虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2020年03月

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     好投続きの阪神谷川昌希投手が今度は1イニング3奪三振を決めた。

    DeNA戦の7回に登板すると、先頭から2者連続奪三振。その後2者連続四球で2死一、二塁とされたが、最後は百瀬を3球連続フォークで空振り三振に仕留めた。「四球の時はちょっとフォームのこととかを考えてしまった」と反省も、今春精度を高めたフォークに関しては「自信を持っていけるようになった」と納得顔。開幕1軍へ突っ走っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-23240896-nksports-base

    【阪神谷川が1イニング3K 精度向上フォークに自信】の続きを読む

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    【【阪神ファーム練習試合結果】阪神vsソフトバンク 2020/03/24】の続きを読む

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     阪神のドラフト6位・小川一平投手(22)=東海大九州=が5回から登板。プロでは最長の2イニングを1安打無失点に抑え、“初勝利”を挙げた。

     神奈川・逗子市出身の右腕。横浜スタジアムでの登板は、横須賀工3年時に出場した夏の神奈川大会以来5年ぶり。「その時とはまた雰囲気が違いましたし、(同じ球場でも)プロを相手にしてプロとしての実感がわきました」と凱旋を喜んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-03240222-sph-base

    【【阪神】ドラ6小川一平が2回無失点で“プロ初勝利” 地元・横浜スタジアムから「初めて笑顔で帰れます」】の続きを読む

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     阪神の小野寺暖選手(22)が24日、横浜スタジアムで行われたDeNAとの練習試合に代走から途中出場。2打数2安打、3打点の活躍で首脳陣にアピールした。

     この日は5回に四球を選んだジェリー・サンズの代走として出場すると、4-5と1点を追う7回に二死ながら一・三塁というチャンスで打席が巡ってくる。

     プロ3年目左腕の櫻井周斗に対して1ボール・2ストライクと追い込まれるも、ダブルスチールが相手のミスを誘って三塁走者が生還。5-5の同点となり、二死二塁という場面からプレーが再開となると、直後の外寄りの変化球をうまく右へおっつけてライトへ。しっかり捕らえたライナー性の打球は右翼手・楠本泰史のダイブも及ばず、グラブから転がり落ちる安打に。その間に走者が還り、これが勝ち越しの適時打。ベンチに戻ると、チーム全体から暖かな祝福を受けた。

     さらに9回、今度は一死二・三塁というチャンスで2度目の打席が回ってくると、オープン戦で12球団最多の3セーブを挙げた齋藤俊介が投じた真ん中の速球を思い切り引っ張り、強烈なライナーがガラ空きのレフト線へ。悠々と二者が還り、自身も二塁まで進む適時二塁打に、本人はベース上で笑顔のガッツポーズ。思わず、ベンチの矢野監督からも笑みがこぼれた。


     本来であればシーズンが開幕していたはずの3月24日、ということは、本来であれば3ケタ番号の小野寺は横浜スタジアムのグラウンドには立てていなかった。それが思わぬ事情から開幕が延期となり、チャンスが転がり込んでくると、指揮官をはじめ一軍首脳陣の「もう一度見たい」というリクエストに対し、途中出場からの2打数2安打・3打点。キッチリと結果で応えて見せる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00223020-baseballk-base

    【虎の育成ルーキー・小野寺が猛烈アピール!途中出場から2安打・3打点】の続きを読む

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     約1カ月ぶりに1軍で登板した阪神先発の高橋は4回5失点(自責0)で降板した。

     初回1死から中井の三塁線への打球をマルテが後逸して二塁のピンチを背負うも、オースティン、佐野を打ち取って無失点で立ち上がった。しかし、2回に糸原、マルテの失策が絡むなど5点を失ってしまった。

     それでも自責点は0。3回、4回とも先頭打者に安打を許しながら追加点は許さず、4回までに7つの三振を奪い、小川に後を託した。左肩のコンディション不良が原因で、ここまでは2軍登板を挟むなどして調整してきた。約1カ月ぶりの1軍マウンドで、一定の手応えを得た。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200324-00000166-spnannex-base

    【阪神・高橋 4回7奪三振 5失点も自責0 味方失策に苦しむ】の続きを読む


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