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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/26(水) 21:55:32.92 ID:CAP_USER9
    2022年01月26日 12:09 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/01/26/kiji/20220126s00011061259000c.html
    no title


     NBAウィザーズは25日、ホーム8連戦の最終戦となるクリッパーズとの試合に臨み、115―116(前半66―36)で敗れて23勝25敗。第2Q終盤で最大35点差をつけて大詰めまでリードを保ち続けたが、115―112で迎えた残り1・9秒、この日25得点のルーク・ケナード(25)に正面から手痛い一発を決められ、しかもブラドリー・ビール(28)が反則をコールされてフリースロー1本を献上。これを決められて“4点プレー”となり、最後の最後でリードを奪われる試合となった。

     ウィザーズは残り8・2秒でスローインを得ていたが、カイル・クーズマ(26)がターゲットを見つけられず5秒のバイオレーションをコールされて攻撃権がクリッパーズに移行。この直前にもクーズマとモントレズ・ハレル(27)がフリースローを1本ずつ外し、このクオーターだけで7回のターンオーバーを犯すなど(残り6分からは5回)、細かなミスの連鎖が屈辱的な逆転負けにつながっていった。前半で30点以上のリードを奪ったのはチーム史上7回目だったが最後はまさかの幕切れ。今季最長のホームでの連戦は3勝5敗で終了した。

     八村塁(23)は26―13で迎えた第1Qの8分34秒からコートに登場。その28秒後に放った3点シュートは外したが、第2Qに入るとフリースローライン付近からのジャンプシュートと、ゴール下に潜り込んだブラドリー・ビール(28)のパスを受けて左コーナーから3点シュートを成功させた。

     第2Q開始早々にはクリッパーズのセンター、アイゼイア・ハーテンスタイン(23=213センチ)がゴール下で試みたシュートを阻止して今季2つ目のブロックショットも記録。結局この日は13分の出場でフィールドゴール(FG)を6本中3本(うち3点シュートは2本中1本)成功させて7得点と2リバウンド、2アシストをマークしたが、出場時間帯のチームスコアはマイナス4だった。

     クーズマは19得点、12リバウンドで3試合ぶり今季19回目のダブルダブルを達成。第1Qに一度もシュートを放たずに無得点だったビールは23得点と9リバウンド、6アシストを稼ぎ、自己最長となる16試合連続で5アシスト以上を記録したが、最後のケナードへの反則が勝敗に影響を与える結果となった。

     ポール・ジョージ(31)とカワイ・レナード(30)の主力2人を故障で欠いているクリッパーズは24勝25敗。リードした時間はわずか「1・9秒」しかなかったが、第2Qで13―34と大差をつけられながらも、第3Qを40―27、第4Qを40―22として劇的な逆転勝利を飾った。試合中での今季最大点差は今月13日に89―113でペリカンズに敗れたときの28点で35点差は今季ワーストだったにも関わらず勝者となった。

     なおウィザーズは29日からはロードで3連戦。グリズリーズ、バックス、76ersと今季好調の3チームと顔を合わせる。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場3分26秒=無得点)
    (1)9分2秒・右サイドから3点シュート=× ▼第2Q(出場4分40秒=5得点)
    (2)1分7秒・フリースローライン付近からキャッチ&シュート=〇(アシスト・キスパート)
    (3)3分7秒・右ローポスト付近からターンアラウンドでジャンプシュート=×
    (4)4分5秒・左コーナーから3点シュート=〇(アシスト・ビール)
     ▼第3Q(出場3分6秒=2得点)
    (5)10分16秒・右サイドからステップバックでジャンプシュート=×
    (6)11分13秒・ペイント内でターンアラウンドでジャンプシュート=〇(アシスト・アブディヤ)
     ▼第4Q(出場2分11秒=シュート機会なし)

    【【NBA】ウィザーズが逆転負け 35点のリードを守れず4連敗 土壇場でミス続出 八村は7得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/24(月) 18:48:10.65 ID:CAP_USER9
    2022年01月24日 07:44 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/01/24/kiji/20220124s00011061181000c.html
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     NBAウィザーズは23日、ホーム8連戦の7戦目となるセルティクスとの試合に臨んだが87―116(前半45―60)で敗れて3連敗。今季23勝24敗となって15日ぶりに勝率は5割を切り、東地区全体9位からセルティクスと入れ替わって10位に転落した。

     このカードは延長での勝利を含めて今季2戦2勝だったが3戦目は黒星。29点差での敗戦は今季ワーストで、一度もリードを奪うことなく敗れた。

     今季8戦目となった八村は14―24だった第1Qの残り3分25秒からコートに登場。その1分14秒後にはブラドリー・ビール(28)のパスを受けて右サイドから3点シュートを決めた。

