
1: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:24:43
阪神を地の果てまで追いかけている記者は、神宮、東京ドーム、そして31日に開幕する交流戦の初戦の地・コボスタ宮城と続くチームの長期遠征に帯同中です。
27日はヤクルト戦の舞台・神宮で取材。面白いことはないかと室内練習場をのぞくと、打撃投手の球を黙々と打ち込む人影が…。驚きました。現役選手ではなく、金本知憲監督(48)だったからです。
約50球をフルスイング。「(バットの芯に)当たらないな」と嘆きつつ、現役時代を彷彿させる鋭い当たりも披露してくれました。
これまでは雨天中止となった4月21日・ヤクルト戦(倉敷)の練習でティー打撃をみせてくれたことがありましたが、本格的に打ち込む姿は初めて拝見しました。
2012年限りでの現役引退から3年半。まだまだ体が動く青年監督は2月の春季キャンプで、紅白戦の前に“前座”として球団OBで臨時投手コーチを務めた下柳剛氏と3打席対決を敢行。右前にライナーでヒットを飛ばし、見守ったナインを驚かせていました。
今の指揮官には、鳥谷の不振、登板過多の中継ぎ陣のやりくりなど頭が痛い課題が山積。今回のフルスイングが少しでもストレス発散につながればと願うばかりです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000019-ykf-spo
27日はヤクルト戦の舞台・神宮で取材。面白いことはないかと室内練習場をのぞくと、打撃投手の球を黙々と打ち込む人影が…。驚きました。現役選手ではなく、金本知憲監督(48)だったからです。
約50球をフルスイング。「(バットの芯に)当たらないな」と嘆きつつ、現役時代を彷彿させる鋭い当たりも披露してくれました。
これまでは雨天中止となった4月21日・ヤクルト戦(倉敷)の練習でティー打撃をみせてくれたことがありましたが、本格的に打ち込む姿は初めて拝見しました。
2012年限りでの現役引退から3年半。まだまだ体が動く青年監督は2月の春季キャンプで、紅白戦の前に“前座”として球団OBで臨時投手コーチを務めた下柳剛氏と3打席対決を敢行。右前にライナーでヒットを飛ばし、見守ったナインを驚かせていました。
今の指揮官には、鳥谷の不振、登板過多の中継ぎ陣のやりくりなど頭が痛い課題が山積。今回のフルスイングが少しでもストレス発散につながればと願うばかりです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160527-00000019-ykf-spo
2: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:35:22
代打オレ、やりたいやろうね
パンダも
パンダも
3: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:38:57
ストレス発散(48)
4: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:41:32
下柳もよう放れるなあ
さすが現役時代「いくら投げても壊れない」と言われただけはある
さすが現役時代「いくら投げても壊れない」と言われただけはある
5: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:42:01
スイングがストレス解消になるくらいバットを振り続けた男
かっこいい
かっこいい
6: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:47:36
芯に当たらない(48)
7: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:48:50
>>6
やめーや
やめーや
8: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:48:53
青年監督(48)
9: 名無しさん@おーぷん 2016/05/27(金)17:58:25
いくら投げても壊れないのは下柳が最後やないかな


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いいのは自分の手柄で悪いのは選手のせいにするな
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