1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)13:47:33 ID:NZQ
阪神の次期監督に就任する金本知憲氏(47)が、22日のドラフト会議で抽選くじを引く役目を担う可能性が18日、高まった。球団関係者が示唆した。
19日の就任会見を経て、すぐに出席するドラフト会議。公式での“初仕事”で、いきなり重責を担うことになるかもしれない。

アニキの“運”が、就任早々に試される可能性が出て来た。
22日に東京都内でドラフト会議が開かれるが、球団幹部は金本氏の出席について、
「あした(19日)確認させてもらおうと思っているが、今のところスケジュールがあいていると聞いている。
せっかくの機会だし、ぜひ(ドラフトに)出席してもらいたい」と説明。さらに…。

「出席する場合は、そういう風になるのではないか。それもあした、確認します」

指名選手が競合した場合のくじについても、新指揮官に引いてもらう可能性を示唆。
金本氏の受諾前は、高野球団本部長が引く予定で構えていたが、新監督が出席できるのなら、話は変わる。

金本氏は19日に大阪市内で就任会見を行い、さっそく球団首脳らと話し合いを行う予定。
なかでも早急に詰めなければならないのは、迫るドラフト会議の議題だ。
以前、サンケイスポーツの取材に対して、監督就任要請の席で「(ドラフトでは)面白い将来性のある選手を獲ればいいのでは」と伝えたと明かしている。
チームの再建へ向け、ドラフトは大事な第一歩だ。

すでに16日に、これまでのスカウト会議の報告を坂井オーナーに上げ、1位候補を県岐阜商高・高橋純平投手(3年)、東海大相模高・小笠原慎之介投手(3年)、
明大・高山俊外野手(4年)の3人に絞りこんでいる。「もちろん次期監督の意向を聞かなければいけない」と球団関係者。
金本氏の考えに加え、他球団の動向も見極めつつ、ドラフト当日まで1位指名について検討を重ねていく方針だ。

高橋を指名した場合、複数球団の争奪戦になる可能性は高い。小笠原、高山にシフトチェンジしたとしても、くじになる公算は大だ。

2012年10月のドラフト会議。今季限りで退任した和田監督が、4球団が競合した藤浪晋太郎(大阪桐蔭高)を引き当て、両手でガッツポーズしたのは記憶に新しい。
球界でも大注目の「金本新監督」。その“公式デビュー”でいきなり、大仕事を託されることになるかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000031-sanspo-base

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000031-sanspo-base.view-000
集まった報道陣に左手を上げ、車に乗り込む金本氏。くじを引く場合も左手!?



2: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)13:52:44 ID:FKs
光の戦士にやってもらえばいいのではないか(提案

3: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)13:56:39 ID:ItE
なんでや!和田前監督でええやろ!

6: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)14:07:15 ID:TYI
>>3
和田前監督に引いてもらって、一位当てたら胴上げしよう

4: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)13:57:11 ID:GoV
あっさり外しそう

7: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)14:10:10 ID:hgI
競合したらくじ外しそう・・・なんとなくやが

8: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)14:12:01 ID:987
男気注入へ!みたいなタイトルやな

9: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)14:17:37 ID:CA7
和田は藤波で使い果たした説あるから