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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2021年04月

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     オープン戦で6本塁打を放って“本塁打王”になり、開幕当初から注目を一身に浴びている阪神のルーキー・佐藤輝明(22)。4月9日の横浜戦では今季3号となる右中間スタンド越えの場外弾を放ち、球界を騒然とさせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aeeb0554c4d8c389c448cd368c73315e9457671

    【阪神・佐藤輝明 三振数と共に注目される「もう一つの記録」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/04/17(土) 23:52:58.90 ID:dLcwkPrn0
    50打席 .104 0 0 出塁率.122 長打率.104 ops.227

    【阪神・高山俊(27) .227(2軍)】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/04/18(日) 03:05:42.22 ID:KByWfBXd0
    残念やけど今年でさよならやろうなぁ

    【阪神俊介(33歳)ファーム5試合に出場して打率.125】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/17(土) 11:18:46.17 ID:CAP_USER9
     現地時間4月16日、ワシントン・ウィザーズはホームのキャピタルワン・アリーナでニューオリンズ・ペリカンズとの一戦に臨んだ。

     ウィザーズのスターターはラッセル・ウエストブルック、ブラッドリー・ビール、デニ・アブディヤ、八村塁、アレックス・レンの5人。対するペリカンズはロンゾ・ボール、エリック・ブレッドソー、ブランドン・イングラム、ザイオン・ウィリアムソン、スティーブン・アダムズが先発ラインナップに並んだ。

     この試合の注目ポイントは、ともに先発パワーフォワードとして出場する“日本の至宝”八村と“怪物”ザイオンのNBA初マッチアップだった。2人は2019年のドラフトでザイオンが全体1位を、八村が9位指名を受けた同期組。ともにルーキーイヤーだった昨季、ウィザーズとペリカンズはシーティングゲームで1試合を戦ったものの、この日はザイオンが欠場したため、初対決はお預けとなっていた。
     
     そしてついにコート上で対峙した2人。第1クォーター開始早々にボールのパスを受けたザイオンが強烈なダンクを叩き込めば、八村もウエストブルックとのピック&ポップからジャンパーをヒット。ペイントエリア内の平均得点がリーグ最多(20.0)のザイオンはその後も着実にインサイドでゴールを重ね、第1クォーターは6得点をマークした。

     対する八村は残り9分半、ファーストブレイクでアブディヤからのパスを受けダンク。残り5分にはミスマッチをついてカイラ・ルイスJr.を押し込みファウルを誘ったものの、フリースローは2本ともミス。八村自身は4得点、チームは30-29と1点リードで第1クォーターを終えた。

     第2クォーター、両選手ともギアを上げてくるかと思いきや、ザイオンは開始早々に立て続けにファウルを犯し、残り9分以降はベンチに。相手エース不在の隙をついたウィザーズは、ウエストブルック、ハウル・ネト、ダニエル・ガーフォードが得点を奪い、一時はリードを13点まで拡大する。

     しかしここから、前半だけで24得点と絶好調のイングラムを中心にペリカンズが反撃開始。残り10秒でアダムズが2本のフリースローを決め1点差まで迫ると、ブザーとともに放った八村の3ポイントはリングに嫌われ、62-61で前半を終えた。

     ここまでスクリーンなどでマークを剥がされ、直接対峙することは少なかった八村とザイオンだが、第3クォーターはやりあう場面が増加。残り10分、八村がザイオン相手に1オン1を仕掛けるも、攻め切れずにパスアウト。直後に今度はザイオンが1オン1を仕掛け、コースに入った八村をモノともせずレイアップを放つもミスした。

     残り8分半、再び八村が攻め込んだが、今度もザイオンに抑えられパスを選択。対するザイオンは残り7分、ローポストで八村相手に得点を奪取。残り5分にはオフボールで八村のマークをかわし、アリウープを叩き込んだ。

     結局ザイオンはこのクォーターだけで11得点、一方の八村は3本放ったシュートをすべて外し無得点。チームも中盤からペリカンズが主導権を握り、89-86と逆転して最後の12分間を迎えた。

     第4クォーターは両軍ともシュートが入らず、ミスも増えるなど我慢比べの展開となる。そのなかで終盤にガーフォードが攻守で印象的な活躍を見せると、残り1分でウエストブルックがレイアップを決めウィザーズが同点に。その後は互いが気迫で守り切り、ゲームは105-105でオーバータイムに突入した。
     
     迎えた延長では、ここまで不調だった八村がふたつの好プレーを見せる。残り4分にはローポストでザイオンへのパスをインターセプトしたが、これがザイオンの5つ目のファウルを誘発。残り15秒ではザイオンのペネトレイトを抑え込み、パスミスを誘った。

     試合はウエストブルックとイングラムが点を取りあうなか、同点で迎えた残り1.9秒、ウエストブルックが放ったジャンパーに対しザイオンがファウル。獲得したフリースローを2本とも沈め、最終スコアは117-115、ウィザーズが息詰まる熱戦を制した。


