虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2016年11月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    WS000061



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 19:56:22.57 ID:1uaKjTKc0
    うわ~今気づいたけど、台湾じゃあジャンプもマガジンも読めないじゃん(-_-)
    1ヶ月空いたら話しわからん(-_-)
    地獄(>_<)



    https://twitter.com/tiger50yagi/status/802818952606851072
    no title

    【【悲報】阪神青柳、台湾でホームシックになる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/27(日)07:39:34 ID:vqh
    阪神・原口文仁捕手(24)が26日、高山俊外野手(23)とともに大阪市内で行われたOB会総会と懇親会に出席。
    先輩諸氏から、来季は捕手か一塁か質問攻めにあい、「捕手でいきたいです」と力強く宣言した。
    虎の捕手のレジェンド、田淵幸一氏(70)からは「とにかくバットでアピールしろ!」と背中を押された。

    見渡せば偉大なOB、先輩方がズラリ…。グレーのスーツに身を包み、
    終始緊張しっぱなしの原口だったが、答えに迷いはいっさいなかった。
    「来季は捕手? 一塁?」。OBから"質問攻め"にあった24歳は、自身の決意を何度も、力強く繰り返した。

    「もう、あいさつする方全員に聞かれているので。キャッチャーでいきたいと言っています」

    今季107試合に出場し、打率・299、11本塁打、46打点。4月末に育成から支配下登録されると一気にブレークしたが、
    右肩に不安を抱えた終盤は坂本らにスタメンマスクを譲ることも-。9試合に、一塁でスタメン出場していた。

    秋季キャンプでも序盤は肩回りのリハビリと強化に費やし、終盤に捕手として"復帰"。
    金本監督は原口の一塁起用を視野に入れながら、捕手でいくかの判断を、来春キャンプ、
    おそくともオープン戦までと話しているが、本人の捕手への気持ちは揺るがない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-00000010-sanspo-base

    【阪神・原口、質問攻めOBに宣言!「キャッチャーでいきたい」・・・他】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 14:59:22.56 ID:CAP_USER9
     26日の阪神OB総会に出席した江夏豊氏(68)が、今季わずか7勝に終わった藤浪晋太郎投手へ“激辛エール”を送った。「彼は非凡なものを持っているから難しいのもある」。右腕のポテンシャルを高く評価するからこそ、現状が何とももどかしい。

     続けて「本人が求めるものが高いから足元が見えていないんじゃないか」と刺激的な言葉で奮起を促した。過去のキャンプではキャッチボールの重要性を説き、直接指導したこともあった。だが、「基本的なことしか言っていない。彼の中に“基本的なことはいつでもできる”という考えがあるから邪魔はできない」と話した。表情は穏やかでも、虎のエースと期待するだけに、ついつい言葉は厳しくなっていた。


    2016.11.27
    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/11/27/0009701500.shtml
    no title

    【江夏氏が藤浪に“激辛”エール「足元が見えていないんじゃないか」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    no title



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/17(木)07:55:11 ID:G1I
    ジジババの運転よりは遥かに安心できる

    【自動運転不安って言うけどさ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/08(火)13:06:50 ID:C3U
    あんなん避けられない方が悪いやん

    【本田が死んだのっていうほどギブソンが悪いか?】の続きを読む


    このページのトップヘ