阪神のジェレミー・ビーズリー投手が思わぬ場面で苦戦した。6回から2番手で登板して3者凡退に抑えた直後、7回無死一塁で打順が回ってきた。急いで打席に入ったが、左足に着用する防具がうまく着けられず、試合が止まった。小林球審に“アドバイス”をもらいながら、ようやく準備完了。ところが、初球のバントが一塁線へのファウルになり、走り出した瞬間に防具が外れた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3f8de7254040809cd730a7c4314e36f0611f333
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