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阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2019年09月

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/09/04(水)00:24:03 ID:aCs
    セ・リーグで現実的に順位変動ありそう感あるのどこ?

    【巨横3.5G差 横広3G差 広神2.5G差 神中3.5G差】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/04(水) 12:59:27.23 ID:SIm+5xxK0
    高橋 3勝6敗 2.84
    西 6勝8敗 3.12
    青柳 6勝9敗 3.30
    岩田 3勝4敗 4.52
    メッセ 3勝7敗 4.69
    ガルシア 2勝8敗 5.17

    【【悲報】阪神の先発、地味にやばい 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/09/03(火)21:00:57 ID:K5p
    なお予め言っておきますが1位は鳥谷敬です

    【21世紀に入ってから入団した阪神生え抜き野手の通算安打ランキングwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/09/03(火) 13:08:20.89 ID:MC9FYyRPM
    阪神が来季の新外国人候補として韓国・斗山のジョシュ・リンドブロム投手(32)をリストアップしていることが2日、分かった。
    韓国球界5年目の今季は26試合に登板して20勝1敗と圧倒的な力量を示す。勝利数と防御率2・12、166奪三振で「リーグ3冠」に君臨する。
    昨季も先発の補強候補に挙げ、2年越しで高評価は不変。複数の大リーグ球団も注目しており、獲得に乗り出せば争奪戦の可能性も出てきた。

    2年越しの熱視線だ。阪神が韓国球界で圧倒的な投球を重ねる剛腕を来季の補強候補にリストアップしていることが判明した。斗山2年目のリンドブロムだ。
    今季は26試合登板で、20勝(1敗)、防御率2・12と166奪三振はリーグでダントツ。無敵と言ってもいい、充実ぶりを誇る。

    195センチの長身から140キロ後半の速球、ブレーキの利いたカーブ、落差のあるフォークなどを駆使する本格派右腕だ。
    今年も恒例の渡韓調査を実施。球団幹部は「いい投手ですよね。ずっといい内容を続けています」と評価した。
    制球や変化球を交えたスタイルを日本向きと判断している。

    実は昨季も注目していた実力者だ。15勝4敗で、リーグ1位の防御率2・88と活躍した。
    10月には韓国シリーズに向けた調整登板でフェニックス・リーグの阪神戦に登板。
    3回1失点も6奪三振で、平田2軍監督を「クイックとか課題もあるけどコントロールはいいし、まとまっている」と言わしめ、球団首脳も「リストに入っている」と認めていた。
    中日で13勝を挙げたガルシアを獲得したためラブコールこそ見送ったが、成績はさらに上向いており、力量を高く買っている。

    チームは逆転CS進出を狙って必死に戦う一方、来季の補強方針を固める時期に入る。
    矢野監督が8月中旬に「先発も苦しくなっている」と話したように長丁場で先発陣のやりくりに苦戦した。
    開幕投手を務めたメッセンジャーは3勝止まりで2軍調整中。来日10年目で日本人扱いだが38歳になり、来季の去就は不透明だ。
    ガルシアも2勝にとどまる。首脳は「外国人はシーズン後も考えていく」と説明。全日程終了後まで契約更新するか慎重に検討するなか、備えを怠らない。

    今後も動向に注目し、リンドブロムの獲得に向かえば争奪戦の可能性も浮上する。
    複数の大リーグ球団が興味を示しており、球団も剛腕を取り巻く事情を把握する。
    8月には渡米調査も行った。先発陣を強化するため、複数候補からベストな補強を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-09020917-nksports-base

    【【朗報】阪神タイガース、今季20勝1敗の韓国3冠リンドブロムをリストアップ 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@恐縮です 2019/09/03(火) 06:34:18.60 ID:QYnrTqdo9
    阪神が、順調なら11日に海外FA権(2度目)を取得する藤川球児投手(39)について、近日中に正式な残留要請を行う方針が2日、分かった。
    球団関係者は「これからもタイガースで、という思いがあります」と、今後も不可欠な戦力であるとし、複数年契約を提示する可能性が高い。

    今季は47試合で4勝1敗11セーブ、22ホールド、防御率1・53の好成績。
    ドリスに代わって7月26日の巨人戦(東京D)から抑えを務め、11度のセーブ機会で失敗なしという充実ぶりだ。
    8月31日の巨人戦(甲子園)ではサファテ(ソフトバンク)を抜き、現役最多の通算235セーブ。
    1日には236セーブ(歴代4位)を挙げた。米国での2セーブと合わせ、名球会入りの条件である日米通算250セーブにも「12」と迫っている。

    高知商から98年のドラフト1位で入団した球児は、松坂世代の1人として球界を引っ張ってきた。
    だが、その黄金世代も今やNPBで現役を続けているのは、自身を含めて8人だけ。
    衰えを感じさせない火の玉ストレートはアラフォーの希望の星となっている。

    世代間の融合 世代交代を図る球団は、断腸の思いで藤川より1学年下の鳥谷敬内野手(38)を来季構想から外したが、その他のベテラン勢とも来季契約を更新する方針だ。
    チーム最年長の福留孝介外野手(42)はここ一番での勝負強さに加え、精神的支柱としても必要と判断。
    投手最年長で、リリーフ転向2年目を迎えている能見篤史投手(40)も同様に評価している。
    左足首の関節炎で離脱している糸井嘉男外野手(38)は、来季が4年契約の最終年。
    若手、中堅と世代間を融合させ、バランスのいい戦力をつくりあげていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000229-sph-base
    9/3(火) 6:03配信

    【39歳・球児に複数年契約提示へ…虎来季構想でアラフォーに明暗 47試合4勝1敗11S26H 1.53 47回 69奪三振 】の続きを読む


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