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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/09(日) 11:15:44.27 ID:CAP_USER9
     体調不良で出場を見合わせていたウィザーズの八村塁(23)が3試合ぶりに戦列に復帰。敵地インディアナポリス(インディアナ州)で行われたペイサーズ戦で今季53試合目の出場を果たし、35分の出場でフィールドゴール(FG)を13本中6本(3点シュートは3本すべて失敗)決めて13得点と6リバウンド、1アシストをマークした。第1Qの2分15秒にはゴンザガ大の先輩でもあるペイサーズのドマンタス・サボニス(24=211センチ、109キロ)のダンクを阻止。今季7つ目のブロックショットを記録し、NBAデビューを果たした昨季の記録(8)にあと1つと迫った。

     試合は第4Q3分すぎに12点差のビハインドとなったが、ウィザーズはここから追撃した。延長の残り1秒にこの日、リーグ記録に並ぶ通算181回目のトリプルダブルを達成したラッセル・ウエストブルック(32)がフリースローを2本とも決めて逆転。最後のプレーでそのウエストブルックがペイサーズのキャリス・ルバート(26)の3点シュートをブロックして133―132(前半63―62、延長9―8)で勝利を収め、6日のラプターズ戦に続いて2試合連続で延長戦を制した。

     プレーオフ進出に可能性を残す下限の10位にいたウィザーズは32勝36敗となり、31勝36敗となったペイサーズを抜いて東地区全体の9位に浮上。「プレー・イン・トーナメント」で“一発勝ち抜け”が可能となる8位のホーネッツ(33勝34敗)には残り4試合となった段階で1・5ゲーム差に迫った。さらにペイサーズに対しては今季3戦3勝。同率となった場合でもウィザーズが「タイ・ブレーカー」で上位となる。

     今季は地区全体6位までが無条件でプレーオフに進出。7位と8位、9位と10位が「プレー・イン・トーナメント」に回り、前者の勝者が第7シード。前者の敗者は後者の勝者とさらに1試合を行い、勝った方が第8シードとなる。

     ウエストブルックは33得点、19リバウンド、15アシストで今季35回目のトリプルダブルを達成。すでに自身4回目の年間トリプルダブルを確定させているが、通算では181回目となり、オスカー・ロバートソン(ロイヤルズ&バックス)の歴代最多記録(1040試合)に939試合目で並んだ。

     得点部門2位のブラドリー・ビール(27)は50得点。40得点以上は今季8回目で50得点以上は自身通算5回目となったが、第3Q開始早々に右脚を痛め、第4Q残り21・4秒に勝ち越しのレイアップを決めたところでプレー続行不能となった。

     ペイサーズは31勝36敗。サボニスが30得点、13リバウンド、13アシストで今季8回目のトリプルダブル。キャリス・ルバート(26)も35得点、14リバウンド、8アシストを稼いだがあと一歩およばなかった。

     なおウィザーズは残り4試合でホークス(10日と12日)→キャバリ―ズ(14日)→ホーネッツ(15日)と顔を合わせる。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場6分47秒=5得点)
    (1)1分23秒・正面からのドライブでルバートとの1対1。レイアップを決めて反則を誘う=〇(アシスト・ウエストブルック)
    *1分23秒・フリースロー1本=〇
    (2)2分48秒・右コーナーから3点シュート=×
    (3)2分48秒・ネトのスティールからレン経由でゴール下=〇(アシスト・レン)
    (4)6分34秒・右ベースライン際でマクダーモットとの1対1。プルアップでジャンプシュート=×
     ▼第2Q(出場8分9秒=2得点)(5)9分10秒・右サイドからのドライブで左手でレイアップ=×
    (6)9分30秒・右サイドから2人かわしてゴール下=〇(アシスト・ウエストブルック)
     ▼第3Q(出場3分1秒=2得点)
    (7)1分17秒・正面からジャンプシュート=〇(アシスト・ウエストブルック)
     ▼第4Q(出場12分=4得点)
    (8)2分25秒・左サイドからステップバックでジャンプシュート=×
    (9)7分5秒・左コーナーから3点シュート=×
    (10)8分3秒・ウエストブルックのオフェンス・リバウンドに反応してゴール下=〇(アシスト・ウエストブルック)
    (11)10分32秒・ゴール下でノーマーク=〇(アシスト・ギャフォード)
     ▼延長(出場5分=無得点)
    (12)13秒・左コーナーから3点シュート=×
    (13)1分40秒・右サイドからジャンプシュート=×


    2021年05月09日 11:04 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/05/09/kiji/20210509s00011061287000c.html
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/05/09/kiji/20210509s00011061287000c.html

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401307820

    【【NBA】復帰の八村塁13得点 ウィザーズ延長で劇的勝利 東地区10位から9位浮上もビールが負傷】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/06(木) 19:04:21.96 ID:CAP_USER9
    THE DIGEST5/6(木) 18:55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/57b1518fcdd78fe6d853104f79c8c8f7795d8883

