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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    その他競技

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/09(木) 19:00:00.19 ID:CAP_USER9
    12/9(木) 14:59配信 バスケットボールキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/549e9d2555aa6b2c5abda74c51e6f55ea8427760

     12月9日(現地時間8日)、NBAでは各地で13試合が行われ、オクラホマシティー・サンダーはトロント・ラプターズとアウェーで対戦した。

     立ち上がりにジョシュ・ギディーらのアタックでリードを獲得したサンダーだったが、パスカル・シアカム、スコッティ・バーンズにインサイドで得点を許すと、次第に流れが相手に傾くことに。シェイ・ギルジャス・アレクサンダーらのドライブで勢いを取り戻したいサンダーだが、ギャリー・トレントJr.とイザック・ボンガの連続3ポイントシュートで点差を広げられ、26-36で第1クォーターを終えた。

     第2クォーターでは相手のバーンズやトレントJr.のオフェンスに手を焼くが、10点のビハインドを背負うサンダーはギディー、ルーゲンツ・ドートらが外角のシュートを積極的に放ち、点差を縮めていく。中盤には一時3点差まで追い上げたものの、シアカム、トレントJr.に立て続けに3ポイントシュートを沈められ、逆転は叶わず54-64でハーフタイムへ。

     なんとか追いつきたいサンダーは、第3クォーターではギルジャス・アレクサンダーのレイアップを皮切りにダリアス・ベイズリーらが連続でスコアし、流れを引き寄せることに成功。その後、トレントJr.らの高い得点能力に再三苦しめられたサンダーだが、ベイズリーが3ポイントシュート、ダンクでチームを鼓舞し、ついにギルジャス・アレクサンダーのフリースローで逆転。さらにサンダーはそこからも攻撃の手を緩めず、87-76でこのクォーターを終えた。

     2ケタのリードを得て迎えた第4クォーターだが、フレッド・バンブリートのアウトサイドシュートなどを起点に攻めるラプターズに対し、サンダーは後手に回って追い上げを許すことに。相手の流れのまま迎えた終盤には、ラプターズに一気に攻め立てられて逆転されてしまったサンダーだが、残り9.4秒にマイク・マスカーラが値千金の3ポイントシュートをヒット。これで1点リードとなったサンダーは、そのまま逃げ切り110-109で激戦に終止符を打った。

     サンダーはギルジャス・アレクサンダーが26得点と両軍トップの成績をマーク。次いでドートが22得点、ベイズリーが15得点とそれぞれ好成績を残した。対するラプターズはトレントJr.が24得点、シアカムが23得点11リバウンドと、攻守にわたって相手を苦しめた。また、渡邊雄太はベンチスタートながら、ベンチメンバー最長の18分の出場で4得点3アシストを記録。惜しくも勝利とはならなかったが、献身的な働きを見せた。

    ■試合結果
    トロント・ラプターズ 109-110 オクラホマシティー・サンダー
    TOR|36|28|12|33|=109
    PKC|26|28|33|23|=110

    https://youtu.be/41sUVewjfiI

    【【NBA】ラプターズがサンダーに1点差で敗戦…渡邊雄太は18分4得点3アシストの献身的な働き】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/06(月) 18:29:27.22 ID:CAP_USER9
    2021年12月06日 10:26 バスケット
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2021/12/06/kiji/20211206s00011061241000c.html
    no title


     NBAラプターズは5日、地元トロント(カナダ)でウィザーズを102―90(前半63―42)で退けて11勝13敗。10月27日〜11月3日の5連勝に次いで今季2度目の連勝を飾り、ホームでの戦績は4勝8敗となった。

     今季18・1得点だったパスカル・シアカム(27)が前半の24得点を含む31得点を稼ぎ、第2Q途中では最大25点差。このカードは今季2勝1敗とした。

     渡辺雄太(27)は第1Qの8分44秒からコートに登場。今季自身5戦目では17分の出場でフィールドゴール(FG)を6本中3本(うち3点シュートは2本中1本)決めて7得点と2リバウンド、1アシストをマークし、出場時間帯のチームスコアはプラス16点だった。

