【朗報】阪神の先発陣、いよいよ揃う 2016年10月06日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/10/06(木) 13:40:26.94 ID:HZDZDRFpp 望月と青柳が韓国プロチームをほぼ完璧に抑えた模様 【【朗報】阪神の先発陣、いよいよ揃う】の続きを読む
金本監督、目指せ“超広島”「広島以上の練習をしないといけない」 2016年10月06日 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)07:25:46 ID:3mx 阪神・金本知憲監督(48)が5日、坂井信也オーナー(68)にシーズンの報告を行い、25年ぶりにセ・リーグを制した広島の育成方針を模範にすることを確認した。育成が花開いた古巣の快挙は、自身がスローガンに掲げる「超変革」に通ずる。球団フロント主導でFAなど補強戦略を進めるが、それはあくまでチーム作りの根幹を補助するため。「生え抜きの育成」を主眼に2年目の改革を断行する。坂井オーナーとのやりとりで広島の話題になった。古巣の25年ぶりの快挙は今、金本監督自身が采配を振るチームのお手本にしなければならない。そんな認識で一致したという。変革の目的地に先着した広島の姿を目標に…いや、それを超えたいとも感じている。「時間はかかりますよね。ドラフトで07年に逆指名、自由枠、希望枠がなくなった。そこから平等になって、広島も生え抜きだけで勝てるようになるまで何年もかかった。簡単に1年、2年では難しい。でも、目指すのはそこだと思う。オーナーも目指すところはそういうところだと…」ドラフトで優秀な戦力が一極に集中する“不平等”のあおりは、市民球団に在籍した者だから痛いほど分かる。補強がかなわず、育成しかない環境の中、ドラフト4位からのし上がってきた金本監督のチーム作りの原点は広島。坂井オーナーもこれに同調し、自らも改めて初心に帰った。「今年と同じように戦ってほしい、方針を変えたり、ぶれることのないようにしてほしいと言われました。いい素材を獲ってきて、鍛えて、育てて、そこは目指してほしいということもやっぱり言われて…。僕もそう思うし、僕はそのために(監督に)選ばれたと思っている。広島で(ドラフト改革後)10年近くかかったことを考えれば、広島以上の練習をしないといけない」借金12の4位に終わった今季。自身が描いた青写真はシーズン序盤から崩れ、想定よりはるかに低迷した初年度。それでも、確かに喜びもあった。「岩貞が10勝してくれたり、北條も原口も…飛躍するなという予感はあります。そういう面では、まだ花は咲いていないですけれど、芽は出てきたのかなという思いはある」昨秋、坂井オーナーは言った。「(このチームを)一度つぶしてしまって…新しく第1歩をスタートしていける体制を作りたい」。その念願に応えるためにも、古巣には負けられない。http://www.daily.co.jp/tigers/2016/10/06/0009557277.shtml 【金本監督、目指せ“超広島”「広島以上の練習をしないといけない」】の続きを読む
阪神・鳥谷、来季「野手キャプテン」は白紙 2016年10月06日 カテゴリ:元阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)08:43:11 ID:mol 鳥谷の来季の野手キャプテンは白紙。金本監督は「まだ決めていない」と説明した。キャプテン制自体をどうするかも、現状では未定だ。鳥谷は2012年に野手キャプテン(投手は藤川)に任命され、13~15年はチームキャプテン。今季は再び野手キャプテン(投手は福原)を務めたが、攻守の不振で連続試合フルイニング出場も667でストップ。終盤は三塁を守った。指揮官は「来年は、今年みたいなことはないと思うから。彼も、発奮って言ったらおかしいけれど、見返して、来年巻き返そうという気持ちを持ってくれていると思う。そこに期待するしかない」と奮起を促した。http://www.sanspo.com/baseball/news/20161006/tig16100605010010-n1.html 【阪神・鳥谷、来季「野手キャプテン」は白紙】の続きを読む
阪神ファンは来年の開幕戦メッセと藤浪どっちに投げてほしいんや? 2016年10月06日 カテゴリ:阪神 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)02:49:37 ID:oDU キャンプやオープン戦の状態は置いといて、心情的に 【阪神ファンは来年の開幕戦メッセと藤浪どっちに投げてほしいんや?】の続きを読む
金本監督「苦しく、つらい、我慢」シーズン終了報告 2016年10月06日 mixiチェック 1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)00:06:56 ID:xnK 阪神金本知憲監督(48)が5日、大阪市福島区の阪神電鉄本社で、坂井信也オーナー(68=電鉄会長)にシーズン終了報告を行った。4年ぶりにCS進出を逃して4位に終わった今季は「非常に苦しく、つらい、我慢」のシーズンだったと回顧。一方で新人の高山や北條、原口、岩貞、青柳らが台頭して7連勝フィニッシュを決め「若手が育ってきたので、すごく楽しいシーズンでもありました」と手応えを口にした。来季は3年契約の2年目。「育てながら強くする方針はブレずにやっていく。まだ花は咲いていないけど、芽は出てきたのかなという思いはあります」と決意を新たにした。坂井オーナーも「来季に対して期待や希望も見いだせた部分もある。ただ若手は頑張ってくれたけどもっと頑張ってくれんと」とハッパをかけた。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161005-00000158-nksports-base 【金本監督「苦しく、つらい、我慢」シーズン終了報告】の続きを読む