1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/02(金) 13:15:17.60 ID:4cb8EDWf0
阪神が、今秋ドラフトの1位候補を創価大・田中正義(22)ら4投手に絞り込んでいることが1日、分かった。
なかでも急浮上したのが、最速153キロを誇る桜美林大・佐々木千隼投手(22)だ。
7月の日米大学野球では田中に代わって日本代表のエースを務めた即戦力右腕。
リーグ優勝の可能性が完全消滅した阪神は、残り19試合の戦いと並行して来季戦力補強も推進する。
年間の中で最大の補強機会とも言えるドラフト会議。例年、将来のエース、
4番として嘱望される1位入札選手は、フロントと指揮官の総意で決める一大事項だ。
阪神の今オフの最重要補強ポイントは、紛れもなく即戦力投手の獲得。
11年連続のV逸決定から一夜明けた1日、候補が4人まで絞り込まれたことが判明。
田中、佐々木に履正社・寺島、横浜・藤平の高校生2人。
今夏の甲子園大会では「BIG4」が沸かせたが、虎のドラフト戦線も「BIG4」が主役となる。
なかでも急浮上したのが、最速153キロを誇る桜美林大・佐々木千隼投手(22)だ。
7月の日米大学野球では田中に代わって日本代表のエースを務めた即戦力右腕。
リーグ優勝の可能性が完全消滅した阪神は、残り19試合の戦いと並行して来季戦力補強も推進する。
年間の中で最大の補強機会とも言えるドラフト会議。例年、将来のエース、
4番として嘱望される1位入札選手は、フロントと指揮官の総意で決める一大事項だ。
阪神の今オフの最重要補強ポイントは、紛れもなく即戦力投手の獲得。
11年連続のV逸決定から一夜明けた1日、候補が4人まで絞り込まれたことが判明。
田中、佐々木に履正社・寺島、横浜・藤平の高校生2人。
今夏の甲子園大会では「BIG4」が沸かせたが、虎のドラフト戦線も「BIG4」が主役となる。
【阪神、ドラ1候補にMAX153km/h桜美林大・佐々木が急浮上】の続きを読む

