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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2020年11月

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    1: 名無しさん@おーぷん 20/11/25(水)22:38:47 ID:V2s
     ▽巨人が今シリーズで作った不名誉記録は以下の通り。

     ◆2年連続4連敗…プロ野球史上初

     ◆最低打率…・132。07年日本ハム・147(5試合)を更新。19年・巨人の4試合での最低打率・176も更新。

     ◆最少得点…4点。05年阪神(4試合)と並ぶ。

     ◆最小安打…16。05年阪神と19年巨人(ともに4試合)の22を更新。

     ◆13年楽天戦第7戦から9連敗…球団ワーストタイ。

     ◆原監督も9連敗。巨人監督では水原監督の8連敗を超えて球団ワースト記録。

     ◆セ球団はパ本拠地19連敗。
    https://www.daily.co.jp/baseball/2020/11/25/0013891896.shtml

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    312: どうですか解説の名無しさん 2020/11/25(水) 15:56:17.86 ID:Sw4QEOymd
    阪神の契約交渉スタート、2年目斎藤100万円減
    https://news.yahoo.co.jp/articles/93b3febbde39be0d2e4a2716f6167cb4664c9e80

    そのほかの契約更改は以下の通り

    阪神長坂 (現状維持の年俸750万円)「今年も試合に出られなかった。活躍する場面がほぼなかったので悔しいシーズンでした」

    阪神尾仲 (100万円ダウンの年俸850万円)「今は自分の投球フォームを見つめなおしている時期。良い感覚を得ている。それを来年キャンプが始まるまで維持できたら」

    阪神石井 (現状維持の年俸420万円)「(今季支配下登録され、現在はサイドスローに転向中)ここ2試合は自分の形というか、思い切って投げられる感覚が出てきた。抑えるという成功体験をどんどん増やせていけたら」

    阪神川原 (20万円ダウンの年俸460万円)「自分はこれからだと思っているので、今年は来年にとっての階段。いい年になりました」

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     第91回都市対抗野球大会第4日(25日、JR東日本4x-2三菱自動車岡崎、東京ドーム)阪神からドラフト2位指名されたJR東日本・伊藤将司投手(24)が9回5安打2失点で完投。チームは三菱自動車岡崎に4-2でサヨナラ勝利した。  一回に先頭打者にソロを浴び、二回にも右翼フェンス直撃の適時打二塁打を許して失点。それでも三回以降は落ち着きを取り戻し、緩急を駆使した投球で7個の三振を奪った。2-2の九回に2死三塁のピンチを招いたが、5番・吉田を見逃し三振に仕留めてホームを踏ませず。その裏にサヨナラ弾が飛び出し勝利を収めた。  6位の三菱自動車岡崎・中野拓夢内野手(24)は「2番・遊撃」でスタメン出場し、4打数無安打。伊藤将との直接対決は中飛、遊ゴロ、投ゴロ、一ゴロで快音を響かせることができなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/996be26e4195a448751d9f3582e46cd41c479f33

    【阪神D2位・伊藤将(JR東日本)が完投勝利 6位の中野(三菱自動車岡崎)は4打数無安打/都市対抗】の続きを読む

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    467: どうですか解説の名無しさん 2020/11/25(水) 17:32:29.27 ID:26i2gyuZ0
    本日の都市対抗野球大会の第3試合でJR東日本と三菱自動車岡崎が激突。
    阪神D2位の #伊藤将司 投手(JR東日本)が先発登板🔥
    同6位の #中野拓夢 内野手(三菱自動車岡崎)も「2番・遊撃」でスタメン出場します‼
    no title

    【【都市対抗】JR東日本(阪神ドラ2伊藤)vs三菱自動車岡崎(阪神ドラ6中野) 【日シリもあるよ】】の続きを読む

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     オリックスが、今季限りで阪神を退団した能見篤史投手(41)の獲得を、本格的に検討していることが24日、分かった。 すでに調査を進めており、今後は球団内で意見調整し、獲得に動く。交渉解禁となる12月7日のトライアウト終了をもって、即交渉に入り、条件などの細部を詰めていくとみられる。下位低迷からの脱却を狙うオリックスは救援左腕を補強ポイントの1つに挙げている。 能見は今季、41歳を迎えながらも34試合に登板。1勝0敗、1セーブで防御率は4・74だった。阪神での最終登板となった今月11日のDeNA戦(甲子園)では、最速149キロを計測するなど、衰えを感じさせない投球を見せた。 能見は周囲に「まだまだもう少し。納得いくところまで(現役で)やりたい」と話している。オリックスは山田がチーム最多の48試合に登板したが、リリーフ左腕は手薄な状況だ。世代交代が進むチームには、20代の投手が多く、経験豊富なベテラン左腕の加入はプラスに働く。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2534c38be91696e54db5f842298046d2c33414d8

    【オリックスが能見獲得を検討 手薄な救援左腕補強へ】の続きを読む


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