1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/04(日)00:09:00 ID:tVi
S~Eの6段階+寸評やで
【野手陣】
秋山…B(ヒットではなく四球によるものながら3打席で2出塁。チーム初得点も記録。1番としてチャンスメーク)
菊池…D(守備はやはり心配いらないが、2番で3-0(1犠打)…カウント2-0からの犠打はもったいないとはいっても采配する側の問題だし、点に繋がったからキッチリ決めたのは良かった)
柳田…B(3-1、1四球。2三振するも、膠着を破るチーム初打点初タイムリーを挙げ、手堅い走塁も見せてくれた)
筒香…A(チーム初長打となるタイムリー二塁打を含む二塁打2本。野手陣の中のMVP)
浅村…B(3打席で、チーム初安打と四球で2出塁。牽制死はあったが国際試合基準を再認識する良い機会になったし、唯一凡退した打席も痛烈なサードライナーと、状態・内容の良さが頼もしかった)
外崎…B(シングルながら1安打に加え、敬遠によるものを含むが2四球。期待枠の中では一番の結果だったと思う)
大山…E(チャンスを潰しに潰したり4-0。さらに西川が悪いとはいえ、悪送球のカバーを出来ず。応援しているので叩きの声を見返してほしかったが…この経験を今後に繋げてほしい)
甲斐…C(打席では内容に乏しいセカンドゴロ×2も、捕手としては千賀・今永・東浜とリードし6回無失点。守備で貢献)
田中…E(自慢の出塁力を活かせず2三振にキャッチャーゴロ。さらにエラーと散々。粘った打席はあったし、ゴロは結果的に進塁打にはなったが…)
控え組
西川…E(2死1塁から悪送球で、チェンジどころか2死23塁を作ってしまった上に、無死2・3塁のチャンスでは凡退。途中出場組では一番キツい結果に…)
小林…C(相変わらず国際試合だと起きる謎安打に加え、リードでは田島・岩嵜、山崎をリードし3回無失点。2死23塁での中途半端な三振は残念だったが求められていた仕事はしたはず)
上林…D(1死2塁で三振した1打席しか立てなかった。今後に繋げてほしい期待枠だし、もう1打席見たかった)
今宮…-(打席には立たず。守備でショートゴロを無難に1回捌く。これだけではさすがに評価不能)
【投手陣】
千賀…S(2回6者連続三振というこの上ない完全制圧。今日投手野手全体でも一番良かった選手だと思う。個人的にはMVP)
今永…B(2回を投げ、1安打1四球と2回ともランナーを出したが、甲斐の好リードもあり冷静に緩い球を交え無失点。千賀からタイプが大きく変わったのも良かったと思う。先頭をエラーで出しても投球でカバーするのはさすが)
東浜…A(1イニング目の先頭にテキサスヒットを落とされたが、直後にハーフライナーゲッツーで楽にピンチ脱出。その後は4人とも危なげなく抑えた。四球なしもあり2回6人で終了というのも素晴らしい)
田島…B(普段の本拠地で代表として登板し1回無失点と、地元ファンを喜ばせた。1安打はされたがシングルだし、四死球もなくゴロ多めで落ち着いて抑えたあたり、やはり小林との相性が良い?)
岩嵜…C(6~7割はエラーのせいだが、この日唯一ヒヤヒヤした。1イニングだけを投げた3投手では唯一先頭にヒットを打たれた。とはいえ最後は落ち着いてショートゴロで切り抜けたし酷評するほどの内容ではないはず)
山崎…A(今年の侍ジャパンの初陣でクローザーを任されるが、プレッシャーなどないかのように3人で軽々と締めくくった。見事。)
全体MVP…千賀
野手内MVP…筒香
異論ある?
【野手陣】
秋山…B(ヒットではなく四球によるものながら3打席で2出塁。チーム初得点も記録。1番としてチャンスメーク)
菊池…D(守備はやはり心配いらないが、2番で3-0(1犠打)…カウント2-0からの犠打はもったいないとはいっても采配する側の問題だし、点に繋がったからキッチリ決めたのは良かった)
柳田…B(3-1、1四球。2三振するも、膠着を破るチーム初打点初タイムリーを挙げ、手堅い走塁も見せてくれた)
筒香…A(チーム初長打となるタイムリー二塁打を含む二塁打2本。野手陣の中のMVP)
浅村…B(3打席で、チーム初安打と四球で2出塁。牽制死はあったが国際試合基準を再認識する良い機会になったし、唯一凡退した打席も痛烈なサードライナーと、状態・内容の良さが頼もしかった)
外崎…B(シングルながら1安打に加え、敬遠によるものを含むが2四球。期待枠の中では一番の結果だったと思う)
大山…E(チャンスを潰しに潰したり4-0。さらに西川が悪いとはいえ、悪送球のカバーを出来ず。応援しているので叩きの声を見返してほしかったが…この経験を今後に繋げてほしい)
甲斐…C(打席では内容に乏しいセカンドゴロ×2も、捕手としては千賀・今永・東浜とリードし6回無失点。守備で貢献)
田中…E(自慢の出塁力を活かせず2三振にキャッチャーゴロ。さらにエラーと散々。粘った打席はあったし、ゴロは結果的に進塁打にはなったが…)
控え組
西川…E(2死1塁から悪送球で、チェンジどころか2死23塁を作ってしまった上に、無死2・3塁のチャンスでは凡退。途中出場組では一番キツい結果に…)
小林…C(相変わらず国際試合だと起きる謎安打に加え、リードでは田島・岩嵜、山崎をリードし3回無失点。2死23塁での中途半端な三振は残念だったが求められていた仕事はしたはず)
上林…D(1死2塁で三振した1打席しか立てなかった。今後に繋げてほしい期待枠だし、もう1打席見たかった)
今宮…-(打席には立たず。守備でショートゴロを無難に1回捌く。これだけではさすがに評価不能)
【投手陣】
千賀…S(2回6者連続三振というこの上ない完全制圧。今日投手野手全体でも一番良かった選手だと思う。個人的にはMVP)
今永…B(2回を投げ、1安打1四球と2回ともランナーを出したが、甲斐の好リードもあり冷静に緩い球を交え無失点。千賀からタイプが大きく変わったのも良かったと思う。先頭をエラーで出しても投球でカバーするのはさすが)
東浜…A(1イニング目の先頭にテキサスヒットを落とされたが、直後にハーフライナーゲッツーで楽にピンチ脱出。その後は4人とも危なげなく抑えた。四球なしもあり2回6人で終了というのも素晴らしい)
田島…B(普段の本拠地で代表として登板し1回無失点と、地元ファンを喜ばせた。1安打はされたがシングルだし、四死球もなくゴロ多めで落ち着いて抑えたあたり、やはり小林との相性が良い?)
岩嵜…C(6~7割はエラーのせいだが、この日唯一ヒヤヒヤした。1イニングだけを投げた3投手では唯一先頭にヒットを打たれた。とはいえ最後は落ち着いてショートゴロで切り抜けたし酷評するほどの内容ではないはず)
山崎…A(今年の侍ジャパンの初陣でクローザーを任されるが、プレッシャーなどないかのように3人で軽々と締めくくった。見事。)
全体MVP…千賀
野手内MVP…筒香
異論ある?
【ワイによる、稲葉侍ジャパンの評価wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

