虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2020年06月

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     阪神岩貞祐太投手が6回4安打3失点で初黒星を喫した。 「最少失点でなんとか粘りたかったですが、勝ち越された場面は四球絡みの失点だったので、もったいなかったです」。直球で押し込んで調子の良さを見せていたが、1-1で迎えた4回に押し出しを含む3四球で2失点。「球自体は良かったと感じていただけに、勝負どころで粘ることができず悔しいです」と悔いを残した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/924e8b98c659dc453f2b590fd9fa520bf3329d96

    【阪神岩貞「もったいなかった 悔しい」四球で自滅】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/21(日) 00:59:57.45 ID:YscGmwfn0
    守備位置別ops

    中 .520
    指 .566
    一 .652
    遊 .669
    左 .695
    二 .713
    捕 .720
    三 .814
    右 .837
    投 1.095

    【原辰徳「DH制を導入しろ」選手(シュババババ)】の続きを読む

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     阪神ドラフト2位井上広大外野手(18=履正社)がプロ初のバックスクリーン弾を放った。プロアマ交流戦のNTT西日本戦(鳴尾浜)に4番で先発。3回2死走者なしでプロ注目の最速150キロ右腕、大江克哉投手(23=花園大)の外角速球をとらえた。 豪快な弾道は、みるみる伸びて、なんとバックスクリーン上部へ。今季の実戦6号に「完璧でした。手伸びゾーンで、一番距離が出るところ。そこでしっかりとたたけたのがよかった」と手応え十分だ。5回は左前適時打で、9回は右前打。13日のプロアマ交流戦・大和高田戦以来、実戦2度目の猛打賞をマークした。 充実の打撃に声をうわずらせたのは、平田2軍監督だ。「見事なホームラン。アウトコースの優しい球じゃない。弾道というか、彼の持ち味である滞空時間の長い、ホームランバッターらしい、田淵さんをほうふつとさせるような。久しぶりに見たよ、バックスクリーン」。阪神の一時代を築いた、通算474本塁打の「アーチスト」田渕幸一氏になぞらえる絶賛ぶりだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f653e5eeb331c3f4e7f2811a0ef843c595e84278

    【阪神ドラ2井上「完璧」プロ初のバックスクリーン弾】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/06/21(日) 06:05:07.19 ID:V5EDzoVbp
    七回2死満塁。三回に続いて巡ってきた、2度目の満塁機だった。今度こそ-。しかし、外角いっぱいのストレートに手が出ない。体を屈めてストライクを見逃したボーアは、天を仰いだ。

    「自分の打席が違う結果であれば試合の結果も変わっていただろうし、大事な場面で流れを持ってこられなかった自分の責任を感じている」

    2点ビハインドで下位打線からつなぎ、2死満塁と逆転のチャンスを作っていた。巨人は右腕ビエイラを降板させ、左腕・高木がマウンドへ。2、3球目と外角のストライクに手が出ない。
    カウント1-2からの4球目、外角の147キロ直球を見逃して三振。一度もバットを振らなかった。

    三回も1死から岩貞の内野安打を足がかりに作った2死満塁の好機で、左腕・田口の前に二ゴロ。この日で対左腕は22打席連続無安打。サウスポーが苦手なのは練習試合の時点から分かっていたが、それにしても…。

    七回に2番手・小川がつかまって試合は一方的な展開になった。しかし、流れを持っていかれた要因を問われた矢野監督は、自ら切り出した。

    「みなさんが一番、聞きたいJB(ボーア)のところのね。あそこで一本出てないというのがね。きのう(19日)もそうやったけど、そこが結果的にはポイントになってくるかなと思う」

    開幕から8打席無安打。代打攻勢をかけた後ということもあって、将は七回の守備からボーアをベンチに下げた。この時点で2点差で残り攻撃は2イニング。
    再び打席が回ってくる可能性はあったが、将は「そのままいけば回ってこなかったので。他の代打もいっていたので」と説明。貧打解消を期待されて4番を託された助っ人が、開幕2戦目で試合終了を待たずにグラウンドを後にするのは、寂しい。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20200621/tig20062105050004-n1.html

    【阪神・ボーア、目覚めろ!! 満塁凡退2度…屈辱途中交代】の続きを読む

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     阪神ドラフト6位の小川一平投手(23)は、ほろ苦いプロ初登板になった。 7回から2番手で登板。先頭パーラに右前打を打たれ、自らの暴投と失策、さらに四球も重なって無死満塁とされた。打順は1番に戻り、前日決勝2ランを放った吉川尚は、150キロ直球で空振り三振に打ち取ったが、坂本に左前適時打、岡本にも右前適時打を許したところで降板。3番手の谷川も打ち込まれ、小川は1回もたず5失点(自責1)で1軍初登板を終えた。 ベンチに帰ると、目に涙を浮かべた表情を見せた。矢野監督も高評価していた右腕が、プロの洗礼を浴びた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c85c3f936da4a835575f761d55f10ca78b943788

    【阪神小川ほろ苦いプロ初登板 暴投、失策など5失点】の続きを読む


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