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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    5 近本 光司

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     黄金ルーキーのバットが火を噴いた。阪神のドラフト1位・近本光司外野手(24)が、本拠地でプロ1号をマーク。劣勢ムードの中で見せた一撃。大歓声が巻き起こった。

     七回だった。守屋に代わって代打が送られると、打席へと向かった。そして1ボールからの2球目だった。真ん中に甘く入った直球をフルスイングでズドン。打球は美しい弧を描き、右翼席ギリギリへと飛び込んだ。35打席目で飛び出したプロ1号。球団広報を通して、「代打だったので、ファーストストライクを積極的に打ちにいった結果が最高の結果になりました」とコメント。途中出場の中で、その魅力を十分に発揮した。

     4試合続けてのベンチスタートだった。前夜の10日には出番なし。悔しさが力に変わった。3万8078人の観衆が詰めかけた本拠地・甲子園。「雰囲気を味わいながら、自分の仕事をしたい」と話していたゴールデンルーキーが、「初ホームランを甲子園で打つことができて素直にうれしい」と笑い、大仕事をやってのけた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000133-dal-base

    【阪神ドラ1近本「最高の結果」本拠地でプロ1号】の続きを読む

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    91: 風吹けば名無し 2019/04/11(木) 20:24:49.32 ID:Ah5Y/NNC0
    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    【阪神・近本、プロ初HR!】の続きを読む

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    大逆転劇への突破口を切り開いたのは黄金ルーキーだった。劣勢だった試合の流れを変えた。阪神のドラフト1位の近本光司外野手(24)=大阪ガス=が縦横無尽にグラウンドを駆け回り、相手に効果抜群のダメージを与えた。

     5点を追う七回に代打として出番を迎えた。「先頭だったので、塁に出ることを意識して。ファーストストライクを振ると決めていた」。1ボールからの2球目、エスコバーの直球を迷わずスイング。左腕の足元を抜ける中前打。甲子園初打席を初安打で飾った。

     真骨頂はここから。1死から糸原の打席で2球目にスタート。二盗を成功させると、捕手の送球がそれる間に三塁を陥れ、3点を奪い取る起点となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000031-dal-base

    【ドラ1近本から阪神逆襲9点 聖地初打席初安打&初盗塁で大逆転劇の突破口】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 20:51:38.82 ID:jiFgG/LEp
    広島 小園…一軍出場なし(二軍.083 ops.269)
    ヤク 清水…一軍出場なし(二軍15回 5.40)
    巨人 高橋…1勝0敗 1.50
    横浜 上茶…0勝0敗 1.29
    中日 根尾…一軍出場なし(二軍.136 ops.405)
    阪神 近本… .172 0本 3打点 ops.545

    【各球団ドラ1ルーキーのここまでの成績 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/04(木) 09:06:08.98 ID:0OGH4Zyn00404
    全神経を研ぎ澄ました。両目をグッと見開いてマウンドに立つ左腕を見つめる。考えている暇はない。
    阪神のドラフト1位・近本光司外野手(24)が本能のままに、バットを折りながらも懸命に食らいついた。打球は左翼前へ。ルーキーが執念の一打を放った。

    「ゼロに抑えられていて、完封では絶対に負けられないと思った。フォアボールでもいいので、とりあえず1点というのを入れたかった」

    6点を追う八回。打線はここまで巨人・先発メルセデスを前に3安打無得点と抑え込まれていた。だが2本の安打で2死一、二塁とすると、北條の内野安打で満塁。
    みんながつないだ好機で、近本はフルカウントから2球ファウルで粘る。そして8球目。外角一杯の直球を捉えて2点適時打とした。

    阪神打線の前に立ちはだかった左腕。昨季は4試合で2敗(0勝)、防御率0・61と抑え込まれた。だが、まだ対戦したことがないルーキーにとっては関係ない。
    「(昨年の投球は)知らないので、来た球をしっかり打って、ランナーがいたら返すだけ」と意識することなく臨んだ。

    初対戦となった初回には、外角への直球を逆らわずに三遊間を破った。「しっかりと狙えたところに打てたのはよかった」。1打席目に手応えをつかみ、プロ初のマルチ安打をマーク。これで3試合連続安打を記録した。

    内容を求めていたオープン戦での経験が実りつつある。150キロ超の直球に加えて鋭い変化球にも対応しないといけないプロの世界。
    「バットコントロールしやすくなり、打球も飛ぶことが分かった」とシーズン開幕直前からバットを指1本分短く持つように変更。
    結果、より鋭いスイングができるようになり、力負けしないようになった。

    試行錯誤しながら懸命にグラウンドを駆け回っている近本。その足を止めることなく、チームのために全力を注ぎ続ける。

    【阪神ドラ1近本プロ初マルチ&2打点 “令和の星”は元気】の続きを読む


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