
未来に目を向けることを恐れていたのが、今までのタイガースだったように思う。目の前の1勝にこだわり過ぎたために、未来までも失っていたのではなかろうか。
金本知憲新監督のもと「超変革」をスローガンに掲げたその年に、うってつけの“才能”が芽吹き始めている。ふたりがタイガースの未来を変えてしまう可能性は大いにある。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160316-00010004-sportiva-base&p=2
虎ドラ1・高山が地元・千葉で躍動3安打 開幕スタメン猛アピール

2回一死三塁で適時二塁打を放つと、4回には内角の直球を左前に運ぶ技ありの一打。6回の第3打席でも右前打を放ってプロ初の“猛打賞”を記録した。
千葉・船橋市出身でこの日は母・由美子さんと妹・遥加さんが観戦。そんな中での活躍に「千葉で育ったので、そういう意味ではよかった」とニッコリ。それでも打撃内容に関しては納得していないようで「1本目はあの場面、犠牲フライでもよかった。ヒットでよかったが、一ゴロと紙一重の当たりだったので、もう少しボールを上げていたらよかった」と反省の言葉を口にした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000053-tospoweb-base
藤浪、5回2/3を3失点 左足ひねって周囲ヒヤリも「痛みとかない」

阪神・藤浪晋太郎投手(21)が先発し、5回2/3を投げ6安打3失点(自責2)で降板した。3回まで無失点に抑えたが、4回1死一、二塁で鈴木に3球目を投げた際、踏み出した左足をひねってバランスを崩し死球。満塁とピンチが広がり、田村の遊ゴロの間に1点を失った。
周囲をヒヤリとさせた右腕は5回にも失点し、6回に中村の適時打で同点とされ、なおも2死満塁となったところで球数が110球を超えたため降板した。藤浪は「痛みとかはない」と話し、幸い大事には至らなかったが「2回に足をひねって、途中から踏み出すのが怖くなってしまった」とこの日の投球を振り返った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000101-sph-base
阪神二軍 中日に連敗も掛布監督「一歩一歩勝ちに近づいている」

1―2の6回、期待の大砲候補・陽川尚将内野手(24)が左中間へ2試合連続となる推定飛距離130メートルの同点弾を放ったが、8回に4番手・二神が決勝点を許した。
それでも前日(15日)は2―9の大敗を喫しただけに、指揮官は「徐々に徐々に、一歩一歩勝ちに近づいている」と笑顔だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000075-tospoweb-base

阪神マテオOP戦初ボーク「全体的によくなかった」

阪神の守護神候補マルコス・マテオ投手(31)がオープン戦初のボークを記録した。
「マウンドがいつもより柔らかい感じがした。きょうは全体的によくなかった。自分の投球ができない中で、セットも止まれなかった」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000126-nksports-base
前阪神マートン、虫垂炎手術後初の実戦で2安打
カブスとマイナー契約を結び招待選手としてメジャーキャンプに参加している前阪神のマット・マートン外野手(34)が15日(日本時間16日)、好投手を打ち崩してメジャー昇格を猛アピールした。
球団公式サイトによれば、チームメートを相手にした試合形式の打撃練習が行われ、マートンが虫垂炎手術から復帰後初の実戦に臨んだ。通算127勝を挙げている左腕エースのジョン・レスター(32)と対戦し、4打席で2安打を放った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000125-nksports-base
球団公式サイトによれば、チームメートを相手にした試合形式の打撃練習が行われ、マートンが虫垂炎手術から復帰後初の実戦に臨んだ。通算127勝を挙げている左腕エースのジョン・レスター(32)と対戦し、4打席で2安打を放った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000125-nksports-base
阪神・金本監督 金銭やりとり問題で「社長が言った通り」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160316-00000023-tospoweb-base


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