     第2Qの3分39秒には、ドラフト2巡目(全体46番目)に指名されたネブラスカ大出身の新人ガード、ダラーノ・バントン(22=201センチ)のアシストで右のコーナーから3点シュートを成功。第4Qの2分32秒には正面からインサイドにカットしたあと、再びバントンのアシストを受けてゴール下でシュートを成功させた。昨季の成功率が40・0%だった3点シュートは今季通算で17本中7本(成功率41・2%)。今季は左足ふくらはぎの故障で出遅れたものの、出場した試合では貴重な役割を果たしている。

     ウィザーズは今季4度目の連敗で14勝10敗。ケンタビアス・コールドウェルポープ(28)が今季自己最多の26得点を稼いだものの、リードした時間帯は先制点を奪った第1Qのわずか11秒間だけだった。

     なお両者は来年1月21日にワシントンDCで今季最後の対戦に臨むことになっている。

    https://youtu.be/mA5Xu6t0idw

    【【NBA】ラプターズがウィザーズに102-90で快勝 渡邊雄太17分出場7得点2リバウンド1アシスト】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/03(金) 18:19:10.23 ID:CAP_USER9
    12/3(金) 14:15配信 バスケット・カウント
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a887921421a219db7ef90a13cff694b25b44527

    現地12月2日、ラプターズがバックスを迎えた一戦はフレッド・バンブリードがゲームハイの29得点を挙げてオフェンスを牽引し、ロースコアゲームに持ち込んだラプターズが97-93で勝利した。バックスは前日のホーネッツ戦で40得点12リバウンド9アシストの大活躍を見せたヤニス・アデトクンボが右ふくらはぎの痛みで欠場し、その穴を埋めることができず連勝が8で止まった。

    第2クォーター序盤に出番が回ってきた渡邊雄太はトランジションからアタックしシュートファウルを獲得するも、フリースローを2本とも外してしまう。それでも、チームディフェンスが機能し走る展開に持ち込むと、トランジションからコーナースリーを沈めて、7-0のランに一役買った。最終クォーター残り6分、渡邊は3点差に迫られ緊迫する場面でも、貴重なコーナースリーを成功させるなど、6得点1リバウンド1アシスト1スティールを記録し、勝利に貢献した。一番の武器であるディフェンスも決して悪い出来ではなかったが、ドリュー・ホリデーやクリス・ミドルトンにタフショットを打たせるもシュートを決められ、3つの個人ファウルを犯し、プレータイムは10分と伸び悩んだ。

    ラプターズはOG・アヌノビーやケム・バーチら主力の欠場が続いているが、この試合でゲイリー・トレントJr.が復帰を果たしたことは追い風になるはずだ。一方、連勝が止まったバックスはブルック・ロペスが背中の手術を受け無期限の離脱となり、アデトクンボも負傷と苦しい台所事情となっている。ホーネッツ戦でデビューを飾ったデマーカス・カズンズの奮闘が期待される。

    https://youtu.be/RL8yo-4VpAc

    【【NBA】渡邊雄太が2本の3ポイントシュートをしっかりと沈めたラプターズ、ホームで勝利しバックスの連勝を8でストップ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/12/01(水) 19:27:22.83 ID:CAP_USER9
    https://basketballking.jp/news/world/nba/20211201/348315.html?cx_cat=page1
    no title


     12月1日(現地時間11月30日)、渡邊雄太が所属するトロント・ラプターズは、メンフィス・グリズリーズとホームで対戦した。

     2連敗中のラプターズは、開始直後からグリズリーズに試合の主導権を握られる。それでも、中盤に渡邊が今シーズン3試合目となる出場を果たすと、ラプターズが連続得点を奪取。さらに、パスカル・シアカムのアシストから渡邊が3ポイントを沈め、2点差まで詰めることに成功する。しかし、その後は再び点差を離され、18-27で第1クォーターを終えた。

     続く第2クォーターもプレータイムを伸ばす渡邊だが、ここでは放った3ポイントを決めきれず、チームも点差を広げられてしまう。ラプターズは39-50と、2ケタのビハインドを背負って試合を折り返した。