    4/17(土) 11:00配信 THE DIGEST
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86bc51c1c18d3d3a705a515ebd3a5180b3ea89f7

    BOX SCORE
    https://www.espn.com/nba/boxscore/_/gameId/401307643

    【【NBA】ウィザーズが延長戦を制して3連勝!ザイオンと初対決の八村塁は終盤に守備でふたつのファインプレー!】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2021/04/17(土) 13:30:25.77 ID:CAP_USER9
    2021/04/16 08:00
    松永裕司
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b2644eb3951dc10779c219746fde8405c5d6de43


    日本のプロバスケットリーグ「Bリーグ」が誕生したのは、2016年のこと。喜ばしいニュースながら、同リーグは積極的、能動的な契機からではなく、日本バスケ界のいざこざから、やむなく生まれた経緯を持つ。

    日本バスケ界の内情

    2004年、日本バスケットボール協会を脱退したチームを中心に、日本プロバスケットリーグ「bjリーグ」が結成され、11年にわたりナショナル・バスケットボール・リーグ(NBL:JBLから改組)と2リーグ分裂状態が続いた。これに業を煮やした国際バスケットボール連盟(IBA)から国際大会への出場停止処分を受け、母国開催となる東京五輪出場も危ぶまれ、リーグ統合が模索される事態に陥った。

    しかも日本バスケ界の人材では、自助努力による事態解決を図る能力が欠落しており、Jリーグ初代チェアマンとして辣腕を奮った川淵三郎氏に一任する体たらくだった。対立構造から脱却できなかったバスケ界は、外部人材に依存することで、現在のリーグを強制的に産み落としたといっても過言ではない。日本バスケットボール協会は、バレーボールの元日本代表・三屋裕子会長を据えている現状からも、その内情が透けて見える。

    現在、Bリーグの隆盛を見ることができるものの、B1、B2、B3という構造はJリーグのそれのコピーであり、バスケ界のユニーク・モデルではない。ただし、ファンとしてはそのリーグ運営の順調さから、このフォーマットに違和感を抱かずにいたのも事実だ。

    ■島田チェアマンが示した「2026年 Bリーグ構造改革案」

    先日、B2のトップチーム、西宮ストークスが2024年に神戸の新アリーナへの本拠地移転を発表。その事実は驚くべき内容ではなかったものの、発表会に出席したBリーグの島田慎二チェアマンから急きょ「2026年 Bリーグ構造改革」の解説がなされた。これは2019年に発表された「BEYOND 2020」構想からさらに一歩踏み込んだ詳報とも考えられ、非常に興味深い。

    2026年、Bリーグは最初の開幕戦から10年を迎える。島田チェアマンは「この節目に今のビジネスモデルを変えます」と明言。Bリーグについて「Jリーグを踏襲し、突貫で立ち上げた」と捉えており、昇降格モデルにもかかわらず、ここ5年「右肩あがりの成長」を成し遂げたとの認識を示した。

    「年間の売上8億円からスタートしたリーグは、昨年は約50億円、今年は65億円が見えている」という成長曲線上にありながら、2024年をもって昇降格モデルを廃し、クラブを再評価のうえ、新B1、新B2、新B3へ移行、エクスパンション制を敷くと発表した。

    その背景には、コミック『スラムダンク』連載時の100万人という時代から、現在は60万人にまでなった日本バスケ競技人口の減少がある。世界の競技人口4.6億人と比較すると、「減少」という点は心細い限り。「バスケで日本を元気に」という理念を掲げながらも、「まだまだ、それほどインパクトを与えていない」と危機感を露わにした。

    具体的な新構想については、「現在のB1の上位に新B1を設立するイメージ」とし、新B1への評価を以下の通りに再定義する。

    ・1万人規模のフランチャイズ・アリーナの保持
    ・1試合平均4000人以上の観客動員
    ・年間事業規模12億円

    アリーナについては、サイズよりも「観るためのアリーナ」というテーマを重視している。VIPルームの設置やアリーナを一周できるコンコース、トイレや車椅子席の数など、こうした条件によっては5000人以上のサイズで対象となる。

    昇降格制度を廃止すると言っても閉鎖的なリーグにするわけではない。2024年に再評価、2026年には「最低でも10クラブ、多ければ18クラブ」でスタートを切る。その後も上記条件をクリアするクラブについてはエクスパンション制で加入を促進。最終的にはNBAのように30クラブ程度までの規模拡大を視野に入れての構想だ。

    昇降格制度廃止にはもちろん賛否あるだろう。しかし島田チェアマンは「地域との座組を安定させることができず、チームへの先行投資ができない。チームをサステナブルに成長させ、ビジネス面を強化しない限り、次のステージへと進むことができない。新たな転換が必要だ」と主張した。この主張通り、降格というシステムには大きな危険も潜んでいる。

    【【バスケット】Bリーグを「NBA型」へ 島田チェアマンが提示した5年後の構造改革 昇降格制度を廃止に】の続きを読む


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