虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2019年07月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_6035

    小野 先発再転向、2軍で調整へ「結果を残していきたい」
    https://www.daily.co.jp/tigers/2019/07/25/0012546582.shtml

    【小野 先発再転向、2軍で調整へ「結果を残していきたい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_6036

     1点ビハインドで突入した最終回。まさかの守備で反撃ムードがしぼんだ。先頭・筒香の左前打を陽川がまさかのトンネル。無死三塁の窮地となった。この回から登板した岩崎はなんとか2死を奪ったものの、柴田に中前適時打を許して2点差に広げられた。12球団ワースト74個目の失策は重くのしかかる。その裏の攻撃では先頭の糸井が左翼線二塁打を放ち期待を抱かせながら、後が続かず敗れ去った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000022-sanspo-base

    【阪神・矢野監督「ウチの甘さ出た」 陽川トンネル…拙攻3併殺】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_6038

    阪神岩崎優投手は5月1日以来の連投で1失点した。

    1-2の9回に3番手で登板し、先頭の筒香に左前打を許し、陽川の失策が絡んでいきなり無死三塁。ソトとロペスをともに内野フライに打ち取る粘りを見せたが、宮崎を申告敬遠した後、柴田に外角カットボールを拾われ、中前適時打を浴びた。「何とか防ぎたかった。最後は失投です」。最終回の攻撃へいい流れを呼び込めず反省だった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-07241239-nksports-base

    【阪神岩崎、連投で1失点「防ぎたかった」失投反省】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    IMG_6037

     悔しすぎる1球だ。0―0の4回1死二塁。阪神先発の青柳はロペスにフルカウントからのスライダーを左翼席に運ばれた。四球でも1死一、二塁で次打者は俊足ではない宮崎だから併殺を狙える。長打力のあるロペスは歩かせてもOK。捕手の原口は外角ボールゾーンに構えていた。しかし……。まさかの制球ミスで真ん中付近に入り仕留められた。結果的にはこの一発が決勝点となった。

     「原口さんとも“フォアボールで次の打者と勝負になってもいい”という話をしていた。外に投げきれなかった僕のミスです…」

     高く上がった打球は浜風にも乗りフェンス上部の黄色いバーに当たって観客席側に跳ねた。とはいえ、それ以外は言うことなしの投球。3回まで32球で無失点で切り抜けると5~7回は安打を許さず重量打線を料理した。

     右打者の被打率・186に対し、同・326と苦手な左打者に許した安打は、3回1死からの神里の中前打のみ。「うまく攻めることができました」と四隅に投げ分け、満足なスイングをさせなかった。直近3試合は5回もたずに降板していたが、後半戦初登板となったこの日は7回まで投げ93球で2失点。「迷惑をかけていたので、投げ切れたのは良かった」と話すようにシーズン前半のような安定感が戻ってきた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190725-00000028-spnannex-base

    【阪神・青柳7回2失点好投も 痛恨1球悔やむ「僕のミス」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2019/07/25(木) 08:18:09.37 ID:IfBRjRiPp
    勝負強い! 阪神の新外国人、ヤンハービス・ソラーテ内野手(32)=前マーリンズ傘下3A=が24日、BCリーグ、富山・福井選抜との練習試合(鳴尾浜)に「3番・遊撃」でスタメン出場。
    来日初実戦で1打数無安打2四球ながら2打点を記録した。1軍はDeNAに1-3で連勝が2でストップ。矢野燿大監督(50)が視察する前で、近日中の昇格へスタンバイOKをアピールや!

     いま、矢野虎がのどから手が出るほどほしい輝きを、ソラーテがいきなりみせてくれた。ヒットじゃなくてもいい。スコアボードに力強く「1」を刻めるか、だ。来日初実戦で快音はなくとも2打点。実戦向きな“らしさ”を披露した。

     「ほんとにいい形でプレーできたということがよかった。よくボールを見ていこうという風には思っていて、ちょっと(ボールが)遠いなっていうイメージがあったので、もしもっと内に入ってきたら打ってやろうという気持ちはあったんですけど」

     両打ち助っ人が笑顔で振り返った。この夜の甲子園は、北條がソロを放ってDeNA先発・浜口の前に一矢報いるのが精いっぱい。相手より多い7安打を放ちながら、貧打の虎が顔を出した。くしくも、照り突く太陽のもとで躍動したS砲が待ち遠しい展開になってしまった。

     気温32度の鳴尾浜で迎えた来日初打席は0-0の一回2死走者なし。右腕の園田に対して、左打席で高め136キロを見極めて四球を選んだ。
    1-0の三回1死一、三塁では再び左打席で1ボールから楊の高めカーブにバットを出し、一ゴロの間に三走・熊谷を迎え入れて来日初打点を記録した。

     四回も左打席で迎えた1死三塁でブラソバンの初球チェンジアップをガツン! 打球は低いライナーで右翼正面へ。これが右犠飛となり、きっちり打点を稼いだ。2打席連続打点をマークするシュアな打撃をみせ、六回は初めて右打席に立つと、2つ目の四球で出塁した。

    【【朗報】阪神・ソラーテ、昇格スタンバイOK!2軍練習試合で2打点デビュー 】の続きを読む


    このページのトップヘ