メタルギアソリッドは3までという風潮 2022年01月22日 カテゴリ:その他 mixiチェック 1: 風吹けば名無し 2022/01/19(水) 07:26:31.05 ID:haktqmDNp 4はやりすぎたんやなって… 【メタルギアソリッドは3までという風潮】の続きを読む
阪神で新たに西勇輝、斎藤友貴哉が新型コロナ陽性 目立った症状はなし 合流時期未定 2022年01月21日 カテゴリ:16 西 勇輝48 齋藤 友貴哉 mixiチェック 阪神は21日、西勇輝投手(31)、斎藤友貴哉投手(27)が、新たに新型コロナウイルスの感染を調べる検査で「陽性」判定を受けたことを発表した。阪神では前日に検査を受けた西純矢投手(20)、コーチ2人の感染がこの日の午後3時に発表されたばかり。https://www.daily.co.jp/tigers/2022/01/21/0015002199.shtml 【阪神で新たに西勇輝、斎藤友貴哉が新型コロナ陽性 目立った症状はなし 合流時期未定】の続きを読む
【阪神】春季一軍キャンプメンバー発表 2022年01月21日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 632: どうですか解説の名無しさん 2022/01/21(金) 17:04:18.29 ID:XvvLTmoP0 2022年春季一軍キャンプメンバーについて、下記の通り決定しました。 なお、メンバーは予定ですので変更になることがあります。予めご承知置きください。 2022年春季一軍キャンプメンバー 投 手(20名) 岩崎優、西勇輝、岩貞祐太、馬場皐輔、藤浪晋太郎、秋山拓巳、伊藤将司、鈴木勇斗、浜地真澄、及川雅貴、村上頌樹、桐敷拓馬、齋藤友貴哉、ジョー・ガンケル、青柳晃洋、湯浅京己、小川一平、石井大智、小野泰己、渡邉雄大 捕 手(3名) 梅野隆太郎、坂本誠志郎、長坂拳弥 内野手(8名) 木浪聖也、大山悠輔、熊谷敬宥、佐藤輝明、糸原健斗、小幡竜平、遠藤成、髙寺望夢 外野手(5名) 近本光司、糸井嘉男、江越大賀、島田海吏、小野寺暖 【【阪神】春季一軍キャンプメンバー発表】の続きを読む
阪神 西純矢、他コーチ2人が新型コロナウイルス「陽性」前日に検査を実施 2022年01月21日 カテゴリ:120 西 純矢 mixiチェック 511: どうですか解説の名無しさん 2022/01/21(金) 15:11:29.24 ID:qr0IO7W5d 阪神 西純矢、他コーチ2人が新型コロナウイルス「陽性」前日に検査を実施 https://news.yahoo.co.jp/articles/522aa4d9c060806bf2bb133db74fd087fb149313 阪神は21日、西純矢投手(20)と他コーチの2人が新型コロナウイルスの感染を調べる検査で「陽性」判定を受けたことを発表した。 前日に核酸増幅法によるスクリーニング検査を実施し、この日までに陽性が発覚。当面の間は、隔離措置をとり、静養に努めることとなる。チームでは現在は入寮し練習を始めているが、年始にドラフト5位・岡留(亜大)が帰省先の沖縄で新型コロナウイルスに感染したケースもあった。それだけ世界的に「オミクロン株」の感染急拡大など新型コロナウイルスの猛威が収まらない状況が続いている。 昨季、プロ初勝利を挙げるなど若手のホープ的存在とも言える西純だが、キャンプ合流が遅れることも余儀なくされそうだ。 【阪神 西純矢、他コーチ2人が新型コロナウイルス「陽性」前日に検査を実施】の続きを読む
【朗報】藤川球児氏が大絶賛!阪神ドラ1・森木大智の投球フォームを解析「上半身さわるところない」 2022年01月21日 カテゴリ:120 森木 大智 mixiチェック 1: 風吹けば名無し 2022/01/20(木) 16:52:33.63 ID:izNFyPLf0 スポーツ報知評論家・藤川球児氏(41)が19日、新人合同自主トレ2度目のブルペン入りをした阪神のドラフト1位・森木大智投手(18)=高知高=の投球フォームを連続写真で解析した。新人離れしたバランスの取れた投球フォームを絶賛した上で、プロ特有の硬いマウンドへの適応を大成のカギに挙げた。 【連続写真】 藤川氏絶賛!森木の流れるような投球フォーム まだ2度目の捕手を立たせた投球の段階ですべてを語ることはできないが、森木の投げ方は非常にいい。上半身はさわるところが一切ない。最近の新人の中でもトップクラスにバランスがとれた投球フォームだ。 まず、〈1〉~〈4〉はきれいな立ち姿で軸となる右足が伸びている。特筆すべきは〈11〉、〈12〉でわかるように左足の踏み込みの強さと左膝が割れがないこと。これが、150キロ超の直球の源であり、精度の高いボールが投げられる投手の証しといえる。 その上で、よりよくなるためのポイントが〈5〉~〈12〉にある。それは彼が悪いわけではなく、まだアマの軟らかいマウンド用の投球フォームだからだ。近年、プロ野球の各球場のマウンドは硬く、極端に比較すれば土とアスファルトぐらい違う。森木は〈5〉、〈6〉、〈7〉にかけて右膝が二塁方向に倒れていき、〈8〉で重心が沈む。それが硬いマウンドだと〈9〉以降の頭の位置が示すように反発力を下半身で吸収しきれず、上半身が浮き、上下動が起きやすい。地面を蹴りきれないことで〈11〉〈12〉は“立ち投げ”の点を差し引いても、投げ上げているように映る。 【【朗報】藤川球児氏が大絶賛!阪神ドラ1・森木大智の投球フォームを解析「上半身さわるところない」】の続きを読む