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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    テニス

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/01(木) 20:34:04.71 ID:CAP_USER9
    7/1(木) 20:28
    配信
    tennis365.net
    ウィンブルドン

    西岡良仁 完敗でウィンブルドン2回戦敗退、世界64位ベデネに3ゲームしか取れず<男子テニス>

    テニスのウィンブルドン(イギリス/ロンドン、芝、グランドスラム)は1日、男子シングルス2回戦が行われ、世界ランク58位の西岡良仁は同64位のA・ベデネ(スロベニア)に1-6,0-6,2-6のストレートで敗れ、大会初の3回戦進出とはならなかった。


    新型コロナウイルスの感染拡大のため2019年以来2年ぶりの開催となるウィンブルドン。前日行われた1回戦でJ・イズナー(アメリカ)を下し大会初白星をあげた西岡はこの試合の序盤、ベデネの鋭いストロークに苦しみ第2ゲームでブレークを許す立ち上がり。ベデネにファーストサービスが入ったときに100パーセントの確率でポイントを獲得されるなど、リターンゲームではブラークバックのチャンスすら掴めず第1セットを落とした。

    第2セットでも強烈なストロークを武器にするベデネに攻め込まれると第1ゲームで先にブレークされた西岡。フォアハンドのダウンザラインを放つなどポイントを重ねるが、ベデネを崩すまでには至らず6ゲームを連取されセットカウント0-2と崖っぷちに追い込まれる。

    第3セットも圧倒された西岡は第1ゲームでブレークされると、試合を通して1度もブレークチャンスを握ることができないまま1時間23分で力尽きた。

    2017年以来4年ぶり2度目の2回戦突破を決めたべデネは、3回戦で第7シードのM・ベレッティーニ(イタリア)とラッキールーザーで出場している世界ランク139位のB・ファン・デ・ザンスフルプ(オランダ)のどちらかと対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/60ce91597ae5fa8c10360f0162fb0b39fca0d778

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/07/02(金) 00:48:53.67 ID:CAP_USER9
    7/2(金) 0:47
    配信
    Tennis Classic
    錦織圭、世界78位のトンプソンに敗れ3回戦進出ならず

    錦織圭、粘りのプレーでセット奪うも世界78位トンプソンに敗戦。3回戦進出ならず[ウィンブルドン]

    ウィンブルドン4日目、男子シングルス2回戦が行われ、錦織圭(日清食品/世界ランク53位)は、ジョーダン・トンプソン(オーストラリア/同78位)に5-7、4-6、5-7で敗れ、3回戦進出とはならなかった。



    11大会連続12度目のウィンブルドン本戦出場となった錦織は、1回戦でアレクセイ・ポピュリン(オーストラリア/同67位)と対戦。落ち着いたプレーで相手の攻撃を跳ね返し、7度あったブレークポイントで一度もサービスゲームを破られることなく、グランドスラム通算100勝を達成した。

    対する、トンプソンは、初戦で第12シードのキャスパー・ルード(ノルウェー/同14位)を4時間3分のフルセットで下し、ウィンブルドン初勝利を挙げた。

    錦織とトンプソンは、2017年のATP250ブリスベン大会で対戦しており、錦織が6-1、6-1で勝利。今回が4年半ぶりの対戦となった。

    第1セット、互いに相手に読ませない配球でブレークポイントすら握らせない拮抗した戦いを見せる。しかし、第12ゲームで錦織はトンプソンの深いリターンに苦しめられ、ワンチャンスをものにされて5-7でセットを落とした。さらに第2セットでもトンプソンの安定したプレーに、錦織はミスが多くなってしまう苦しい展開となる。4-5で迎えた第10ゲームで、錦織にストロークのミスが続いてしまい、このセットもトンプソンに奪われた。

    あとがなくなった錦織は、第3セット第2ゲームですべてのサーブを返球され、ラリーに持ち込まれると、先にミスをさせられブレークを許してしまう。その後、トンプソンの精度の高いサーブを崩すことができずにいた錦織だったが、第7ゲームで攻撃的なプレーを見せて、この試合初めてトンプソンのサービスゲームを破った。その後、しっかりラケットが振れてきた錦織。5-5で迎えた第11ゲームで、ミスのない攻撃的な展開で2度目のブレークに成功し、この試合初めてリードすると、直後のサービスゲームをキープし、第3セットを逆転で奪い返した。

    この勢いに乗りたい錦織だったが、互いに1度ずつブレークした第8ゲームでミスが続いてしまい、再びリードを許してしまう。トンプソンはミスのないプレーを続け、錦織はブレークバックできず。セットカウント1-3で敗れた。

    勝利したトンプソンは、3回戦でジェレミー・シャルディ(フランス/同61位)とイリヤ・イバシュカ(ベラルーシ/同79位)の勝者と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1d321774f7d0c64ab62afba817b6655e7bd62c7

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/17(木) 20:54:37.07 ID:CAP_USER9
    6/17(木) 20:51
    配信
    Tennis Classic

    錦織圭、2時間半超の熱戦もアメリカ新鋭のコルダにフルセットで敗れる[ノベンティ・オープン]【テニス】

    「ノベンティ・オープン」シングルス2回戦、錦織圭(日清食品/世界ランク57位)が、セバスチャン・コルダ(アメリカ/同52位)に6-2、3-6、5-7の逆転で敗れ、ベスト8入りを逃した。