     第2Qの3分43秒にはフリースローライン付近からプルアップでジャンプシュートを決めて5得点目。5分25秒でベンチに退いたときのチームスコアは36―39だったが、このあと前半を終了するまでウィザーズは9―21とリズムを崩した。

     結局八村は19分出場してフィールドゴール(FG)を7本中3本(うち3点シュートは2本中1本)成功させて7得点と7リバウンド、2アシスト、1スティールをマークして出場時間帯のチームスコアはプラス7点。しかし4試合連続で得点を2ケタに乗せることはできなかった。

     ウィザーズではビールがともにチーム最多となる19得点と7アシストを記録。しかしチームの3点シュートの成功率は21・2%(34本中8本)と低調で8試合ぶりに30%を下回った。

     セルティクスは3試合ぶりの白星を挙げて24勝24敗。ビールと同じミズーリ州セントルイス出身のジェイソン・テータム(23)が3点シュートを14本中9本成功させ、前半での31得点を含む今季自己最多の51得点を稼いで勝利に貢献した。チームの3点シュートは47・4%(39本中19本)とウィザーズに“大差”をつけた形。ジェイレン・ブラウン(25)も9本中4本を成功させて18得点を稼いだ。

     なおウィザーズは25日のホーム8連戦(現在3勝4敗)の最終戦でクリッパーズと顔を合わせる。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場3分25秒=3得点)
    (1)9分49秒・右サイドから3点シュート=〇(アシスト・ビール)
     ▼第2Q(出場5分25秒=2得点)
    (2)2分29秒・正面からプルアップでジャンプシュート=×
    (3)3分43秒・正面からプルアップでジャンプシュート=〇
    (4)5分13秒・ペイント内でターンアラウンドでジャンプシュート=×
     ▼第3Q(出場4分48秒=2得点)
    (5)7分44秒・右サイドから3点シュート=×
    (6)11分31秒・リバウンドをキープしたあと1人でボールを持ち込みホーフォードをかわして左手でレイアップ=〇
     ▼第4Q(出場5分49秒=無得点)
    (7)1分26秒・左サイドからシュルーダーとの1対1。インサイドにドライブして左手でフックシュート=×

    【【NBA】ウィザーズは大差で敗れて3連敗 八村は7得点 セルティクスのテータムは圧巻の51得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/22(土) 12:26:18.37 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20220122/355387.html?cx_top=newarrival
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     1月22日(現地時間21日)、八村塁所属のワシントン・ウィザーズと渡邊雄太所属のトロント・ラプターズが対戦した。

     2020-21シーズンは3度の対戦が組まれていたものの、初戦は渡邊、2戦目は八村、3戦目は両選手が欠場。ウィザーズとラプターズの対戦は今シーズンもすでに3度あったが、いずれも日本人対決は実現しなかった。

     そしてウィザーズがホームのキャピタルワン・アリーナにラプターズを迎えた一戦で、第1クォーター残り4分25秒に日本人NBAプレーヤー2人が同時に出場。渡邊がメンフィス・グリズリーズと2ウェイ契約を結んでいた2019-20シーズン以来、2シーズンぶりに日本人対決が実現した。コートに立った両選手はマッチアップし、最初のプレーでは八村が渡邊のマークに遭いながらもシュート。得点にはつながらず、渡邊がリバウンドを獲得した。

     八村は同1分12秒にドライブからレイアップを沈めると、第2クォーターで6得点を積み上げ、前半でいずれもチーム最多の8得点4リバウンドをマークした。

     後半に入ると、八村は第3クォーター残り3分8秒に3ポイントを成功させ、3試合連続2ケタ得点を達成。19分50秒のプレータイムで11得点に今シーズン最多8リバウンドの数字を残した。

     なお、試合はウィザーズが第4クォーターにブラッドリー・ビールやモントレズ・ハレルを中心に追い上げたものの、ラプターズが109-105で勝利。スコッティ・バーンズが27得点、フレッド・バンブリートが21得点12アシストの活躍を見せ、渡邊は5分47秒の出場で2リバウンドを挙げた。

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401360508

    【【NBA】日本人対決が2季ぶりに実現! ラプターズに軍配、八村塁は3戦連続2ケタ11得点、渡邊雄太は無得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/18(火) 19:14:47.35 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20220118/354939.html?cx_top=newarrival
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     1月18日(現地時間17日)、NBAでは12試合が行われ、ワシントン・ウィザーズはホームにフィラデルフィア・セブンティシクサーズを迎えた。

