1: 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)18:27:24 ID:ZwX
阪神・安藤優也投手(37)が22日、「金本賞」の復活を熱望した。
金本知憲監督(47)の現役時代には勝利数のノルマを設定し、100万円相当の高級腕時計と丸刈りを懸けて対決した経緯がある。
「監督ですからね(笑い)。聞いてみますよ。まだ(一度も)勝っていない」と、ご褒美ゲットに意欲を見せた。

 きっかけは2006年オフの選手会納会。
当時のエースだった井川(前オリックス)のメジャー挑戦が決まり、ローテ投手の台頭を願っていたアニキが
「お前らが頑張らんと。来年何勝するんじゃ!」とゴングを鳴らした。

 福原らと挑戦した安藤は14勝を公約したが、08年の13勝が最高で、09年オフに頭を丸めさせられた。
10年オフにはパンチパーマを迫られたが、何とか丸刈りで済んだ思い出もある。
結局、目標達成者は出なかったが、鉄人流のアメとムチが発奮材料となっていた。

 現在は中継ぎに転向しており、登板数やホールド数などがノルマになりそうだ。
他の選手も名乗りを上げれば、励みになることは間違いない。
「この年だから坊主は厳しいけど、発奮材料になると思う」と、
ベテラン右腕は指揮官の大盤振る舞いに期待した。
(表 洋介)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151122-00000248-sph-base
no title



2: 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)18:28:07 ID:ryG
安藤は若手の割に頑張ってるな
来年も頑張れ

3: 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)18:28:34 ID:VGi
賭けはいかんでしょ

4: 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)18:29:23 ID:2Iv
おっ、賭博か?

5: 名無しさん@おーぷん 2015/11/23(月)18:29:50 ID:XE8
懸け、だからセーフ(適当)