阪神・山脇コーチは何故生き残るのか 2015年01月12日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)19:21:20 ID:ytwあいつがおらなんだらもうちょっとマシやと思うんやが実績ゼロ学閥なしコーチとしても無能なのになんでや 【阪神・山脇コーチは何故生き残るのか】の続きを読む
今シーズンの阪神の内野レギュラー争いが熱い 2015年01月12日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)21:49:44 ID:RnR 西岡…肘ボロ、セカンドで使うにも好守のトータルで見たら上本と大差ない上本…セカンドしか守れない、守備は雑だけどそれ以外は優秀今成…サード守備はこの中では一番、代打よりもスタメンで力を発揮できるタイプっぽい新井…やはり良太くじの魅力は格別、守備力も向上している一人くらい外野に回ってもええんやで 【今シーズンの阪神の内野レギュラー争いが熱い】の続きを読む
鳥谷監督にありそうなこと 2015年01月12日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)13:09:02 ID:6F3 平凡な采配で平均順位2.8をキープ 【鳥谷監督にありそうなこと】の続きを読む
阪神ドラ2石崎 虎の昌勇林や!同じ右横手からの剛速球武器 2015年01月12日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)10:15:11 ID:RP0 阪神のドラフト2位・石崎剛投手(24=新日鉄住金鹿島)が10日、「虎の林昌勇(イムチャンヨン)」と称された。鳴尾浜球場での新人合同自主トレを視察した山口投手コーチが、報道陣から林昌勇の名を振られると「投げ方は似ているよな。キレのあるボールを投げている」と目を細めた。林昌勇は08年からヤクルトで守護神を務め、右横手から最速160キロの直球を武器に日本球界で通算128セーブを記録。メジャー挑戦を経て昨季は韓国プロ野球の古巣・サムスンに復帰し31セーブを挙げた。もともとオーバースローだった石崎は、社会人時代に腰痛を発症し「負担のかからない位置を探して」と、腕の位置を下げた。結果、最速145キロだった球速は151キロまでアップ。「特に似ているとは言われたことはないですけど、サイドでこれだけのスピードボールを投げられるんだと思っていた」と同タイプの投手として意識はしていたという。即戦力として期待されているだけに平田ヘッドコーチは「社会人で2位で入って来て期待するのは当然でしょう。有力な候補」と宜野座キャンプスタートを示唆。右腕も「行きたいと思っている。期待に応えられるよう努力したい」と力を込めた。首脳陣は、まずは先発として競争させる方針を固めているが、中継ぎとしての魅力も十分に備える。韓国では呉昇桓(オスンファン)の兄貴分だった林昌勇をほうふつさせる若虎が「石仏」に勝利のバトンをつなぐ日がやって来るかもしれない。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150111-00000052-spnannex-base 【阪神ドラ2石崎 虎の昌勇林や!同じ右横手からの剛速球武器】の続きを読む
1番は鳥谷!和田監督 日本一へ攻撃型プラン 2015年01月11日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)07:16:00 ID:1Wd 鳴尾浜球場の新人合同自主トレ視察に訪れた阪神の和田豊監督(52)が10日、鳥谷の残留が決まったことを受け、今季のチーム構想に言及し「1番鳥谷」の攻撃的オーダー実現の可能性を示した。 「去年やろうとして3試合しかできなかった。現時点で決めることはないけど、そういう考えはオレの頭の中にはある」 昨季は巨人との開幕戦から鳥谷を1番に起用したが、西岡の負傷離脱により、わずか3試合で理想型の変更を余儀なくされた。その後、鳥谷は3番に座り続け打率・313、8本塁打、73打点。四死球は92を数えた一方で盗塁は10個に終わった。昨季の・406が示すように出塁率が高いだけに、打順が変われば本来持つ脚力がさらに生かされ、超積極的な攻めが可能となるはずだ。 「打順を固定できるに越したことはない。固定ということはチーム状況がいいと言うこと」 一つの形が決まれば、脅かす存在が浮かび上がり、チームのさらなる活性化と底上げにつながる。そんな中でも、鳥谷だけは不動と断言できる。 指揮官の思いを示す行動が、昨季までと同様、鳥谷のキャプテン指名という、もう一つ形となって表れた。 「トリ(鳥谷)が落ち着いて、これでいろいろなことが前に進む。球団から残留の報告は受けたけど、話をする機会は持ててない。ただ、オレは、そのつもり」 前日9日に発表された今季のチームスローガンでは、昨季までの「Go for the Top」に加えて「as One(=一丸となって、一体となって)」の文字が加わった。その中心が鳥谷なのは、いまさら言う必要もないだろう。 今季は球団創設80周年の節目の年で、1年契約の和田監督にとっても勝負の年となる。05年以来となるリーグ優勝からクライマックスシリーズ制覇、そして1985年以来30年ぶりの日本一へ。背番号1とともに和田阪神が突き進む。 【1番は鳥谷!和田監督 日本一へ攻撃型プラン】の続きを読む