試合前の時点で5月の5試合は月間救援防御率0・00だった虎のブルペン陣が、ついに初の自責点を喫した。3点劣勢の8回1死一、三塁で2番手・ビーズリーはオスナを遊ゴロに打ち取るも、遊撃・木浪がファンブルしたため二塁に投げられず、アウトは一塁のみ。三走の代走・並木の生還に天を仰いだ助っ人右腕は、続く長岡にも中前適時打を献上。ダメ押し点を含めて失点を重ねた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/593a2f6b5275ada13a61e7086f7c4d2651a1d9cc
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