虎速

阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    阪神タイガースのスレや面白そうなスレ、その他スポーツのスレをまとめていきます。

    2016年10月

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    2: 名無しさん@おーぷん 2016/10/01(土)19:06:10 ID:SPy
    今日はオールキャストやね

    no title

    【【悲報】ポンタの負け絵、当初の予定70を大幅に超える83枚でシーズンを終える】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/02(日)10:01:02 ID:KXL
    「阪神6-0巨人」(1日、甲子園球場)

    圧巻のデビューだ。今季最終戦。
    4番手として6点リードの最終回に登板し、金本阪神1年目を締めくくったのは、高卒ルーキー・望月だった。
    1回を1安打無失点。自己最速を更新する153キロの剛球で見る者に衝撃を与えた。
    「ミットしか見えないくらい集中していた。(甲子園は)ファームで投げたことがあったけど、その時よりもファンがいっぱいいて、いい雰囲気だった」
    大きく息を吸い込み、吐き出す。プレッシャーと戦いながらも、落ち着いていた。先頭・ギャレットへの3球目、高めに外れた直球が153キロを計測。
    最後は外角直球で空振り三振に仕留めた。代打・亀井にもファウルとなった4球目に153キロ。左前打を許したが、中井、堂上を内野ゴロに打ち取った。駆け寄ってきたナインに囲まれ、19歳のあどけない笑顔がはじけた。

    鮮やかな初登板に金本監督も「やっと投げるタイミングができて…。153キロ?1イニングだけとはいえ、高卒新人でなかなか出せないと思う。大器の片りんが見えたね」と賛辞を惜しまなかった。
    引退する福原に影響を受けた。2軍では数週間、キャッチボール相手を務めた。「福原さんを見ながら体の使い方を意識していた。左足を相手の方向に向け、右腕はしっかり上から下ろすように」。
    ベテラン右腕から理にかなった投球フォームを学んだ。そして、この日の引退試合。しっかり最後を締めて、花を添えた。
    初登板を終え、「そこで終わりじゃないので。(この経験が)来季につながるようにしたい」と、すでに前を見据えた右腕。来シーズンへ向けて、明るい希望の光となった。

    http://www.daily.co.jp/tigers/2016/10/02/0009544953.shtml

    【高卒ルーキー・望月153キロ鮮烈デビュー 金本監督「大器の片りん見せた」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日) 07:57:13.62 ID:e5RMrJJo0
    過去には、星野監督1年目を終えた02年オフに現役引退選手も含め24選手が退団し、「血の入れ替え」を断行。
    翌03年のリーグ優勝につなげた。今オフも福原、鶴岡の引退組を含め、現状で11人が退団。
    ドラフト次第で、さらなる通告の可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000065-spnannex-base

    【【血の入れ替え】阪神 世代交代へ9人戦力外 現状11人、さらなる通告も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/01(土) 22:52:40.97 ID:esd9XPJjK
    広島 3人
    阪神 2人
    巨人 1人
    横浜 1人

    以上。

    【セリーグ球団別二桁勝利投手の数wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/02(日) 11:21:24.86 ID:SBcGUfBc0
    阪神が3日に開幕するフェニックスリーグの参加メンバーを発表した。

     (投手)横山、歳内、秋山、石崎、守屋、金田、青柳、松田、望月、岩崎、島本、田面

     (捕手)坂本、梅野、小豆畑

     (内野手)西田、森越、陽川、荒木、植田

     (外野手)横田、江越、板山、緒方

    多いん方なんかな

    【阪神、フェニックスリーグの参加メンバーを発表】の続きを読む


    このページのトップヘ