阪神の若き右腕が、セットアッパー争いに名乗りを上げた。入団5年目の守屋が8回から6番手として登板。140キロ台中盤の切れ味鋭い直球を武器に2回をパーフェクトに抑え、存在感を示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000037-spnannex-base
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