虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2018年07月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/07/01(日) 06:24:17.13 ID:+44fuPSfp
    阪神のウィリン・ロサリオ内野手(29)が30日、ウエスタン・オリックス戦(甲子園)を欠場した。

    試合前練習には姿を見せたが、ウオーミングアップを終えた後、打撃練習などは行わずに引き揚げた。矢野燿大2軍監督(49)は「腰の張りがあるっていうことで。きょうはベンチ入りせず、明日(7月1日)は様子を見て(決める)」と説明し、
    トレーナーも「明日になってみないとわからないので」と話すにとどめた。

    不動の4番を期待されて年俸3億4000万円で入団した今季だが出場48試合、打率・230、4本塁打、22打点の不振で6月3日に抹消。
    2軍戦では15試合出場、打率・309、4本塁打と結果は出しているものの、低めの変化球への対応という課題は完全には克服されておらず。緊急補強されたエフレン・ナバーロ内野手(32)=前カブス傘下3A=が、前日29日に1軍に昇格していた。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20180701/tig18070105010012-n1.html

    【【悲報】阪神・ロサリオ、腰の張りでウエスタン・オリックス戦欠場 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し 2018/07/01(日) 07:23:02.40 ID:jU92l/B/0
    欠陥球場すぎない?

    【あの阪神打線が2試合で24点取れる神宮球場ww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1:
     阪神の才木浩人投手が、先発・岩貞の危険球退場を受けて、初回無死一、二塁から緊急登板。6回98球、3安打無失点の好投で、5月27日の巨人戦(甲子園)でのプロ初勝利以降、約1カ月ぶりの2勝目をつかんだ。
     大量点の援護も受け、勝利投手となった試合後、大歓声を受けた才木は「とりあえず、1つずつしっかり抑えていけたらいいかなと思った。まだ2年目でいろんな経験をさせてもらってる。結果につながってよかった」とホッとした表情を見せた。敵地ながら阪神ファンの大声援も受けて「最高です」と場内に視線を送り、「マウンドの攻めの姿勢、真っすぐを見てもらいたいです」と今後の快投も誓っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00000151-dal-base

    【阪神・才木 緊急登板でプロ2勝目 「いろんな経験させてもらってる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    670: どうですか解説の名無しさん 2018/06/30(土) 22:36:43.59 ID:+eFDWxBb0
    阪神Vデイリー 【2軍】大山7試合連続安打 矢野監督1軍ゴーサイン

     「ウエスタン、阪神4-5オリックス」(30日、甲子園球場)

    「4番・三塁」でフル出場した大山が、3打数1安打1四球。2軍で7試合連続安打とし、1軍再昇格をグッと
    引き寄せた。先頭で迎えた四回の第2打席。カウント2-2からファウルで2球粘り、オリックス先発・山崎颯の
    8球目、内角の138キロ変化球を引っ張った。打球は三塁手の左を抜ける左翼への二塁打。不振の原因を、
    バットのヘッドが出てこない点にあると指揮官に助言されて以降、左方向への力強い打球が増えた。
    矢野2軍監督は「ヘッドで打っているというか。上(1軍)に行っても打つんじゃない。打てるような雰囲気と
    いうか形というか。今のまま行ければ十分勝負できると思う」と太鼓判を押した。試合後「継続していきます」と
    力を込めた大山。22日の降格以降、7試合で打率・478。“文句なし”で1軍舞台に返り咲く日も、
    そう遠くはない。

    【【2軍】大山7試合連続安打 矢野監督1軍ゴーサイン】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/29(金)22:51:26 ID:ax2
    歴史的勝利なのに

    【【悲報】バスケ日本代表話題にならない】の続きを読む


    このページのトップヘ