虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    >
    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2 梅野 隆太郎

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2020/12/19(土) 09:29:45.45 ID:vCuo/Yiip
    大城(巨人)
    93試合 .270 9本 41点 OPS.751 盗塁阻止率.340 UZR0.0 WAR+1.5

    梅野(阪神)
    98試合 .262 7本 29点 OPS.723 盗塁阻止率.333 UZR+0.4 WAR+2.5

    木下(中日)
    88試合 .267 6本 32点 OPS.705 盗塁阻止率.455 UZR+4.2 WAR+1.9

    戸柱(横浜)
    96試合 .212 5本 23点 OPS.552 盗塁阻止率.352 UZR-0.5 WAR-0.3

    會澤(広島)
    79試合 .266 7本 36点 OPS.774 盗塁阻止率.277 UZR+0.8 WAR+2.0

    西田(ヤク)
    69試合 .232 7本 20点 OPS .682 盗塁阻止率.222 UZR0.6 WAR+0.7

    【セパ12球団、正捕手の今期成績wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    FullSizeRender
     「第49回 三井ゴールデン・グラブ賞」の表彰式が18日、都内ホテルで行われ、阪神・梅野隆太郎捕手(29)が捕手部門で球団史上初となる3年連続3度目となるゴールデン・グラブ賞を受賞した。ビデオメッセージで出演した梅野は、喜びの声を口にした。  「三井ゴールデン・グラブ賞に選んでいただきありがとうございます。僕自身3度目の受賞ということで、非常にうれしく思います。今シーズンは過密日程の中、大変なシーズンではありましたが、守備のことを評価していただきうれしく思います」  今季、捕手としてはチーム最多の97試合に出場。守備率・996と安定感のある守備を見せ、捕逸数も「1」と堅いブロッキングで投手を支え続けた。  3年連続受賞はセ・リーグでは99~01年のヤクルト・古田敦也氏以来19年ぶりの快挙。来季、セ・リーグで4年連続での捕手部門で受賞となると元ヤクルト・大矢明彦氏、古田敦也氏の最多記録に並ぶことになる。  来年も正捕手の座をガッチリとつかみ、チームの優勝に貢献、そして4年連続4度目のゴールデン・グラブ賞獲得を目指していく。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8a328db7d91381b1e973b040beeedb48735c46

    【阪神・梅野がゴールデングラブ賞 セ捕手3年連続は古田氏以来19年ぶり快挙】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    FullSizeRender
     阪神・梅野隆太郎捕手(29)がさらなる守備力向上へ新兵器と共に来季に挑むことが13日、分かった。アドバイザリースタッフ契約を結んでいるSSK社による新ミットは、今季使用したタイプより握りやすさを高めたもの。「こっちの方が(今季使っていたものより)しっくりきます」と秋季練習で感触を確認して使用を決めた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/08da991e292c6b9a783c5de7ef1b72c6686458bd

    【阪神・梅野 新ミットでバズーカ威力UPや!送球時の握りやすさ向上】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    FullSizeRender
     今年の藤浪の印象を問われると「自信持って投げられるようになった。キャッチボールの中で自信がついてきたんだなというのは感じました。ずっと段階を踏んで良くなっているなと感じました」と日々、良化を実感していたようだ。  梅野は来季、藤浪に先発で戦ってほしいという。「先発をやってほしい。(藤浪)晋太郎が先発で長いイニング投げられると嫌だろうし、後半のようなピッチングしてくれるとね。先発で勝ち星を一緒に喜びあいたい」。勝利の喜びを味わい、チームを優勝させることが司令塔の目標だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/53d36893d5238fa1dbb81d780a192a5c502259b8

    【阪神・梅野 藤浪は「先発をやってほしい」「一緒に喜び合いたい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    FullSizeRender
     阪神・梅野隆太郎捕手(29)が11日、サンテレビの「熱血タイガース党」に出演。今季限りで阪神を退団し、オリックスへの加入が決定した能見の最終戦を振り返った。  「本当にさみしい気持ちと、今までお世話になったからこそ思う感情がこみ上げてきて。ましてや、あの緊迫した場面で能見さんが上がってるあの姿というのは忘れないですし、最後三振を取ったときの一球は本当に一緒に自主トレやってきてよかったなって感じるものがありましたね」  能見はDeNAとのシーズン最終戦で、1点リードの9回に登板。最速148キロの直球を主体に相手打線を封じ、見事セーブを挙げた。「球の速さもそうですけど、気持ちが乗っていましたね。受けててズシッとくるものがあったので、それは忘れられないですね」。16年からは“チーム能見”として沖縄での合同自主トレを共に過ごすなど、公私で師事してきた先輩へ「自分が活躍して、そういう姿を見てもらって(恩を)返してきたいという思いはずっとありますね」と恩返しを誓った。  能見はオリックス入団が決まり、来季交流戦が開催されれば対戦する可能性もある。「お前には(死球を)当てるって言われました」と笑いながら能見からのメッセージを明かした梅野は「めちゃくちゃ楽しみですね。そういう対戦が早くしたいですね」と師匠との対決を待ち望んだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/84ba197e0202d9e4341cd6763190d0e082617614

    【阪神・梅野 “師匠”能見との対戦楽しみ 「お前には死球当てるって言われました」】の続きを読む


    このページのトップヘ