阪神・岩貞は2番手として1点劣勢の7回から登板。先頭の長岡への5球目と、続く代打・浜田への3球目に自己最速を更新する153キロを計測した。球威十分の投球で2奪三振も、塩見に中前打を許し、山崎のセーフティーバントを三塁・佐藤輝が一塁へ悪送球して塩見が一気に一塁から生還。追加点を許した場面で交代を告げられ、悔しさの残るマウンドとなった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/871e58d3babbf2aa3c02352e646a5072184c0349
https://news.yahoo.co.jp/articles/871e58d3babbf2aa3c02352e646a5072184c0349
【阪神・岩貞、自己最速更新153キロ 2三振奪うも追加点許し無念の降板】の続きを読む





