7回途中で降板した西勇の後を受け、2番手として登板したのは浜地真澄投手。この日の試合前時点で11試合登板、防御率9・31と大不振に苦しんでいた昨季のセットアッパーだが、この日は力感ある直球を軸にしたピッチングで1回1/3をパーフェクトに抑え込んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4f1433ded6c31c58017758012a7a0d5003a5ad
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