
一軍昇格の阪神ドラフト1位ルーキー・高山俊外野手(22=明大)が24日、沖縄・読谷村のチーム宿舎に入った。昨年10月に受けた右手首手術の影響から二軍調整してきた東京六大学史上最高の“安打製造機”は「死に物狂いで一生懸命やるだけ」と決意表明。レギュラー争いとともに鳥谷ら主力組との関係も深めていく気だが“浪速の春団治”こと川藤幸三OB会長は「先輩に好かれようとするな! かわいげのない選手になれ!」と何とも物騒な猛ゲキを飛ばした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000015-tospoweb-base
阪神・横田が4試合連続マルチ「結果を出さないといけないんで」

「練習試合、阪神7-1日本ハム」(25日、宜野座)
阪神・横田慎太郎外野手(20)が「8番・右翼」で先発出場し、4打数3安打。実戦では4試合連続のマルチ安打と結果を残した。
三回は空振り三振を食らったものの、五回は左翼線へ二塁打。七回に中前打を放てば、九回には左中間への2点適時二塁打をマークした。
連日の活躍に「結果を出さないといけないんで」と気合十分。片岡打撃コーチも「打席で考える余裕が出てきた」と目を丸くした。
横田は「新しい選手が来たけど、それ以上に結果を出すだけ。とにかく結果が欲しい」と話し、外野手争いのライバルであるドラフト1位ルーキー・高山俊(22=明大)を猛烈に意識している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000119-dal-base
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000052-tospoweb-base
安芸から宜野座へ!―その2・原口選手が育成では初の沖縄キャンプ

きのう24日に終了した安芸キャンプ。その最終日の練習には参加せず、ルーキーの高山選手と板山選手、そして原口選手は沖縄へ移動しました。その前に少し話せた原口選手は、緊張しているかと聞いたら「常に気持ちが悪いです。胃が痛くなりそう」と言っていたんですが、沖縄のキャンプ宿舎へ到着した様子を見たところ、引き締まったいい顔でしたね。キャンプ自体は1クールのみで5日間。でも1軍滞在の“延長”は十分に可能です。
きょう25日の練習試合・日本ハム戦(宜野座)で原口文仁選手は、小宮山選手に代わって守備から出場しました。合流して早々にマスクをかぶり、7回は高宮投手、8回は高橋投手、9回は二神投手と、なんと3イニングをパーフェクトのナイスリード!その中には今成選手や横田選手の素晴らしい守備もあります。一方、打つ方は7回裏の初打席、1死一塁で日本ハム・瀬川投手に対して三ゴロ。本来はこれで終わりのところですが、申し合わせにより行われた9回裏に回ってきました。
感想を聞いています。走攻守で貢献したので、それぞれコメントしてくれました。まず守備。「思ったよりも普通に入っていけたので、よかったです!高橋さんは試合中に挨拶して、いきなりゲームで捕ったのでドキドキでした」。そうですよねえ。中日から来た高橋聡文投手の球はまだ受けたことがなかったでしょう。でもしっかり構えたところに投げてくれて、さすがでした。
次は打撃。「やってきた通りのスイングができているので継続していきます!」。サードゴロもよかったですもんね。最後に走塁。「得点できたのでよかったです!北條が大きいのを打ってくれたので、僕でも大丈夫でしたね(笑)」とのこと。僕でも(笑)。はい、余裕の生還で何よりです。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/okamotoikuko/20160225-00054755/
岩田、今季初の対外試合で3回3安打1失点「全然ダメ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000097-sph-base
高山 1軍合流即デビュー、練習試合で1安打「本当に充実した1日」

阪神のドラフト1位ルーキー・高山(明大)が25日、1軍の宜野座キャンプに合流。そのまま日本ハムとの練習試合に「7番・DH」で出場し、4打席目に投手強襲安打を放った。昨年10月の右手首手術のために調整が遅れていたが、ようやくの1軍デビューに「本当に充実した1日。思い切ってプレーできて良かった。(安打は)うれしいですね」と頬を緩めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-00000126-spnannex-base 
※安打gif


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確かに隼太みたいにCS中に相手チームの選手と飲み歩くような悪い先輩に好かれる必要はないけど、福留や鳥谷から学ぶものは多くあるだろ
こういうザ阪神を否定するやつは
阪神ファン辞めてどうぞ
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