     第1クォーターでは、ブラッドリー・ビールらの得点で11-2のランを繰り出したウィザーズが一気にリードを獲得。しかし、守備面では相手のジョエル・エンビードに手を焼き、点差を縮められるが、コーリー・キスパートの長距離砲などでスコアを伸ばし、38-29で最初の10分を終えた。

     続く第2クォーターでは、立ち上がりに相手に攻勢をかけられ、苦しい展開に。それでも、八村塁が3ポイントシュートで味方を鼓舞し、優位は譲らない。さらに、一転してモントレズ・ハレルらが積極的にアタックし、再び流れを引き寄せる。終盤には点差を詰められたものの、61-55で前半終了。

     6点差で迎えた後半、ケンテイビアス・コルドウェル・ポープが立て続けにスコアすると、ビール、カイル・クーズマもそれに加勢。エンビードの攻撃に苦戦しつつも点差を広げ、91-83で第3クォーターを終えた。

     最終クォーターでは、堅い守備を敷いたウィザーズは、相手を10点台に抑えることに成功。対して攻撃面では、ハレルやクーズマがカットインを仕掛けて起点となり、26得点を奪って相手を寄せ付けずにタイムアップ。117-98で快勝を収めた。

      ウィザーズは、ベンチスタートのハレルがチームトップの18得点、クーズマが15得点16リバウンドをマーク。八村は11得点と復帰後初の2ケタ得点を奪うなど復調の兆しを見せた。また、この3人に加えて4選手が2ケタ得点を記録するなど、チームで勝ち取った白星となった。

    ■試合結果
    ワシントン・ウィザーズ 117-98 フィラデルフィア・セブンティシクサーズ
    WAS|38|23|30|26|=117
    PHI |29|26|28|15|=98

    【シーズン初2桁得点👏】今季最多16分で11点! 八村塁がベンチから存在感を発揮!|2021-22シーズンハイライト(2022/1/18)
    https://youtu.be/LPT5jCaSoWE

    【【NBA】7選手が2ケタ得点のウィザーズが快勝…八村塁は復帰後最多11得点】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2022/01/16(日) 12:06:11.00 ID:CAP_USER9
    2022年01月16日 11:35 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2022/01/16/kiji/20220116s00011061244000c.html
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     ブラドリー・ビール(28)とウェス・アンセルドJR監督(46)が健康安全プロトコルの対象になっているウィザーズは15日、地元ワシントンDCでトレイルブレイザーズと対戦したが、108―113(前半57―68)で敗れて22勝21敗。トレイルブレイザーズはデイミアン・リラード(31)とC・J・マッカラム(30)の主力ガード2人を欠いている状態だったが、連勝は3でストップした。

     今季4戦目となった八村塁(23)はベンチから出場して15分プレー。第2Qの3分2秒にはスペンサー・ディンウィディー(28)のパスを受けて右サイドから今季初めて3点シュートを沈めたが(試投6本目)、フィールドゴール(FG)の成功はこれ1本に終わった。

     ディンウィディーがチーム最多の27得点。カイル・クーズマ(26)は16得点12リバウンドで今季17回目のダブルダブルを達成して終盤では追い上げたものの、勝機は見いだせなかった。

     トレイルブレイザーズは17勝25敗。昨季28・8得点のリラードと23・1得点のマッカラムが不在となっているが、ここ4戦では3勝目を挙げた。アンファーニー・サイモンズ(22)が31得点と11アシスト、センターのユスフ・ナーキッチ(27) 23得点と14リバウンドをマーク。ロードでは今季17戦で3勝目となった。

     ウィザーズはこの日がホーム8連戦の3試合目。19日にはネッツ、21日にはラプターズと顔を合わせることになっている。

     <八村の全オフェンス>
     ▼第1Q(出場4分57秒=シュート機会なし)
     ▼第2Q(出場3分49秒=4得点)
    (1)15秒・左エルボー付近からジャンプシュート=×
    *2分9秒・フリースロー2本=〇〇
    (2)3分2秒・右サイドから3点シュート=〇(アシスト・ディンウィディー)
     ▼第3Q(出場5分48秒=無得点)
    (3)6分53秒・正面からスネルとの1対1からドライブ&レイアップ=×
    (4)8分35秒・右ローポストからターンアラウンドでジャンプシュート=×
     ▼第4Q(出場機会なし)

    【【NBA】ウィザーズの連勝は3でストップ Tブレイザーズに5点差 八村塁は今季初の3P成功で5得点】の続きを読む


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