
阪神ロベルト・スアレス投手がが9回に登板し、ゼロで締めた。
先頭牧原に安打を許すなど無死二塁とされたが、後続をピシャリと抑えた。中継ぎ再転向後も安定感ある投球で、球威も十分。
「もともと短いイニングを投げることには自信があるし、チームのためにしっかり役割を果たしていきたい」。兄のヤクルト・スアレス選手のPCR検査の結果が陰性だったことに「大丈夫だとは思っていたけど、やっぱり結果を聞くまでは心配だったし、無事に健康で安心したよ」と話していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5f83856cb33a3987e51047779c81a037869cb6cc
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