もっとも台湾球界とはいえ現役で頑張ってるのはうれしいけどな
1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/26(金)23:41:25 ID:oHO
右翼と中堅を守った緒方は自身の捕球に加え、他の野手の送球がそれた際のバックアップにも全力疾走。「高校の時からうるさく言われていた。行かなくて損はあるけど、行って損はない」。強豪・PL学園で培った力を見せつけていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000084-dal-base
阪神・掛布2軍監督、まな弟子の活躍を称賛「横田は狂い咲き」

阪神・掛布雅之2軍監督(60)が26日、高知・安芸から沖縄・宜野座に送り出したまな弟子たちの1軍での活躍を心から喜んだ。
25日に行われた日本ハムとの練習試合(宜野座)にドラフト1位・高山俊外野手(22)=明大、同6位・板山祐太郎外野手(21)=亜大、育成選手の原口文仁捕手(23)の、昇格したばかりの3選手が出場。試合をチェックしていた掛布2軍監督は「3人ともそれなりの形を見せた」と及第点を与えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000090-dal-base
阪神・藤川が27日のサムスン戦に先発「違う国の野球なので興味があります」
1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/26(金)23:41:25 ID:oHO

藤川球児投手(35)が、27日のサムスンとの練習試合に先発する。先発前日の26日は、沖縄・宜野座球場でキャッチボールなどで調整した。対外試合初登板へ「違う国の野球なので興味があります」と、対戦を心待ちにしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000083-dal-base
藤浪、走塁練習で好スライディング披露
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000092-sph-base
阪神タイガース・安芸キャンプ総括

監督、コーチ、選手、チームスタッフ、そして横山安芸市長をはじめキャンプの運営や管理をしてくださった安芸市役所、安芸市の方々、学生アルバイトの皆さんも一緒に大きな輪を作り、真ん中に立った俊介選手が代表で締めの挨拶をしました。
「1ヵ月間、ありがとうございました。これからまだ先は長いですが、選手1人1人が勝ちにこだわって頑張っていきたいと思います。練習をしっかりやって、1軍でプレーし優勝に貢献できるように頑張ります。ファンの皆さん!寒い中、雨の中、応援ありがとうございました!これからも応援よろしくお願いします!」
続けて俊介選手の発声で一本締め。無事に打ち上げとなりました。掛布監督キャンプ総括
22日には「キャンプもあと2日。ケガなくやれたのは非常によかった。朝、早めにやるのもよかったかもしれない。練習前に準備の時間を取れたってのは。これは29日くらいまで継続してやってもらおうかなと思ってる。3月は試合が入ってくるからね。あとは個人でやるレベルになるけど、2月中はキャンプの延長線上にあると思う。トレーナーからそういう話があって、いいんじゃないのと言った」という話がありました。
「安芸キャンプは満点」
そして最終日の24日、打ち上げ直前に聞いたキャンプ総括でも「ケガ人が出なかったってことが何よりですね。選手の自主性を意識してやらせたので、1人1人が自分の野球を追い込んでやってくれた。打つことやトレーニングにしても選手が納得して1日を終わらせてくれた。その積み重ねですね」と掛布監督。久保投手コーチは「故障者がみんな復帰したし、みんなが伸びたし。これから(争いが)激化するでしょう。それを期待しています。これは始まり。今からです」と、ここから始まるサバイバルを強調。オープン戦に推薦する投手は?「何人か出ていますね。要望されれば、いい形で戦ってきてほしい」。そして久保コーチは「新たなケガ人が出なかったこと。それが何よりよかったですね。それが戦力!」と大きくうなずいて車に乗り込みました。
今岡打撃コーチは「またこれからです。準備できたと選手がそう思っていたら、いいですね。選手が日の目をみること、それが僕らの仕事なので」と、やはりキャンプが終わってからの戦いにもう向かっています。平野守備走塁コーチは「1軍が優勝争いするために僕らが何をできるか、考えながら引き続きやっていきたい。3人が(沖縄に)行ったけど、1軍で活躍できる選手を1人でも多く出せるようにやっていきます。いま預かっているメンバーを1人でも推薦できるように」と、熱い言葉。西田選手は「やろうとしたことの、きっかけはつかめたと思います」。スイッチヒッター挑戦中の植田選手は、左打ちに関して「最後はちょっと自分で感覚がつかめたような気がします」と言ったその時、西田選手が「つかんだら放すなよ!」と突っ込み、すかさず「放さないっす!」と返した植田選手。絶妙の掛け合いでした。
キャンプ中の1軍昇格もあるかと思われた青柳投手ですが、今回は投手の入れ替えなしで帰阪となりました。「頑張ってこいよ」と送り出した同期2人について「正直うらやましいところはあるけど、今はキャンプが終わったところで1軍メンバーが決まったわけじゃないので」と言います。その通り、本当の勝負はこれからですね。「このキャンプで課題が見つかった。そこを直していきたい。焦る気持ちはないです」。キャンプを振り返って「最初は慣れなかったけど、とか乗り切れたと思います。
竹安投手は「最初の方は緊張したり、物おじしたりで疲れがありました」と正直な感想。そりゃ気疲れしますよね。「一番はケガなくできたのがよかったです。ウエートも強度を上げてできた。変化球はまだ投げていませんが、ブルペンにも入って順調にきています」。今後に向けて「まずは変化球を投げたい。それと投内連係にも入りたいです。体作りもしっかりやっていけたら」との抱負でした。
締めはチーム末っ子の望月投手。「最初は別メニューだったので全部やれたってわけではないんですけど、久保コーチにフォームのことも教わったし、トレーニングルームの設備もよくて、今後につながるキャンプになったかなと思います。プロ野球生活、いいスタートが切れました」。鳴尾浜に戻ったあとも「フォームを固めて、しっかり練習していきたい。24日間やってきたことを継続していけば体とか技術に出てくるから」と気合いは十分です。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/okamotoikuko/20160226-00054747/



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いやいや掛布の言ってるのは2軍キャンプのことだろ
何でもかんでも隼太に結びつけんな
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