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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2021年06月

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     阪神守護神ロベルト・スアレス投手が両リーグトップの17セーブ目を挙げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6657a7d13ffcb322dae6b327a83156affbbe467

    【阪神スアレス両リーグトップ17S「仕事を果たすことができてよかった」】の続きを読む

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     前日1日は同点の8回に3失点を喫して2敗目を喫した阪神・岩崎が翌日即のやり返しだ。  1点リードの緊迫した場面で登板した左腕は、伏見を初球で左飛に打ち取ると、代打・大城には粘られながらも最後は145キロ直球で空振り三振。最後は紅林を一飛に打ち取り、3人で片付けた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/efc68512c4b3dff1748a6f121064aaed62b35d7c

    【阪神・岩崎 即リベンジに成功 14試合ぶりの3者凡退、矢野監督「3人で終わって1つ切れたと」】の続きを読む

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     阪神の先発・秋山は毎回のよう走者を背負ったが5回2/3を投げて8安打1失点と粘投した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/652503d63e09dfbdf43c698d0b0b906ffeaa0cbc

    【阪神・秋山 吉田正から2奪三振 オリ主砲封じて6回途中1失点の粘投も「もう少し投げたかった」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/06/03(木) 01:14:19.10 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0fd6e186efdff296ee5d215e6daaded38928cd2c

    全仏オープン4日目、男子シングルス2回戦に登場した錦織圭(日清食品/世界ランク49位)は、第23シードのカレン・カチャノフ(ロシア/同25位)と対戦し、4-6、6-2、2-6、6-4、6-4のフルセットで下し、2年ぶり7度目の3回戦進出を果たした。

    9年連続11度目の全仏オープンとなった錦織は、初戦でアレッサンドロ・ジャンネッシ(イタリア/同159位)と対戦。4時間3分の激闘の末に、6-4、6(4)-7、6-3、4-6、6-4で下し、7年連続となる初戦を果たした。

    2回戦の相手となったのが、前哨戦のATPマスターズ1000マドリード大会1回戦で逆転で下したカチャノフ。両者の対戦成績は、3勝2敗で錦織が勝ち越しており、クレーコートでの戦いは今回が2度目となった。

    第1セット、錦織はファーストサーブを確率よく入れ、幸先よく第1ゲームをキープしたものの、次第にアンフォーストエラーが増加。第5ゲームでブレークを許すと、その後もカチャノフのサービスゲームを崩すことができずセットを奪われた。

    セットを奪い返したい錦織は、第2セットに入るとアンフォーストエラーを減らし、カチャノフより先に左右に展開。カチャノフに的を絞らせず、第4ゲームでこの試合初めてのブレークに成功すると、このリードを保って6-2でセットを取り返した。

    第3セットでは、第2ゲームで5度のブレークポイントを手にした錦織だったが、これをものにできず。チャンスを逸してしまうと、直後のゲームではカチャノフの堅い守りの前にミスが出て、ブレークを許してしまった。第7ゲームでもサービスゲームを破られ、セットを落とした。

    あとがなくなり、先にリードをしたい錦織だったが、第3ゲームでカチャノフにコートの外からバックハンドのダウン・ザ・ラインを叩き込まれ、サービスゲームを落としてしまう。それでも、直後の第4ゲームで錦織は着実にリターンを返球すると、ワンチャンスを生かしてブレークバックに成功。第7ゲームでは、ピンチを迎えた錦織だが、サーブ&ボレーやドロップショットでこの局面を切り抜けた。その後、互いにキープが続くと、錦織の5-4でカチャノフがミスを連発。錦織がセットポイントを1本で決め、試合はファイナルセットにもつれた。

    勝負のファイナルセット、ミスの増えてきたカチャノフに対し、錦織は安定したストロークを見せ、第4、8ゲームでブレークポイントを握ったが、これを生かせず。両者、サービスキープ続けた。試合が動いたのは、第10ゲーム。カチャノフのストロークが連続してラインを割り、錦織がブレークに成功。初戦に続いて激闘を制した。

    勝利した錦織は、3回戦で第11シードのロベルト・バウティスタ・アグ(スペイン/同11位)を破ったヘンリ・ラークソネン(スイス/同150位)と対戦する。

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    【【テニス】錦織圭、フルセットの激闘を制し2年ぶり7度目の3回戦進出![全仏オープン]】の続きを読む

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     阪神は「2番・二塁」で今季初先発出場した北條が2本のタイムリーを放つ活躍。先発秋山が6回途中8安打1失点と粘投し、5勝目を挙げた。試合後のお立ち台では、秋山への質問で北條が勘違いして答えようとするなど、和やかな雰囲気で勝利を祝った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/65584041f7e11f9c80c5cac8a9cfbfd78cacb6ef

    【阪神 ヒーローの北條がお立ち台でまさかの“失策” 先発の秋山が“救援”し甲子園は爆笑】の続きを読む


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