阪神の先発、青柳晃洋投手が6回3失点で降板した。10安打を許しながら粘りの投球を見せていたが、要所で踏ん張ることができず、主導権を相手に握られてしまった。
今季6勝目を狙った青柳は白星をつかむことなく降板。降板後は「初回からリズムが悪く、毎回ランナーを背負う苦しい投球となりましたが、先発投手として最低限の役割は果たすことができたかなと思います」とコメントした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190731-00000124-dal-base
今季6勝目を狙った青柳は白星をつかむことなく降板。降板後は「初回からリズムが悪く、毎回ランナーを背負う苦しい投球となりましたが、先発投手として最低限の役割は果たすことができたかなと思います」とコメントした。
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