1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)19:46:37 ID:eS7
12日の阪神―広島戦(甲子園)試合終了直後、審判団の1人が一塁ベンチにいた阪神のマット・マートン外野手(33)に暴言を吐いた問題で、審判サイドが挑発行為を認めた。
暴言行為があった後、阪神はNPBサイドに要望書を提出。
これを受けて15日にマートンを除くその場にいた選手にヒアリングを実施した結果、審判による挑発行為が認められた。
当該審判は「(暴言は)言っていない。目が合ったのでそういう(挑発的な)姿勢を取ってしまった」と話しているという。

 当該審判は厳重注意を受け、阪神は「しっかり教育して再発防止に努めます」と報告を受けたという。
NPBからの報告を受けた阪神の四藤球団専務は「『分かりました』と了解して一件落着となった」と話し、この日、和田監督ら首脳陣にも報告したことを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000041-tospoweb-base



4: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)22:10:09 ID:E5u
いったやつが認めてねーじゃん
てか実名出せよ

5: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)22:11:38 ID:lr1
東審判の構造知らない→実は知ってたもそうだけど審判の言い逃れ体質よ…

6: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)22:12:29 ID:Nos
審判の質が悪い

7: 名無しさん@おーぷん 2015/09/18(金)22:23:05 ID:doM
これは教育やろなぁ