1: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)16:26:08 ID:bPo
阪神が「イモ作り」に懸命になっている。もちろん、ジャガイモ畑の話ではない。こちらの「イモ」は石崎剛投手(24)の「I」、松田遼馬投手(21)の「M」、呉昇桓投手(32)の「O」とリリーフ3人の頭文字をつないだ「IMO」だ。中西清起投手コーチ(52)がこう明かす。「今年、何とかして(守護神の)呉昇桓までうまくつなげるように、新人の石崎、8回を松田でいければと思っている。去年のようにベテラン2人(安藤と福原)に全部頼るのは難しい。その3人でJFKみたいになってくれればいいんだが…」。2005年優勝時の原動力となった最強救援トリオ「JFK」(ウィリアムス、藤川、久保田)の再来を「IMO」に期待しているわけ。
実際、昨年セーブ王の呉昇桓は不安定ながらもここまで4セーブをマークし、4年目・松田も中継ぎで早くも3勝するなど結果を出しつつある。問題は新人の石崎。3月29日の中日戦(京セラ)でプロ初登板初ホールドを決める好発進だったが、その後は4日の巨人戦(東京ドーム)で2つの押し出し四球で自滅するなど13日現在、防御率9・00と苦しんでいる。それでも石崎の潜在能力を高く評価する中西コーチは「スライダーの曲がりをもう少し小さくしろ」などとアドバイスを送り「IMO」完成に必死だ。
この計画には球団営業部サイドも「“アイ・エム・オー”ではなく“イモ”と読まれるとどうかとは思うが“いいもん(いい者)”とも取れそう(笑い)。関西の人には親しみやすい呼び方。人気が出ればグッズなども作れる」と大歓迎。虎の「IMO作り」の今後に注目だ。
2: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)16:27:55 ID:I8p
これは草
3: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)16:48:36 ID:Qf4
わるいもの
4: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)17:09:35 ID:dyG
「もちろん、ジャガイモ畑の話ではない」
どんな気持ちでこんな記事書くんや・・・
どんな気持ちでこんな記事書くんや・・・
5: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)17:11:23 ID:gWX
全員同じタイプやな
JFKみたいな個性が欲しい
JFKみたいな個性が欲しい


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