阪神の育成ドラフト1位・小野寺暖外野手(22)が2度目のサヨナラ適時打を放った。
両軍無得点の九回2死一、三塁で望月の代打として登場した小野寺。カウント1-1から福谷の144キロ直球をジャストミート。打球は右翼手・伊藤康の頭を越える適時打となり、三走・奥山が本塁に生還した。
小野寺は3月7日でもサヨナラ打を放っており、奇しくも対戦相手は中日だった。圧倒的な勝負強さを武器に、早期の支配下登録を目指し、アピールを重ねていきたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0636641fb2cf564124ace1541499c2b9cc23870
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0636641fb2cf564124ace1541499c2b9cc23870
【阪神・小野寺が“2度目の”サヨナラ打 支配下登録へアピール】の続きを読む