    1回戦で錦織は、予選勝者のリカルダス・ベランキス(リトアニア/同84位)と対戦し、6-3、2-6、6-2のフルセットで勝利。試合後の会見では、約2年ぶりの芝コートでの戦いに「慣れないところがあった」とした上で、「1試合目にしてはまぁまぁの得点はあげられる」とサーブ、そして大事な場面でのプレーが良かったと語っていた。

    2回戦の相手となったのが、初戦で第6シードのロベルト・バウティスタ・アグ(スペイン/同10位)を6-3、7-6(0)で下した20歳のコルダ。初対戦となるコルダについて、錦織は「サーブが良くて、ストロークも安定している。隙が無い選手でボレーもできるし、トップに行ける素質を持っている」と評していた。

    第1セット、第3ゲームで錦織は攻撃的にプレーしブレークすると、第5ゲームでも深いリターンでチャンスを作る。ここでもブレークした錦織が、一気に5ゲームを連取し5-1とリードを奪った。第8ゲームではコルダにブレークポイントに握られたが、これをしのいで第1セットを6-2で先取した。

    しかし、第2セットではコルダが徐々に調子を上げ、錦織は簡単にポイントを奪えなくなる。第6ゲームでコルダのパワフルで深いストロークに苦しめられ、7度のデュースの末にブレークを許した。直後の第7ゲームでは粘りを見せ、2度のブレークチャンスを手にした錦織だが、あと1ポイントが奪えず。コルダにサービスキープされ、そのままセットを落とした。

    勝負のファイナルセット、第1ゲームで錦織は積極的にネットに出てポイントを奪うが、アプローチショットのミスが目立ち、なかなかサービスキープができない。それでも6度のデュース、3本のブレークポイントをしのいでキープをすると、直後の第2ゲームで2本のブレークポイントを握る。しかし、錦織もこれをものにできず。その後も互いにサービスキープを続け、5-5で迎えた第11ゲーム、コルダがワンチャンスをものにしブレークに成功。直後のサービスゲームでは2本のマッチポイントをしのいだ錦織だが、3度目を決められ、フルセットの末に敗れた。

    準々決勝でコルダは、第3シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ/同6位)とウーゴ・アンベール(フランス/同31位)の勝者と対戦する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5214b81bc13f998c78cdd0cb93f4ba17547c0760

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/14(月) 10:40:06.74 ID:CAP_USER9
    男子テニスの14日付世界ランキングが発表され、錦織圭が49位から57位に後退し、2011年10月以降守り続けたトップ50から陥落した。西岡良仁が一つ上がって56位で日本勢トップ。

     東京五輪出場権は同日付で各国・地域最大4人までの上位56人が手にする。公傷制度の適用を受ける選手がいるものの、西岡と錦織は出場権獲得が確実となった。

     全仏オープン優勝のノバク・ジョコビッチ(セルビア)が1位、ダニル・メドベージェフ(ロシア)が2位、ラファエル・ナダル(スペイン)が3位で変わらず、全仏準優勝のステファノス・チチパス(ギリシャ)が自己最高4位に上昇した。(共同)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/34421a3b471ce8fcc2dc45cca79980a359811a6b
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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/14(月) 02:24:41.23 ID:CAP_USER9
    6/14(月) 2:23
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    tennis365.net
    全仏オープン

    ジョコビッチ 大逆転で全仏OP5年ぶり優勝 「ダブルグランドスラム」の偉業達成<男子テニス>

    テニスの全仏オープン(フランス/パリ、レッドクレー、グランドスラム)は13日、男子シングルス決勝が行われ、第1シードのN・ジョコビッチ(セルビア)が第5シードのS・チチパス(ギリシャ)を6-7 (6-8), 2-6, 6-3, 6-2, 6-4の大逆転で破り、2016年以来5年ぶり2度目の優勝を果たすと同時に、1968年のオープン化以降で男子初となる「ダブルグランドスラム(すべての四大大会で2回以上優勝)」の偉業を達成した。


    決勝戦、第10ゲームでジョコビッチはチチパスにセットポイントを握られるもサービスキープすると、続く第11ゲームでブレークに成功。しかし第12ゲームではブレークバックを許し、タイブレークに入るとダブルフォルトのミスなどが影響して0-4とリードされる。それからはドロップショットやネットプレーを決めて6-5とセットポイントを握ったが、第1セットを落とす。

    第2セットは第1ゲームでブレークされたジョコビッチは第7ゲームでもサービスゲームを落とし、セットカウント0-2と崖っぷちに追い込まれる。

    その後、第3セットを取ったジョコビッチは、第4セットに入ると4ゲーム連取の好スタートを切ってリードを守り、セットカウント2-2に追いつく。

    ファイナルセットは第3ゲームでチチパスからブレークすると主導権を握り、4時間を超える死闘を制し、四大大会19勝目、キャリア通算84勝目をあげた。

    一方、敗れたチチパスはギリシャ選手で男女を通じて初の四大大会制覇とはならなかった。

    【これまでジョコビッチが四大大会で優勝した回数と年代】

    全豪オープン9回:2008・2011・2012・2013・2015・2016・2019・2020・2021

    全仏オープン2回:2016・2021

    ウィンブルドン5回:2011・2014・2015・2018・2019

    全米オープン3回:2011・2015・2018

    https://news.yahoo.co.jp/articles/04da7a69425c559488a03103754b6e57662f66e7

    【【テニス】世代交代ならず! ジョコビッチがチチパスに逆転勝利し19回目のグランドスラム制覇 全仏オープン】の続きを読む


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