     ファン待望の“NBA日本人対決”は、またもお預けとなりそうだ。

     5月5日(日本時間6日、日付は以下同)、ワシントン・ウィザーズはミルウォーキー・バックスとの一戦に臨んだが、チームは試合前に八村塁の欠場を発表。理由は新型コロナウイルス関連ではなく、体調不良とのみ明かされた。

     翌6日には渡邊雄太の所属するトロント・ラプターズ戦が控えるなか、試合後にウィザーズのスコット・ブルックス・ヘッドコーチは「ルイは明日も欠場する見込みだ」と言及。両チームによるレギュラーシーズンの対戦はこれが最後のため、今季は日本人対決が見られない可能性が濃厚となった。

     八村と渡邊による直接対決はこの2シーズンで4回チャンスがあったものの、実現したのは1度のみ。最初の対戦は2019年12月14日。渡邊が当時所属していたメンフィス・グリズリーズのホームで行なわれた一戦で、史上初めて日本人2人が同時にコートに立った。この時は1分9秒間という短い時間ながら、渡邊が八村をガードする貴重なシーンも見られた。
     
     同シーズンの2020年2月9日にはウィザーズがホームにグリズリーズを迎え、この日も両者ともに出場したものの、同時にコートに立つ時間はなかった。

     渡邊がラプターズに移籍した今季はここまで2度対戦。しかし、2月10日の試合は渡邊が足首のケガで欠場、4月5日の一戦では逆に八村が肩の張りを原因に欠場している。

     3度目の正直となる今季最後の対戦は、「2年目を迎えて成長続ける八村」vs「NBA本契約を掴んだ渡邊」のマッチアップ、さらにチームもウィザーズが10位、ラプターズが11位とプレーイン・トーナメント出場(※カンファレンス7~10位が参戦)をかけた重要な一戦となるだけに、注目度は高かった。

     はたして日本人対決第2ラウンドは来季へ持ち越しとなるのか。注目の一戦は、日本時間7日の8時30分にティップオフを迎える。

    【【NBA】“八村塁vs渡邊雄太”の日本人対決はまたもお預けか…ウィザーズ指揮官が言及「ルイは欠場する見込み」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/05/03(月) 04:55:49.34 ID:2b4UQFP+M
    スタジアムの中には、今日が最初で最後のNBA観戦になる観客もいるはずだからね 

       ───マイケル・ジョーダン

    【記者「体調不良でもゲームに出場するのはなぜですか?」 マイケル・ジョーダン「…」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/05(水) 13:51:38.04 ID:CAP_USER9
     NBAラプターズの渡辺雄太(26)が4日、敵地ロサンゼルス(カリフォルニア州)で行われたクリッパーズ戦で自身2度目の先発出場を果たした。腰痛を訴えたガードのカイル・ラウリー(35)に代わってニック・ナース監督(53)が先発で起用したもので、自身最長に並ぶ29分の出場で第1Qには3点シュートを2本成功。後半はシュート機会がなかったが6得点と6リバウンド、1アシスト、2スティールをマークし、リーグを代表するシューティング・ガードの1人、ポール・ジョージ(30)とマッチアップした。

     NBA初先発は3月3日のピストンズ戦だったが、このときは11分の出場で試みた3本のフィールドゴール(FG)をすべて外して無得点。試合も105―129で敗れていたが、この日は第1Q1分44秒、左サイドから3点シュートを決め、最初に放った1本で先発初得点を記録した。3点シュートはこの日5本中2本を成功。今季の成功率は41・3%と依然として40%台を維持している。

     しかし試合は100―105(前半54―48)で敗れてラプターズは27勝39敗。渡辺がコートに戻った第4Qの残り4分39秒からリードする側が5回も入れ替わり、同点も1回という大接戦だったがものにすることはできなかった。

     フレッド・バンブリート(27)が27得点と13アシスト、パスカル・シアカム(27)も24得点と7バウンドを稼いだものの最後に押し切られた形。プレーオフ進出に可能性を残す下限につけている10位ウィザーズとのゲーム差は残り6試合となった段階で3・5となり、6日に準本拠地としているタンパ(フロリダ州)でそのウィザーズと対戦することになった。

     すでにプレーオフ進出(地区6位以内)を決めているクリッパーズは、連敗を3で阻止して44勝22敗。西地区全体でナゲッツと入れ替わって4位から3位に順位を上げた。ジョージとマーカス・モリスSR(31)がそれぞれ22得点。18得点のレジー・ジャクソン(31)は残り2分6秒に貴重な勝ち越しの3点シュートを成功させ、ラプターズ時代の2019年のファイナルでMVPとなっていたカワイ・レナード(29)は古巣相手に13得点を記録した。

     東地区では3位のバックスが地元ミルウォーキー(ウィスコンシン州)で2位のネッツを124―118(前半66―58)で下して3連勝。2日の同一カードでも勝っており、ネッツとのゲーム差は「1・5」となった。