     迎えた第3クォーター中盤、スコッティ・バーンズの長距離砲が決まると、交代で入ったばかりの渡邊が続けざまに3ポイントを沈め、ラプターズが追い上げを見せる。その後、渡邊はこの試合3本目となる3ポイントを決め、一時は1点差まで詰め寄る場面も。さらに、終盤にはラプターズの速攻レイアップが落ちたところを、渡邊が押し込み、この試合11得点目を記録した。

     何度も1点差まで詰め寄ったラプターズだったが、逆転には至らず、67-70で第4クォーターを迎える。最終クォーターにも出場時間を得た渡邊だったが、終始グリズリーズにリードを守られ、ラプターズは91-98で敗れた。

     勝利したグリズリーズは、ジャレン・ジャクソンJr.が25得点6リバウンド5ブロック、デズモンド・ベインが23得点7リバウンドをマーク。一方、ラプターズはシアカムが20得点6リバウンド5アシスト、バーンズが19得点7リバウンド、フレッド・バンブリートが15得点9リバウンドをマークするも、3連敗となった。

     渡邊は今シーズン最長となる約28分のプレータイムを得ると、11得点6リバウンドをマーク。キャリアハイとなる8本の3ポイントを放つと、その内3本を沈め、存在感を示した。

    ■試合結果
    トロント・ラプターズ 91-98 メンフィス・グリズリーズ
    TOR |18|21|28|24|=91
    MEM|27|23|20|28|=98

    https://youtu.be/vxBvSgVZ4iY

    【【NBA】ラプターズがグリズリーズに惜敗…渡邊雄太は約28分の出場で今季初の2ケタ11得点6リバウンド】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/11/29(月) 18:42:07.26 ID:CAP_USER9
    11/29(月) 10:50配信 THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41000ade2a70095c891f8a377f18a1b9a21cdb63

     現地時間11月28日(日本時間29日、日付は以下同)、トロント・ラプターズはホームでボストン・セルティックスと対戦し、97-109で敗戦。今季2度目の出場を果たした渡邊雄太は13分32秒のプレーで3得点(フィールドゴール1/6、3ポイント1/4)、2リバウンド、1アシストをマークした。

     ケガで開幕から出遅れていた渡邊は11月24日のメンフィス・グリズリーズ戦で今季初出場。26日のインディアナ・ペイサーズ戦はベンチを外れたものの、この日は再びメンバー入りして精力的な動きを見せた。

     試合開始直後、第1クォーター残り10分24秒に控えの一番手としてコートに立った渡邊は、相手のエースのジェイソン・テイタムとマッチアップ。ディフェンスでは激しいプレッシャーで苦しめたほか、前戦に続き、当初ファウル判定をされながらコーチチャレンジでノーファウルに覆る場面もあった。
     
     攻撃では同クォーター残り5分43秒にパス回しから今季初アシストを記録すると、第2クォーター残り6分2秒に今季初のフィールドゴールとなる3ポイントを成功。前半終盤にはディフェンス時のワンポイントとして起用されるなど、指揮官の信頼を感じさせた。

     しかし、後半は課題を残す結果に。チームが同点に追いついた第3クォーター残り5分59秒からコートに入るも、2本放った3ポイントはどちらも決められず、速攻での決定的なシュートもリングに嫌われた。出場時の得失点差はチーム最高の+15を記録したものの、フィールドゴールは6本中1本の成功にとどまり、第4クォーターは出番が回ってこなかった。

     試合は残り9分21秒にラプターズが1点差に迫るも、そこから25-14と引き離されて完敗。フレッド・ヴァンブリートが両軍最多の27得点、新人のスコッティ・バーンズが21得点をマークしたが、チーム全体でフィールドゴール成功率37.6%と決定力を欠いた。

     9勝12敗でイースタン・カンファレンス12位のラプターズは次戦、30日にホームでグリズリーズと対戦。渡邊にとっては今季2度目の古巣との顔合わせとなる。

    【【NBA】渡邊雄太、今季2戦目は3得点、1アシスト。初の3ポイント成功も、決定力を欠きチームも連敗】の続きを読む


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