1: 風吹けば名無し 2021/01/06(水) 05:04:48.84
やっぱりキャンプは間に合わない!? 阪神谷本修球団副社長兼本部長(56)が5日、新外国人のメル・ロハス・ジュニア外野手(30=韓国KT)と、ラウル・アルカンタラ投手(28=韓国斗山)の来日の見通しが立たないことを明かした。2月キャンプ中の合流について「厳しいかも分からないですね。今の状況だと。査証(ビザ)手続きが進まない状況。完全に止められている状態」と説明した。
政府は新型コロナウイルスの変異種が流行していることを受け、1月末まで外国人の新規入国を停止するとしている。該当するとみられるのは新外国人選手で、谷本副社長は「去年から日本でプレーしている外国人選手は労働ビザが残っているので、そのビザを活用すれば、現下の状況でいくと来日可能」と話す。つまり、今季が日本1年目のロハスとアルカンタラは、来日時期が不透明のままだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65527f7158c59d5615d003e4e403b7599e5363d0
政府は新型コロナウイルスの変異種が流行していることを受け、1月末まで外国人の新規入国を停止するとしている。該当するとみられるのは新外国人選手で、谷本副社長は「去年から日本でプレーしている外国人選手は労働ビザが残っているので、そのビザを活用すれば、現下の状況でいくと来日可能」と話す。つまり、今季が日本1年目のロハスとアルカンタラは、来日時期が不透明のままだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65527f7158c59d5615d003e4e403b7599e5363d0
【阪神新外国人ロハス、アルカンタラ来日見通し立たず】の続きを読む