     サンズは敵地クリーブランド(オハイオ州)で延長の末にキャバリアーズを134―118(前半59―53、延長20―4)で振り切って5連勝。試合のなかったジャズを同率ながら抜いて西地区全体首位に返り咲いた。

     <渡辺の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場8分32秒=6得点)
    (1)1分44秒・正面やや左から3点シュート=〇(アシスト・バンブリート)
    (2)2分49秒・左コーナーから3点シュート=×
    (3)7分56秒・左サイドから3点シュート=〇(アシスト・バンブリート)
     ▼第2Q(出場8分32秒=無得点)
    (4)4分34秒・右サイドから3点シュート=×
    (5)6分1秒・正面からドライブしてレイアップに持ち込むもズバッツにブロックされる=×
    (6)7分2秒・左サイドから3点シュート=×
     ▼第3Q(出場8分32秒=シュート機会なし)
     ▼第4Q(出場4分39秒=シュート機会なし)

     <4日の結果>
    *バックス(41勝24敗)124―118ネッツ(43勝23敗)
    サンズ(47勝18敗)134―118(延長)*キャバリアーズ(21勝44敗)
    ホーネッツ(32勝33敗)102―99*ピストンズ(19勝47敗)
    マーベリクス(37勝28敗)127―113*ヒート(35勝31敗)
    キングス(28勝37敗)103―99*サンダー(21勝45敗)
    *ペリカンズ(30勝36敗)108―103ウォリアーズ(33勝33敗)
    *クリッパーズ(44勝22敗)105―100ラプターズ(27勝39敗)
     *はホームチーム


    2021年05月05日 13:40バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/05/05/kiji/20210505s00011061322000c.html
    no title


    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401307792

    【【NBA】ラプターズの渡邊雄太が2度目の先発出場 クリッパーズ戦で6得点6リバウンド 次戦は八村のウィザーズと対戦】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/05/04(火) 10:42:55.09 ID:CAP_USER9
    5月3日(現地時間4日)、ワシントン・ウィザーズはホームのキャピタル・ワン・アリーナでインディアナ・ペイサーズと対戦した。

    ウィザーズはラッセル・ウエストブルック、ハウル・ネト、ブラッドリー・ビール、八村塁、アレックス・レン、ペイサーズはエドモンド・サムナー、キャリス・ルバート、オシュー・ブリセット、ダグ・マクダーモット、ドマンタス・サボニスがスタートした。

    3試合ぶりのホームゲームとなったウィザーズは、試合開始4分でセンターのレンが9得点を奪い、八村もフローターと3ポイントを決め、第1クォーターを36-31とリードして終える。第2クォーターは中盤まで接戦だったが、残り6分からウィザーズが27-15のランを仕掛け、このクォーターで46得点、前半で今季最多の82得点を叩き出し、82-66で後半戦に突入。

    第3クォーターに入ってもウィザーズはウエストブルックのレイアップやビールの3ポイントプレーで試合の主導権を握る。八村も右サイドからのジャンパー、ブロックからネトのパスからのダンク、ウエストブルックのアシストからのダンクやレイアップで波に乗り、ウィザーズは第3クォーター残り7分で早くも100点超え。その後もベンチのロビン・ロペスやイシュ・スミスらも得点を積み重ね、122-102と20点リードで最終クォーターへ。

    第4クォーターではペイサーズに点差を詰められる場面もあったものの、八村の左手ダンクやミドルジャンパー、ダニエル・ガ―フォードの2連続アリウープらで2桁のリードを守ったウィザーズが154-141で勝利。得点とフィールドゴール成功率61.4%はシーズンハイで、今季ペイサーズとの対戦成績を2勝0敗とした。

    ウィザーズはビールが26得点、ウエストブルックが14得点、キャリアハイの21リバウンド、キャリアハイタイ24アシストで今季32回目、通算178回目のトリプルダブル、レンが12得点、ネトが9得点、8アシスト、控えからはガーフォードが15得点、ダービス・ベルターンスが14得点、スミスとチャンドラー・ハッチソンが13得点、ロペスが11得点を奪った。

    八村は31分間の出場でチーム最多の27得点に加え、7リバウンド、2アシスト、1ブロック。フィールドゴール63.2%(12/19)、3ポイント50%(1/2)、フリースロー100%(2/2)という成績だった。

    勝利したウィザーズは今季30勝目(35敗/勝率46.2%)をマークし、ペイサーズ(30勝34敗/勝率46.9%)とは0.5ゲーム差。今後は5月5日に2年連続MVPのヤニス・アデトクンボ率いるミルウォーキー・バックス、6日に渡邊雄太の所属するトロント・ラプターズ、8日には再びペイサーズといずれもアウェーで対戦する。

    ソース/THE DIGEST
    https://thedigestweb.com/basketball/detail/id=40759

    【【NBA】八村塁がチーム最多の27得点!ウィザーズが9位ペイサーズとの打ち合いを制し30勝目!】の続きを読む


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