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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2020年10月

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     プロ野球のドラフト会議は26日に東京都内で開催され、阪神が5位で東洋大の村上頌樹投手(22)を指名。交渉権を獲得した。  149キロ右腕の村上が評価される理由は、数字に表れない投手としての完成度の高さからだ。絶対の自信を持つコントロールで左右関係なく打者の内角を突くことができ、ツーシームとスライダーの出し入れで幻惑する。ソフトバンク・宮田善久アマスカウトチーフ補佐は「直球と同じリリースで変化球を投げられる。大人の投球ができる」と表現した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/89073a4aa1097edbb3b513085ae3d203b96b3fee

    【阪神、東洋大・村上頌樹投手を5位指名 完成度高い“大人の投球”魅力】の続きを読む

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     阪神からドラフト4位指名を受けた立命大の栄枝裕貴捕手(21=高知高)は京都市内の同大・京都衣笠体育館で記者会見し、第一声で「ホッとしました」と話した。プロ側には5位以下ならば社会人に進むと伝えてあり「もう残り4球団しかなかったので、最後は本当に心配でした」。  「阪神は12球団で一番熱いファンがいるチームだと思います。梅野捕手が目標。阪神で言えば、藤浪投手の球を受けてみたい」  また、阪神はドラフト1位で同じ関西学生リーグの近大・佐藤輝明の交渉権を獲得。「少し話したことがあるので、プロでも話しかけてみたい」と話した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c92b7565752aa7df9edd95a493dc470abb8c90a

    【阪神4位指名の立命大・栄枝 5位以下なら社会人予定で「残り4球団しかなかったので心配でした」】の続きを読む

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     静岡県沼津市の飛龍高出身で上武大山4年の佐藤蓮投手が、阪神から3位指名された。三島市出身で右腕の佐藤は、飛龍高では2年時に140キロをマーク。3年春には背番号1をつけるも、制球難を克服できず、夏の大会を前に野手転向を申し入れた。しかし、マウンドへの思いは捨てきれず、上武大に進学後は投手に戻った。  だが、すぐに右ひじを故障。3年まではリーグ戦登板はなく、今年1月には、右太もも裏肉離れでキャンプにも帯同できなかった。そして、新型コロナウイルス感染拡大で春のリーグ戦が中止。結果、筋トレに明け暮れる日々になり、188センチ、102キロの体を作り上げた。  そんな状況下、8月に行われたロッテ2軍とのオープン戦に登板。2回無安打無失点、最速155キロをマークし、注目の存在になった。その後、巨人3軍との試合で2回1失点。今秋の関甲新リーグでも救援で6試合9回2失点16奪三振、先発1試合で6回1失点と結果を残していた。開花したばかりのその能力。今後の伸びしろが楽しみだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0852140478d8fe90ec952734fa53fad4fd2baeee

    【【ドラフト速報2020】上武大・佐藤蓮投手(沼津市・飛龍高出身)は阪神が3位指名 8月のロッテ2軍戦で155キロから評価急上昇】の続きを読む

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     プロ野球のドラフト会議が26日に東京都内で開催され、阪神が2位でJR東日本・伊藤将司投手(24)を指名。交渉権を獲得した。  伊藤の名前を一躍広めたのは、今月5日に行われた都市対抗野球の東京第1次代表決定戦のNTT東日本戦だ。ともにドラフト候補左腕として注目を集めた佐々木健投手と投げ合い、8回までノーヒットの快投。1失策のみで迎えた9回1死。27人目の打者に安打を許して、ノーヒットノーランこそ逃したものの、108球で1安打完封勝利を達成し、完成度の高さを示した。「監督も初の大会だし、重圧もあったけどエースに指名していただいて勝ててよかった」。試合後には就任1年目の浜岡武明監督と握手を交わして喜んだ。  直球のMAXは145キロながらも、チェンジアップやカットボール、ツーシームを駆使する投球術は高く、プロスカウトの間でも「左打者の内角へツーシームを投げられる左投手はプロ野球でも少なく貴重」との声も上がっている。即戦力としての期待も高く、複数の球団がマークしていた逸材。プロで磨きをかければ、さらなる成長が期待される。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/15beb004627cf03282a6e42762b028e94c72a147

    【阪神、JR東日本・伊藤将司投手を2位指名 成熟された名門のエース 左腕対決で完勝の勝負強さ】の続きを読む

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     プロ野球のドラフト会議(新人選手選択会議)は26日に東京都内で開催され、近大の佐藤輝明内野手(21)は4球団の競合の末、阪神が交渉権を獲得した。指名を公表していた巨人、オリックス、ソフトバンクに加え阪神が1位指名で競合する中、ドラフトの目玉を阪神の矢野監督が引き当てた。近大の野手としてのドラフト1位指名は、1968年に東京オリオンズ(現ロッテ)から指名された有藤道世(本紙評論家)以来、実に52年ぶりとなる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0058e282ecd5384571bfa616c3158529e079e878

    【阪神・矢野監督「直感」で近大・佐藤の交渉権獲得 「スケールの大きい選手になって」】の続きを読む


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