虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

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    2019年07月

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     阪神 
     1(中) 近本 光司 
     2(二) 糸原 健斗 
     3(遊) ソラーテ 
     4(三) 大山 悠輔 
     5(左) 福留 孝介 
     6(一) マルテ 
     7(右) 高山 俊 
     8(捕) 梅野 隆太郎 
     9(投) 岩田 稔 

    ※正しいスタメンは上記となります。
    阪神タイガース
    1 中 近本
    2 二 糸原 
    3 左 ソラーテ 
    4 三 大山
    5 一 マルテ 
    6 右 高山 
    7 遊 北條
    8 捕 梅野 
    9 投 岩田
    相手投手:桜井
    ※管理人より
    諸事情によりスタメンスレが時間通り作れないと思うので朝の時点での予想(願望込)で作成しておきます。
    あとで直します。

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    阪神北條史也内野手がタイムリーで反撃ムードを高めた。

    7番遊撃で先発。2点を追う5回2死二塁、スライダーをしぶとく中前に運び、ソラーテを迎え入れて1点差に迫った。「狙い球を頭に入れて反応できました」。ソラーテ加入で遊撃争いが激しさを増す中、2安打1打点で猛アピールした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-07271158-nksports-base

    【阪神北條反撃の適時打で猛アピール「反応できた」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/07/28(日) 07:10:19.70 ID:mb1IFVTL0
    飛び跳ねた。分かち合える友がいれば、喜びは何倍にもなる。試合を振り出しに戻したのは6番・マルテ。七回、豪快なスイングで9号ソロを放つと、満面の笑顔で手のひらを合わせた。

    「きのうは彼(ソラーテ)が打って、自分もうれしかった。きょうは一緒に喜んでくれて、うれしい」

    1点を追う七回、先頭のソラーテが凡退し、虎党はため息に包まれた。その直後、3ボールからの4球目。153キロ直球が外角低めにくると、狙い通りにかっ飛ばした。

    打球はぐんぐん伸びて左翼席上段に着弾。「チームの助けになるために、しっかり強いスイングをしようと思っていたよ。追いつくことができて最高のホームランになったね」。
    割れんばかりの大歓声を味わいながらダイヤモンドを一周。ベンチ前のタッチは、なぜか? ソラーテに“旗振り役”として先を越され、腹を抱えて笑った。

    マルテが一発を放てばこれで9戦負けなし(8勝1分け)。不敗神話を継続させた。

    ソラーテが1軍に合流し、2日目。初めて5、6番に“ソラマル”が並んだ。年齢ではマルテが4歳下だが、日本の野球については半年“先輩”。ベンチでは隣り合わせで座り、攻撃前にはチャートに目を通しながら言葉を交わす場面もあった。
    前日26日にソラーテが勝ち越し2ランで鮮烈デビューを飾れば、この日はマルテが同点ソロ。相乗効果を生んでいる。

    「(存在が刺激になるのは)もちろん。同じチームメートとしても楽しい」

    “ソラマル”で勝つ。二人三脚で虎を引き揚げる。

    【【阪神】"ソラマル"で勝つ。 】の続きを読む

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    阪神の新外国人、ヤンハービス・ソラーテ内野手(32)がデビュー戦から2戦連続安打を決めた。

    2点を追う5回1死、左腕今村のスローカーブをとらえて、チーム初安打となる左翼線二塁打。7番北條の適時打で反撃のホームを踏み、陽気な笑顔で三塁ベンチに戻った。

    1軍デビュー戦となった26日巨人戦では決勝2ランを記録。この日は5番左翼で先発し、貧打に苦しんでいたチームの活力剤となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-07270525-nksports-base

    【阪神ソラーテがデビュー2戦連続安打、貧打線に活力】の続きを読む

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     4時間37分の総力戦を締めくくった藤川は一つ大きく息を吐いた。勝ち越しに成功した直後の延長11回。重い空気の中、2死満塁まで追い込まれながら最後は宝刀フォークで田中俊を捕邪飛に仕留めた。新戦力の高野や飯田ら8人でつないだバトン。2試合連続セーブは11年10月9、10日以来実に8年ぶりで、日米通算229セーブへ積み上げた。

     「重いゲームだったし、あっさりとはいかないなと思っていました。自分の中で少し疲れていて(状態が)落ちているんですよね。そういう時ですから、ご容赦ください」

     2死一塁から代打・阿部に右前打を浴び、続く岡本には四球を与えた。一発のある打者がそろう打線だからこそ、神経はすり減る。すべての塁を埋められたが、本塁だけは死守した。「どんな形でランナーを埋めても、1点をやらなかったらいいんだという気持ちで行ってくれている。ゼロで帰ってきてくれた。申し分ないです」。矢野監督は胸中を察しながら力投を称えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00000110-spnannex-base

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