年シーズンへ、右打者の内角をエグるツーシームの完全習得に意欲をみせた。WBC球で、直球は体感140キロ台後半、7種類の変化球を試投した。
大寒波が去り、久しぶりに暖かい日が差しこんだ鳴尾浜のブルペンを、さらに熱くしたのは藤浪だった。汗をしたたらせながらWBC球で2017年最多の60球。納得の表情だった。
「きょうは暖かいですし、感じもちょっとずつよくなってきている」
受けていた5年目の小豆畑のミットからバシッという小気味のいい音が響き渡った。関係者が思わず「140キロ後半は出ている」と叫んだほど、直球に威力があった。
それ以上に藤浪本人が手応えを感じていたのは、左打者なら外角に逃げていく、右打者なら胸元へ突っ込んでくるようなツーシームだった。
「左打者に有効? 右(打者)の内角に使えると思います」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00000033-sanspo-base
2: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:08:10 ID:Xpu
メンチコピペっぽい
7: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:27:45 ID:Hbi
>>2 そらサンスポだからな
3: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:08:36 ID:cdO
字面だけだとスライダーか何かにしか見えない
6: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:23:19 ID:xdS
>>3
字面やとシュートかシンカーやからツーシームで正解やない?
字面やとシュートかシンカーやからツーシームで正解やない?
4: 名無しさん@おーぷん 2017/01/27(金)07:11:59 ID:fMg
ミギコロシーム


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